そうだったユモアコント流と言いつつ順当ゆえに別件追加は下記に
-果たして今は日本か地球か。このように寒々とした、一億評論から気付けば一億うつ病の風景が未来か本来か未来暴走は知らんが、まるでリベラル自称自由派が「自由に古風保守理想原点を抹殺する」苦笑、BTF未来映画の異説状況ではないか-
記憶戦争。確か記憶はある古典映画tv場面だがあほみたいに呆気に笑えるが素朴古風ゆえに逆にシンプル洞察の真実味の映画は「火星デビルガールの侵略」その論評トーク議論場面風景。
言わば「火星化する地球」か。隣接テーマで言えば、ある種の宗教思想的に地球など見捨てて次の惑星に移ればいいという原理主義が地球を覆ってる面はあるという説もある。公式の理念論や宗教論では見えないだろう。目下の身もふたもない、要は「上に―上に同じに!」の(そこには「あ1mm上回った上だ」とか、ボクシング討論言論や悪しき意味で体育会原理である「偽西洋の旧弁証法」議論の問題も入るが)時代には複雑カルト思考原理時代にはいい薬と思える作品だ苦笑。
要はシンプル。その星ではアマゾネス映画のようにあるいは現代目下の一部イデオロギーカルトフェミ科学のように
男子を消して女のみの非常に主観私観主義の星という。そこへ何かの理由で、地球人にスパイの形で侵略が。言われる殆どが実は火星人だという古典SFだが、未来学で言う正に教科書にすべきは純SF作品の彷彿はあるにはありか。
「やい、地球人。今、我ら火星人を滅ぼそうと作戦会議でねってたろ。知ってんだぞ」この場面見て「何かムナシーい気分になったんですね笑」とRock歌手。明るい感じのMC女優が「あそうですか?笑」と。確かに思えば「この作品は一体・・何を言いたかったんですかね」となり「まあ・・・難しい専門用語で言えば、戦争は空しいという事じゃないですか?笑」「そして加えるにあまりに闘争的な態度だと地球人は、冷蔵庫のようなロボットのレトロな非常にやばい苦笑、異様な形のロボットよりも、その態度そのものに引いてしまう平和的な星人だというか」。
しかしあの場面セリフで戦争の空しさを言わなくてもいいと思うんだが苦笑。
実にこれははだしのゲンから鉄腕アトム(当初米国ではこれでさえ暴力的で危険とされたらしいが実にいい加減なものだ)とドラえもんまでのテーマではないか。
戦争は駄目です許せませんというよりも、「空しくなる」とある日本江戸漫画流に言えば意外と響く。例えば、大貧民大富豪だと4つカードの革命もあって意義深いが面白いが、単純ルールの戦争は相手が完全にカード消えるまでやらねばならないから、どっちも異常にしんどい苦笑。
しかしふと思った、地球なのかここは。地球人が消えて改造されて火星人だらけになってるとすれば、そして消そうとして偏った偏見イデオロギー科学カルト教を大義名分に一部増殖とすれば、これは気をつけんといかんなあ下手するとそういう火星人から「貴方のような地球人は狐に呪われてます」という「」学会に見られる名言を言われる恐れがあるので、これは戦略を考えねばなあーだったか、後は「」だったかな。知られる通り実は戦後帝国のいわゆる「柔らかいファシズム海獣戦後帝国」の言論弾圧?があった以後なので、何を書いたか、記憶たどってのそういえばのコント風の文明流の蘇生にてー。