魔女の味噌汁。

魔女の味噌汁。

四十路のミドリムシと三十路のマングローブが織り成すスピリチュアル的日常生活を綴ります。

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わたしたちの会話。
※飼ってるねこについて


マングローブ:最近お部屋のそこら中に猫の気配感じるんだよね。猫寝てるのに。

ミドリムシ:あー、猫って幽体離脱するからね。

マングローブ:そうか。


・・・・・

ミドリムシ:そうか。っておかしーだろ。

マングローブ:なんで?

ミドリムシ:だって普通はそんな話聞かされて、そうか。で終わらないでしょ。

マングローブ:確かに。

ミドリムシ:でもさあ、本当は神様がいるってことみんな知ってて、でも言わないだけで~ →延々とスピ談義がつづく。


こんな事ばかりが日常会話のふたりです。


マングローブハート