Chromeのブックマークバーにマウスなしで移動したい.

何回調べても忘れてしまうのでメモメモ.


Shift+Alt+B

or

F6を2回押す(1回目はアドレスバー)


マウス使わずかっこよく作業できるようになりたい.笑
texで図を入れる場合epsに変換しますね.

しかし,Windows10(Windows8も)ではwmf2epsが使えないー.
インストール無理や.がーん.

Metafile to EPS Converter!
なら使えるとのことで早速入れてみる.

設定もほとんどなし.
(True typeフォントをソフトフォントとしてダウンロードにするだけらしい)

eps作るときも,Export EPSを押すだけ.
クリップボードからもeps作れるーめっちゃ簡単!

いいですねー知らなかったあー
国際会議などに最終原稿を投稿する際にフォントの埋め込みをしないとだめってなる.

Times系のフォントはAcrobatでAdobe PDFを使って印刷すれば解決.
無事埋め込みできる.

Type3系のフォントは裏ワザ的にMac OSで書き込みをすると解決する!
めっちゃ簡単やしいいやんーと思っていたけど,PDF eXpressでチェックにかけたら,「Acrobat version is less than 5.0」というエラーではじかれた….
うーん,困った.

うーん,困った.
texで業績リストを作ろうとなったときに、

1.学術雑誌
 ・○○
 ・○○

(itemize)では、数が分からなくてよくないとのこと。

1.学術雑誌
 [1] ○○
 [2] ○○

こんなかんじにしたいときの奮闘(自分的には)を実況。

「tex アイテマイズ 括弧」とかでWeb検索かけてみる。

\newcommand{\star}{\refstepcounter{enumi}\item[\theenumi*.]}
これで番号にスターがつくらしい!

なんとなくいじる。
\newcommand{\kakko}{\refstepcounter{enumi}\item[[\theenumi]]}
\itemを\kakkoに変更して実行してみる。

レイアウトが若干崩れてうーん。他にないかなぁ…

ん?enumerate.styがあるやん。

ダウンロードしてusepackage。
\begin{enumerate}を\begin{enumerate}[{[}1{]}]に変えるだけー簡単じゃん^^

実行

なんかインデント下がらない。
1.学術雑誌
[1] ○○
[2] ○○

[1]の前にスペース入れたい。

\begin{enumerate}[{\hspace{3mm}[}1{]}]
どや!

できたできたー(*^_^*)

思う通りのはできてるっぽいので、今回はこんなかんじで終了。
もうちょっとスマートなやり方ありそうだから、また見つけよー。
Pythonでコードを動かしてみようと思ったら、Numpyなるものがいるらしい。

Numpyをインストールするまでの実況中継。

Python○/Scriptsに対応するNumpyのwhlファイルをダウンロード(バージョン、bitの正しいものを選択)

ん?whlファイル…?どうやって使うんだろ?

pipを使ってインストールするらしい

pip *.whlと入力

'pip' is not recognized...エラー。ぽかーん。

easy_installなるものを使ってpipのインストールがいるようだ

easy_install pip

成功

pip *.whl

成功!やったぁ
Pythonをはじめて使ってみる。
知らなかったことだらけ。

・Python2系と3系があり、互換性がない。
例えば、3系ではprint(出力)が関数扱いなので、書式が違う。

・Windows64bitでも32bit版の方が推奨っぽい。
国際会議のカメラレディなど,原稿提出の前段階で,フォントが埋め込まれているPDFを作成するのに使う.
times系も埋め込んでくれて便利.

会議の方からIDが指定されるはずなのでそれを入力して使う.
dviとepsをフォルダにまとめてzipしてアップロードすると,登録したメール宛にPDFを送ってきてくれる.
ちなみに,原稿に使用しているepsはdvi作成時のフォルダのままコピーしてきたらおっけー.

日本語フォントなどが入っているともちろんエラーが返ってくるので注意.
adobeのファイル→プロパティでチェック.

24時間以内にはメールで送られてくるみたいだけど,混雑?していることもあるから気長に待つ.
今回は10時間くらいかかってた.

既に埋め込みできているPDFがあるならPDFをアップロードするとチェックもしてくれる.