あまうにのブログ

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文章を書くことを生業にしている「あまうに」のひとりごとです

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・(左)黙ってても、俺様には情報勝手に入ってくるZE!
  という大人が増えている。
  もう中学生のネトゲー症候群みたいな発言がはずかしすぎる。

  だからこの業界、勘違いされるのですよ。
  情報は自分の足で探すもの。目でみない、
  肌で感じない情報を「情報」だと名乗る人は
  マーケッターと名乗るなよ。

  俺、服を試着しないでもあの服の事は完璧に分かるぜ!
  と言う人も同様。
  まずペラフィネでも着てから、その発言言ってくださいな。

  服は直感で選ぶものではない。
  「出会い」を探すもの。
  シルエットも着てみないと実際分からない。
  試着しないで着る服など、ギャンブルの様なもの。


・(左)毎日計画を見つめなおし「練りなおす」事ができれば、
  誰でも上手くいきます。
  そんな事みんな分かっています。
  何故やらないかというと「面倒くさいから」です。

  だからこそ、頭のいい人は”強制的”にやる環境を整えるのが上手い


・(左)この世界に天才はいませんね。
  机に向かったらたまたま教科書があるとか、
  半強制的に物事をやらせるように、
  上手く考えてる人の方が結果がでます。

  俺はやれる男だぜ!と言ってる人程うまくいきません。


・(左)私は怠け者なので、一番最初に考える事は
  「どうやったらできるだけストレス無く始める事ができるか?」
  という事です。

  殆どの人は「始まった後」の事ばかり考えますが、
  実際始めないでしょ?

  だから考え方が逆なんです。


・(左)相手が社交辞令かどうかを見極める方法
  →「今度食事でも行きましょうよ!」と言われたら
  「じゃあ今からいきましょうよ!」と言ってみるといい。


・(左)人は無意識に6万という質問を1日の内に行っている。
  これは”無意識の質問(プライマリークエスション”)という名で有名。
  だが知っているだろうか?この無意識の質問の内、
  人間は95%も前日と同じ質問をしているという事を。
  つまり毎日殆ど急激な考えの変化はないという事

  だからこそ、私はセミナーや体験学習をお勧めする。
  時には無人島で1週間飲まず食わずでもよい。

  変化を求めるなら、「質問を強制的に変えなければならない」

  つまり体に不可をかけろっていう話ですな。



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・(左)正直なところ、ネットビジネス上のコピーライティングは
 修辞法をちょっと上手く使って書くだけで、
 天才だとモテはやされてしまう業界なのです。


・(左)自分の技術、腕というものは、上がってると感じてなきゃダメです。
 維持してると思ってんなら、落ち始めてるってことでしょうね。


・(左)本は読む物、感じるもの、学ぶ物、友達。
 飾るものじゃないのに綺麗に読もうとする人が多い。


・(左)健康志向の起業家は多いが、骨について学ぶ人が少ないな。
 週1カイロにいく事をお勧めする。


・(左)自分の働き方を、お客様に見てもらう気持ちで仕事がしたいものだね


・(左)基本的に、ネガティブと自称する人は「楽観的」である。
 だからこそ結果がでない。


・(左)自分にどれだけ期待しているか分かりませんが、
 今日やらないで明日の自分がやる!という考えは、
 どれだけ自分に対して楽観的なんでしょうかね。

 それは眠くて、ウトウトしてる時に・・今はちょっとだけ寝よう。
 でも5分後に目を覚ますぞ!と言ってるようなもの。


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・(左)つきあう企業でも、努力をする企業とつきあった方がいい。

 例え良質なサービスを他企業がやっていたとしても、
 私は同じ企業と「長く」付き合うパターンが多い。
 その方がメリットも多いのも知っている。
 結局、多くの人が「ビジネスとは人と人との繋がり」
 と言っている割に、利己主義になるパターンが多い

 利己主義なパターンになると、サービスの本質が見えなくなる。
 良質なサービスを提供する会社は多い。

 しかし、それがずっとあなたに
 良質な結果をもたらすとは限らない。


・(左)1日1回、自分の事や起きた出来事を振り返ると、
 その後の人生の質が深くなりますね。

 人生を楽しく生きてる人は、1日を必ずデーター化して、
 振り返ってます。
 ブログやFecebookはそういう意味で使えるツールでしょうね。

・(左)マインドを語る起業家は多いが、信条を語る起業家は少ない。

 日本は世界的に見て宗教大国なのに、
 無宗教と答えるのもどうなのでしょうね。

 初詣、お年玉は典型的な例。

 もっと日ごろから、目に見えない物を大切にしている人が、
 マインド論を語るべき


・(左)脳内プレゼンテーションは何回でもできるし、
 失敗しても誰も怒らない。

 何故みんな脳内プレゼンテーションをせず、
 ぶっつけ本番で挑む事が多いのか疑問。
 自信過剰なのか?

 好きな人に告白する時、相手の反応を先に脳内で予想したり、
 不安になったりするでしょ。

 しかし、ビジネスになると脳内予想しなくなる。

 広告を入れる時も同じ。

・(左)自分の幻想を他人に押し付けるとき、
 押し付け方が上手いと”カリスマ”になり、
 上手くないと”鬱陶しい人”になる。

 この違いは紙一重のスレスレでしょう。

 カリスマが地に落ちるのは、
 傲慢さでこの「一線」を踏み外したとき。

 個人ブランディングも同様

・(左)自分の経験則を一般化し、それを周りに強制させようとすると
 「最近の若者は~」という言葉になる。

 時として、その「最近の若者」の考え、
 行動が正しい事だってある。
 
 経験則ってのは”幻想論”というのが私の考え方。


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