あーちゃん日記♪ -96ページ目

あーちゃん日記♪

生活の中の色んな事を日記にしてみますー。
適当に読んでってくださいー

今週もなんやかんや

活動的でした☆



まず、月曜日は家族で

ミナミ周辺ぶらりハート




山本KID発見!!
あーちゃん日記♪-DSC_0033.JPG

寒そうにしてる姿が、

かっこよかったす。



火曜日は、朔チャンちで

助産院仲良し組で集合~♪




水曜日は、大学時代の友、

豆まき隊の、サラ・アスカ・キーボー親子と

京橋にて集合!!



やっぱ豆まき隊で集合したらおもろかった!!

やたら声がデカイ事とか。。



木曜は、予防接種注射

今までは、診察室入ってお腹出したら

めっちゃ泣いてたのに、

この日は、全然泣かんくて、

ちょと成長してた。



ま、注射は号泣やったけど。




そして、今日金曜日は、

仲良し朔チャンと教育センター☆


そこで、最近お友達になった

ひろみママ&ひまりチャン親子と会い、

ママ同士色々話込んでたら、



いつの間にか、

子供達3人もなんとなく

集まって遊んでたりで、

可愛かった☆


その画像はないけど、

今日の3人の様子。


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真ん中がひまりチャンハート


トトロのメイちゃんみたいで、

目もクリッとしてて超可愛いん好



お誕生日も近いし、

ひろみママも年近いし話しやすい☆



これからもいっぱい遊ぶぞー!!!!!




その後は、特に予定もなかったから、

特に目的もなくブロッサムへ~☆


朔ちゃんもひーちゃんも

テンション上上

適当にお茶して帰宅。



そしてそして、

帰宅したらなが早く帰宅してて

まだ4時半とかやのに、お風呂に入った!!



そして飲み会のなを

駅まで送って帰宅して

ご飯食べて、お昼寝してなかったひーチャン

18時に就寝よだれ


早すぎるやろ!!!




お陰で母は、

一人の時間を満喫しまくってますにや

ではでは。

以上!







こんばんわ~☆


久々に、日常のブログを

更新しようと思います!!




更新してなかったこの何日かの間、

いろんな人と遊んだり、



家族でお買い物や

色々とおでかけしたり、

今までと何一つ変わらない生活を

送ってましたビックリマーク2






その中で、

うちの人見知りチャンが

成長を見せてくれました!





てゆーのは、




ママ友ちゃんに

ニコニコするものの

一線は引いてたひーチャン、




そんなひーチャンが、



最近は、ママ友と手を繋いで歩いたり、




それだけではなく、

パパ友さんに抱っこ!って行ったりするん!!!!!




これは、本当にすごい事!!!!!





もう母は、超感動で超うれしいニコニコ




本当に成長したなぁ~と、

しみじみしちゃいます。




なは、自分以外の男性に

抱っこって行った事実を認めたくないのか、

すごい凹んで、ひーチャンをせめてた笑





本当に些細な事やけど、

嬉しかったですWハート


最後にそんなひーチャンを




ドン!!!!
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私の愛娘、ひなたには卵・乳製品・小麦・ごまなど、、、

多数のアレルギーがあります。



今回の東北地方太平洋沖大地震で、

物資不足など様々な問題が挙がってますが、

その中で、ひなたと同じアレルギー児の子が

アレルギーがある為に、炊き出しや配給される食事が食べれない

とゆう深刻な状況に陥っています。


まだ食事をしない赤ちゃんでもアレルギーの子は、

普通のミルクもなかなか届かない中で、

アレルギー用のミルクなんてもっと届きにくいとゆう状況。


同じアレルギー児を持つ母としては、

とても放っておく事が出来ません。


これを機に、一人でも多くの方に、

アレルギーについて少しでも理解を深めて頂けたら・・・・

と思い、今日はある方の記事を載せさせて頂こうと思います。


お時間がある方は、是非呼んでください。



↓    ↓    ↓    ↓    ↓


食物アレルギーに関する認知度が低いために、

被災地での食物アレルギー患者は、

炊き出しや配給される食事が食べれない深刻な状況となっています。

ぜひ、今あなたに「食物アレルギー」について知っていただきたいです。


認定NPO法人アレルギー支援ネットワーク 理事からのメールより


◆食物アレルギーとは◆

アレルギーは国民の3人に一人と言われ、

その症状は花粉症、結膜炎、ぜん息、アトピー性皮膚炎などさまざまです。


中でも、食物によっておこるアレルギー症状は人が生きていくために不可欠な

「食」行為によって引き起こされるので、深刻です。


しかも、その重症度は、食べて早くは数分ののちに血圧低下、気道が塞がるなど全身症状を起こし、命に関わります。


加えて、その症状は原因となる物質が、例えば(乳)が2Lのペットボトルに1滴、入っただけでも、そうした症状(アナフィラキシーショック)を起こします。



人の感覚で1滴のしずくを「混入」として感知できる人はほとんどいません。



災害時の救援物資にはこれらアレルギー症状を起こす卵、乳、小麦などが殆ど含まれており、食物アレルギーの患者にとって食べられるものは全くありません。



こうした食物アレルギーの患者は厚労省の調査でも全国平均で2~3%います。重症なアナフィラキシーショックを起こす患者は0.1%程度以上ともいわれ、その人数は決して無視できません。



しかし、アレルギー用の食料を災害用の備蓄として確保している自治体は全国的には極めて少なく(私たちの力不足ですが)、全国の自治体(1000自治体余)で10%に満たないのが実態です。アレルギー用ミルクはもっと少なく、せいぜい数%です。



こうした実態の中で、災害が起きた時にアレルギー用の救援物資が一般用に転用されるとアレルギーの患者が食するものは全くなくなるといっても過言ではありません。



食物アレルギーの患者は、見た目、普通の人と変わりません。


それだけに、周りからは、「こんな時だから何でも食べなさい」と好き嫌いの激しい子と見られます。


命取りになるとも知らない人を責められないことも事実ですが、理解をしていただくのにさして難しさはありません。



こうした実情をおくみいただき、現実に起きている被災地での悲劇を理解していただければと思います。


食料の流通がそれでなくても悪い時に、アレルギーの子どもばかりとうつるかもしれませんが、アレルギーの人々が食べられる食料は、実際に流通している食糧の0.1%にも満たない量なのです。



現在起きている広域的で深刻な災害であるからこそ、皆様のご理解を切に期待するものです。



*以上。

認定NPO法人アレルギー支援ネットワーク 理事からメールがとどきまました。


◆参考記事

被災者の声 :炊き出しや配給される食事が食べれないんです。



*   *   *   *    *   *   *   *


記事の中にもありましたが、

食物アレルギーについて何も知らない人を責める事は出来ません。



でも、食べるものが被災者の方一人一人満足のいくまで

与えられていない現状の中で、「原材料はなんですか?」と

気軽に聞けるか・・・と思った時に、

すごく覚悟がいる事だと思いました。



わが子の為!!と思って、意を決して聞いたとしても、

「こんなときにそんな事気にしてられん!」と返されたら、、、


きっと余計何も出来なくなります。


これは今、実際にあった話みたいです。



食物アレルギーと無縁の方にとっては、

なんのこっちゃって話かもしれないけど、

今回の地震によってみなさん、

色んなことを考え色んなことに気づかれたと思います。

その中に、アレルギーについての知識も

どっか頭の隅にでも入れて頂けたらと思います。

今回被災地の食アレっ子の現状を知り、

更に心が痛みました。

そして今すぐに私に出来る事、それは募金。

アレルギー協会への募金を明日にでもしようと思います。