3Dテレビに萌えた
夏に冷蔵庫が壊れるという大惨事にでくわしたため
ケーズデンキへ
そこそこの冷蔵庫を購入し
ついでにディスプレイされている3Dテレビを試した
こんなもの見て、何がおもしろいんだと
そのときは、なめていた
最初見たアニメは立体になっても、そのすごさがつたわらず
所詮、こんなもんだろうと思ってた矢先
つづいて、なにかのコンサート風景
度肝を抜いた
ほんとに奥行きが存在していて、いくつも連なる観客の波は自分の後ろ
までつながっているかのようで、おもわず後ろを振り返ってしまう。
まさに観客として自分が存在しているかの様
通常見ている現実風景とも違う
バーチャルなリアリティ
次に見たのは、自然の川の映像、川の中にいるかと錯覚するくらい
思わず、水をすくう動作をしてしまう
3Dテレビとは、ものが立体に映る機械でなく、映像の中に入り込む装置なんだな
NAMAZON
隣のエフェクター小僧(gt)
です。
みんな知らないと思うけど…
お店に置いてあるアンプに合わせて…
セッティング微妙に変えてます。
LBにあるFenderアンプの音が好きなのでなるべくそれに近付ける為に…
Marshallの場合は,クリーンセッティングで,必ずデジタルリバーブを深めにかけてみたり…
ローランドJCの場合は,BossのFenderモデリングエフェクターを必ずかけっぱなしにしたり…
ポップな曲調の場合は,80年代のサウンド狙って必ずコーラスかけてみたり…
ワウ踏みまくったりディレイを度派手にかけてみたりばかりじゃなくて…
ベーシックな音作りのとこでけっこう地味にこだわってます。
みんな知らないだろうけど…
やっぱりベースとなる音作りは大切よね。
ね。
600円のマルチエフェクターで,満足している某バンドのベース君⁈
iPhoneからの投稿




