傾聴で じわじわっ~と世界平和

傾聴で じわじわっ~と世界平和

傾聴で世界平和を目指すためのブログです。

子供の頃、祖母から
話を聴いてもらった嬉しさや安心感が、私の傾聴の種です。

友人からの相談、職場でのお役目で、傾聴の種から芽が出て

傾聴活動に入り、学びながら、沢山のお話を傾聴する中で
話すこと聴くことの大切さを感じつつ自分を内観していく時間にもなり
どんどん根を張っていく感覚を

ibマッピングでは
自分の言葉の中に答えを持っていることを目の当たりにし
言の葉、一葉一葉が光を吸収して、成長していくような感覚を味わいました。

最近は、傾聴について、お伝えしたり、仲間を増やしたりしながら
実った実を一緒に食べる感覚も(笑)

聴く…傾聴は、コミュニケーションを深め、拡め、楽しくする

傾聴に纏わることをぎゅっと集め
話せる場づくりや、聴く仲間づくりの場でもありたいと思います。

 

  こんにちは。

 

  傾聴照れ耳でじわじわ~っと温泉

  世界平和を目論む たえです。

 

 

  さて、【傾聴志業】と並行して

  傾聴で大切にしている感情について

  【感情シリーズ】として

  今までの傾聴から感じたことなfどを

  書いていきたいと思います。

 

 

  感情の種類について

 

  感情と言えば・・・

    ですね~。

 

  六情そこに

  愛しみ憎しみプラスされたもの。

 

  五行だと

  木==酸

  火==苦

  土==甘

  金==辛

  水==鹹

 

 

 インドのナヴァ・ラサでは9つの感情

 (恋情気品笑いユーモア怒り悲しみ

       嫌悪恐怖勇敢驚き平安静寂) 

 

  そして

   プルチックの感情の輪8つの1次感情

   喜び信頼恐れ驚き悲しみ嫌悪怒り期待

   からの~強弱と感情同士の組み合わせetc・・・

 

  これですら

  「まだ人間の感情を網羅しきれてない」

  とツッコみが入るらしいから

  感情表現は留まるところ知らず?

  

  たくさんの研究と分類が

  世界各国で行われていて、ワクワクします。

 

  人間ってすごい!

 

   そして

   めんどくさ・・・ 

   あ、複雑ですね~(笑)。

 

 

    そんな目に見えない感情を

    色々な形で分類・可視化しながら

   複雑さを紐解き、自分を理解していくことに

 

   大きな意味があるよと

   先人たちは教えてくれている。

   そう感じます。

 

   

  

   それぞれの分類において

   ポジティブ感情とネガティブ感情の割合は

   半々かまたはネガティブよりの感情が多め。

   

   だから

   ネガティブを感じやすいのは当然なのかも。

   

   ポジティブ=〇 ネガティブ=×とすると

   自分の半分以上を

   否定する状態が発生する。

 

 

   ポジティブ&ネガティブ両方が自分。

   感情の輪の感情同士の複合感情が

   まさにそれを表現できていると思うのです。

   

   

   私の中のイメージは

   ポジティブ=野菜やお肉 そしてお水

   ネガティブ=カレールーやスパイス 調味料

   どちらもそろって美味しいカレーが出来上がる。

  

  そしてそれらのものを美味しく調理できる力も。

   

   そのココロは

   はまだ別に機会に爆  笑

 

 

   次回は

   たくさんある感情の目的

   存在する意味について。

 

 

 こんにちは。

 

 傾聴でじわじわ~っと

 世界平和を目論む たえです。照れ耳

 

 

 本日投稿しました、ibマッピングブログを

 

 リブログしつつ、

 

 夜も更けて

 日をまたぐ寸前ですが

 マッピングをUP!

 

 

 

 

お題は 「うるかす」

 

 

乾燥した豆みたいにガッチガチな時。

 

ポテンシャル秘めとるのに

芽が一向に出なーい!みたいな時。

 

 

うるけてみる。

 

 

 水の力を

 自分の中に受け入れてみる。

 

 水って臨機応変。

 

 変化しやすくて

 シチュエーションによって

 形を変えられるのだよね。

 

 

 

 頑な自分を感じたら

 うるけでみよう。

 

 水のパワーを

 受け取って受け入れて

 ふっわふわになって

 

 もう一度

 問題を観てみよう。

 


 

こんばんは。

 

傾聴でじわじわ

世界平和を目論む たえです。ニコニコ耳

 

①傾聴活動に入ったきっかけ
②傾聴の「プロ」と「アマ」

③聴くの「じわ~っ」てなに?

④じわ~っをじわじわ拡げたい。

 

 

そして

⑤どんな場所にする?

 

というのは

傾聴をどんな所で

どんな風にお届けしようか

ということであります。

 

 

今回の自粛期間は

 

以前から考えていた

 

安心して話せる

話すことに集中できる

そんなネット上のお話しルームや

コミュニティーを作る

 

必要性を感じた時期でした。

 

 

そして

自粛がようやく解除され

対面コミュニケーションに

いっきに戻るものかと

思っていましたが

 

人と集うことにためらう方も

まだまだ多い。

 

その一方で

誰かと話したい。関わりたい。

という気持ちも感じます。

 

 

***

 

Zoomや

オンライン電話

チャットで

 

以前からお話を

聴かせて頂いていますが

 

 

対面よりも

話しやすい

集中して話が出来るって

おっしゃる方も多いのです。

 

 

今回、期せずして

使わざるを得なかった

ネットでのコミュニケーション。

 

物理的な距離を気にせず

話したいと思った時すぐに繋がれ話せる。

 

 

案外便利で

話しやすかったり

新たなコミュニケーションを作れた

という体験が出来た方々も

多かったのではないでしょうか?

***

 

身近にあったけれど

今まで気づかなかった環境を

活用できたこの期間に

新しいコミュニケーションスタイルが

始まった方も多いと感じています。

 

 

今回新たに

ネットコミュニケーションを始めた世代

またそこから多世代に広がっていくことで

 

更なる新しいコミュニケーションが

生まれるのではないかと

ワクワクしています。

 

 

そして

どんなコミュニケーションスタイルでも

傾聴が土台となって

お互いを理解していけたらと

思っています。

 

 

 

 

 

 

  こんばんは。

 

  傾聴で

  じわじわと世界平和を目論む

  たえです。ニコニコ

 

 

 さて

①傾聴活動に入ったきっかけ
②傾聴の「プロ」と「アマ」

③聴くの「じわ~っ」てなに?

 

と、きて④です。

 

じわ~ってなに?

っていう方は③をご覧いただけたら有難いです。

 

***

 

じわじわ、うるさいかもですが

じわ話をもう少し続けます。

 

 

話を聴きながら

じわ~っを感じるときって

 

お話し下さった方の

尊さや世界をひと時

共にさせてもらえた嬉しさ

 

聴くことで

私を育ててもらった

今も育ててもらっている

感じなのです。

 

***

聴くことに関わり

聴くことをお伝えしていると

 

聴くことは

耐えだったり

我慢だったり

苦行なんです。

という方にもお会いします。

 

そう感じるには

いろいろ理由があるので

また別のところで詳しくお話しますが

 

 

その中の一つに

聴く話す=入れる出す

のバランスが崩れていると

聴くのが辛くなることが多々あります。

 

そんな入れに入れた

聴くのが満腹状態の時は

 

 

こんどは聴いてもらう場

出す場をを見つけること。

 

 

大事ですこれ。

それだけで元気になるの。

私の実証済み。(これもまた後日)

 

 

話せる場が

近場にない方には

 

 

話せる場として

自分がその一隅になりながら

 

じわじわ仲間と繋がりつつ

そんな場所を拡げていくことも

 

 

じわじわ世界平和作戦(?)

だと考えています。

 

 

明日は

⑤どんな場所にする?です。

 

  こんにちは晴れ

 

  傾聴で

  じわじわ世界平和を目論む

  たえです。ニコニコ

 

 

  さて。

 

 

  ①傾聴活動に入ったきっかけ

  ②傾聴のプロとアマ

  

   に引き続きの③です。

 

 

  自分のホームから出て

  聴くということを見てみると

 

  というか出てみても

 

  聴くはコミュニケーションの土台

  ということが確認、実感できました。

 

  そこ揺るがず。

 

  そして②でもちらっと書いた

  聴いているとお腹がじんわりする感覚。

 

 チャクラでいうところの第三辺り。

 

 どんなときかと言うと

 本音を聴かせてもらった時

 だったりします。

 

 怒りだったり

 悲しみだったり

 寂しさだったりしても

 

 その中から

 ご自身がご自身らしく生きるため

 自分の中の答えを見つけようとしている

 

 そんな本音を聴かせて頂くと

 第3チャクラ辺りが

 じわーっと温かくなってきます。

 

 (きっと皆さんも

 誰かの話を聴いたとき

 なにか体感がある方いるのでは

 ないでしょうか?)

 

 

 表現として

 じわーだったり 

 じわじわだったり

 

するのはそんなところから来てます。

 

その時のじわーは

ホントに温かく

穏やかな喜びを感じたり。

 

 

聴くことが

楽しいことかも思えたら

理解と共感も楽しくなる。

 

 

続きは今夜の

④じわーを拡げたい にて。

 

 

 

  

こんばんは。

 

  傾聴でじわじわ世界平和を

  目論んでいる たえです。ニコニコ

 

 

 前回の傾聴志業①傾聴活動に入ったきっかけ

 から暫し間が空きましたが・・・

 続きを書いていこうと思います。

 

***

 

傾聴の活動を続けていくほど

「聴くこと」を更に知りたい

携わりたいという気持ちが

ふつふつ湧いてくる不思議な感覚。

 

 

聴いているとお腹が

じんわりする感覚もその頃から。(変?)

 

 

「聴く」っていう文字や言葉(音)に

反射的に反応した時期が

3年目以降止まらず。

 

で、3年目の駆け出しながら

団体の研修担当者研修(分かりずら!)

に応募(時々無謀・・・)

 

研修期間が長い(笑)

でも楽しかったのです。

研修やそこで得たものはまた別な機会に。

 

***

研修を終え、ホームの外へ行き

プロと言われる方々接する

役目と機会を頂いたころから

 

プロとアマってなに?

って思うことが多くなりました。

 

 

傾聴ボランティアさんの中には

「アマチュアたれ。」

「プロにならない。」と仰る方も。

 

言葉の意図も分かるけれど

プロのイメージに

ちょっと偏りがあるようにも

感じ始めていました。

 

そのころから

聴くプロって何だろう?

って考えることが増えました。

 

***

書いていたら

他の人の思うプロとアマの違いってなに?

 

知りたくなり検索。

こんなリストに出合いました。

 

プロアマ違いリスト】

  1. 人間的成長を求め続ける 現状に甘える

  2. 自信と誇り    ぐちっぽい

  3. 常に明確な目標を指向  目標が漠然としている

  4. 他人の幸せに役立つ喜び 自分が傷つく事は回避する

  5. 可能性に挑戦し続ける  経験に生きる

  6. 思い信じ込むことができる 不信が先にある

  7. 自己訓練を習慣化    気まぐれ

  8. 時間を有効に習慣化   時間の観念がない

  9. 成功し続ける    失敗を恐れる

  10. 自己投資を続ける    享楽的資金優先

  11. 使命を持つ   途中で投げ出す

  12. 出来る方法を考える   できない言い訳が口に出る

  13. 自分のシナリオを書く   他人のシナリオが気になる

意識していたわけじゃないけど

↑のような項目を自分で持っていて

無意識に確認していたなと気づく。

 

お金でプロアマを分けることもあるけど

「プロにならない。」と言いつつ

プロ項目どんぴしゃの方々を

私は知っているし、逆も。

 

 

スキルや経験は

最初からあるわけじゃない。

 

でもプロとして取り組むと

自ずとそこに向かうし

頼まれたり求められる機会も

増えていくと感じます。

 

そして

時折、自己確認が大切かも。

 

なにより

プロ項目は主体的で

自分の人生、生きてる!という

実感があると思う。

 

その実感が他人の幸せに役立つ喜び

という項目とリンクし循環して・・・というか

 

他人の幸せに役立つ喜び

を分かる、したい時点でプロなのかも。

 

私も傾聴のプロとして

プロ仲間と繋がっていきながら

世界平和を目指そうと思います。

 

   こんばんは たえです(^ー^3

 

 初めての方も

 マッピングUPお待ち頂いた方も

 お越しいただき感謝です♡

 

 

  さて「怒り」についての

  セルフマッピングをUP(^^)

 

  

  今回は

  怒り×時系列で行ってみました。

 

 

 

 

外マルに何を置くかで

 入り口は変わってきますが

 結局、自分の言いたいことに辿り着くのは

 マッピングの良さですね。

 

***

 

  自分自身の怒りの変遷や

  沢山の方々の怒りを聴かせてもらった経験が

 

  自分の怒りの承認や

  怒りを腑に落とせることに繋がってる。

 

  というか

  子供のころは出来ていた

  シンプルな怒り表現が

  大人になるにつれ 

  こじらせ怒りになるのはなぜ?

 

  

 

 過去の怒り@20代後半~30代は

 こじらせ度高った!

  

  それが震災きっかけで

  自分に焦点が向き始めると同時に

  冷凍保存状態だった怒りを

  解凍するか迷ってたころ

 

  熱(怒り)+湿気(涙)=全身湿疹!で

 

  溜めてたことを教えてくれ

  一気に解凍・発散してくれた私の体に

  改めて感謝したい。

 

  

  そして

 

 

 

  自分の怒りを許さない。と

 

 怒りの感情に罪と悪という重しをつけて

 感情の海底に沈めても

 怒りの熱で 水面にポコンと浮上するのだ!

 

 だから

 さらにもっと重い重しをつけて沈める。

 ・・・という疲弊ルーティンは手放していいのではないだろうか?

 

 

 あなたの怒りの中心に

 あなたの大事な種があるのだから。

 

 怒りの実を甘んじて食し

 あなたの種を植えるべしっ!

 

 

 

 

 

  

この画像気に入りました(笑)

 

怒りのエネルギー

使い方によっては宇宙まで行けちゃう?

 

 

 

  こんばんは。

 

  

  傾聴で

  じわじわ世界平和を

  目論んでいる たえです(笑)

 

  

   

  さて。

 

  私が

  18年もはまって?いる

  傾聴の世界。

 

  なぜ傾聴が

  世界平和に向かうのか?

 

 この時期だからなのか

 言葉にして、お伝えしたくなり

 少しずつ、書いていこう

 

 と思い立ちました。(思い立ったが吉日!)

 

  よかったら、お付き合いくださいね。

 

・・・・・・・・・・

 

 【傾聴と出合ったきっかけ】

 

  傾聴という世界を知ったのは

 

  当時していた職場で

  相談(主に気持ちや感情的な)の役割を

  与えられたことから始まります。

 

  相談してくれた方から

  「ありがとう」と言われるけれど

  なにか「聴けてない」感を覚える。

 

 

 もやもやしていた私が

 たまたま立ち寄った場所に

 「傾聴講座」のチラシがあって・・・

 

 「聴く」って言葉に

 アンテナが立っていた私。

 

 「傾いて聴くとは?なんだろう」と

 即申し込みしました。

 

********

 

 講座は数回コースで全出席。

 聴くことの素晴らしさ、重要さを知り

 聴く大切さを更に感じた講座でしたが

 

 あいわからず、相談聴けてるのかな?

 という不安が払拭できぬまま、もやもや・・・。

 

そうしたところに

傾聴がもっと知りたい方向けの

研修が準備されていて(笑)

 

飛びつくように受講し

その後、傾聴活動に誘われます。

 

*****

 

活動をしていた感じたのは

 

相談して下さる方の中には

自分の話した言葉に

振り回されるような気持ち

 

言葉で表現しきれないことへの

諦めがあるのだと。

 

 

例えば

「嫌い嫌いも好きのうち」みたいな

伝えたいことと言葉のズレ。

 

 

意識的なら

話すことに壁を感じたり

誰かに話すことへの恐れ

があるかもしれないし

 

 

無意識的なら

自分が自分に

言い聞かせているような状態。

 

繰り返し話すことが

更に悩みや苦しさに

繋がることもあるけれど

それでも話し続けてしまう。

 

 

で。

言葉を尽くして

様々なことを伝えて

なにを分かってほしいか?

 

それは「感情」。

 

言葉の先の

「感情」を受け止めて

 

ズレが生じない世界に

話す人そして聴く人で向かうこと。

 

 

傾聴ってそういう事かな。

 

 

ふとそんなことが浮かんだ

傾聴3年目のある日。

 

 

職場で相談して下さった方の

「ありがとう」の先の感情も

受け止められた気がしました。

 

 

つづく・・・

 

 

  

 

  こんばんは。

 

 本日マッピングメルマガで

 投稿した記事をリブログしました。

 

 自粛生活の影響で

 人間関係(特に身近な人)に

 ひずみが出る方が増えていると

 色々な媒体で取り上げられていますね。

 

 

 そう。

 9年前もそうだったなと

 思い出しました。

 

 

 普段蓋していた

 見なくてもよかったものに光が当たり

 今までの形が保てなくなる。

 

 そんなことも

 あちこちで起きていました。

 

  「保つこと」が生きる目的なら

  「保てなくなる」ことは不幸かも。

 

 だけれど

 「幸せ」が生きる目的なら

 「より幸せになる」ための形を

 探せるきっかけでもある。

 

 思い出せば

 そんなことも

 考えていた9年前でした。

 

 そして

 最近そのことを

 忘れていたかも(汗)

 

 

 さて今回の禍は

 どんな福を掘り起こして

 くれるのでしょうか?

 

 

 今回のマッピングは

 「コロナの影響」

 体験を通した自分の価値感が

 価値観になった時

 自分らしさに気づくのかも。

 

 

   こんばんは。

   たえです。

 

   

    群れない

    流されない

    責任感がある。

 

 

   そんな女子を

   「一匹狼女子」っていうそうです。

 

        

   その個性って

   既に小学生から見受けられる。

 

   (過去ブログ)

  

   話が合う。

    ・・・からといって

    無理に合わせることをしない。

 

 

    なんか好きなんです。

 

       「一匹狼女子」って。

 

 

 

 

   今夜、遭遇した

   大人一匹狼女子は

   

   とある人たちに

   「なぜ、群れないの?」と問われ

 

   同調圧力と

   相手を思いやる気持ちの違いとか

   そういう事を話したら

 

   「変なの。」

   って目で見られたりして

   不意打ち 「ぼっち感」を食らったらしく

 

   それが、案外痛かったと吠えていた。

 

   時には遠吠え、大事。

   

  

  

  周波数の合う仲間がキャッチしてくれるもの。