黙ってても、俺様には情報勝手に入ってくるZE!という大人が増えている。
もう中学生のネトゲー症候群みたいな発言がはずかしすぎる。
だからこの業界、勘違いされるのですよ。
情報は自分の足で探すもの。目でみない、
肌で感じない情報を「情報」だと名乗る人は
マーケッターと名乗るなよ。
俺、服を試着しないでもあの服の事は完璧に分かるぜ!
と言う人も同様。
まずペラフィネでも着てから、その発言言ってくださいな。
服は直感で選ぶものではない。
「出会い」を探すもの。
シルエットも着てみないと実際分からない。
試着しないで着る服など、ギャンブルの様なもの。
毎日計画を見つめなおし「練りなおす」事ができれば、誰でも上手くいきます。
そんな事みんな分かっています。
何故やらないかというと「面倒くさいから」です。
だからこそ、頭のいい人は”強制的”にやる環境を整えるのが上手い
この世界に天才はいませんね。机に向かったらたまたま教科書があるとか、
半強制的に物事をやらせるように、
上手く考えてる人の方が結果がでます。
俺はやれる男だぜ!と言ってる人程うまくいきません。
私は怠け者なので、一番最初に考える事は「どうやったらできるだけストレス無く始める事ができるか?」
という事です。
殆どの人は「始まった後」の事ばかり考えますが、
実際始めないでしょ?
だから考え方が逆なんです。
相手が社交辞令かどうかを見極める方法→「今度食事でも行きましょうよ!」と言われたら
「じゃあ今からいきましょうよ!」と言ってみるといい。
人は無意識に6万という質問を1日の内に行っている。これは”無意識の質問(プライマリークエスション”)という名で有名。
だが知っているだろうか?この無意識の質問の内、
人間は95%も前日と同じ質問をしているという事を。
つまり毎日殆ど急激な考えの変化はないという事
だからこそ、私はセミナーや体験学習をお勧めする。
時には無人島で1週間飲まず食わずでもよい。
変化を求めるなら、「質問を強制的に変えなければならない」
つまり体に不可をかけろっていう話ですな。
Facebookもやってます
