ゴルフ関連メモ -2ページ目

ゴルフ関連メモ

NeverUP NeverIN

ドライバーのグリップは右手親指は離すが締める。

トップはハーフスイングでダウンスイングでは
アプローチと同じく上から降ろしてヘッドを返す。

全ての番手で素振りと同じようにフィニッシュする。

パッティングは左手グリップでハンドファーストに構え
20センチ先を見て左脇腹の筋肉で動く。

OUT        44 (16)
IN            43 (18)
トータル 87 (34)

ドライバーはスライスや引っかけで安定せず。
目標方向に送り出すようにすればあん安定する。

アプローチは普通に打つ。
(手前で止まることが多い)

ドライバーのフォローをインに引くようにしている。
確かにインパクトでハンドアップしている。

トップでクロスになるので余計ハンドアップするかもしれない。
切り返しが早いのトップでワンテンポ置き
力を抜いてスイングする練習を続ける。

(ドライバーは右手グリップとダウンスイングの
 手首の角度を素振りと同じにする)

アプローチは上からインパクトした方が
距離感のイメージが出易い。
ハンドファーストでフェースを立てた方が良い。
ハンドアップしてヒールを上げるとダフらない。
ドライバーは右手親指と人差し指を締めると左に行く。

やはり右手は親指を使わない方が安定する。

アイアンは普通にアドレスすると左に行き易いので
オープン気味にアドレスして、インパクトで出球を意識する。

フェアウェイウッドも左に行き易いのでフェースを返さない。
ドライバーがスライスになってきたので、
インパクトで右手をしっかり押し込むために
アドレスで右手親指と人差し指の間をしっかり締める。

ラフのアプローチは距離感が難しいので
右膝をしっかり送るようにする。
東            48 (14)
西            43 (14)
トータル 91 (28)

ドライバーは普通に打つとスライス、
左に打つとひっかけだったので、
最後は低く返さないようにした。

アイアンは右に出ることが多く
何回かトップして右に行った。

アプローチは距離感が合わず。

パッティングは手首の力を抜くことで安定した。
ドライバーはラウンドレッスンのようにフォローで
インに引く。ハンドファーストでロフトを立てるようなイメージ。
左に行き過ぎるなら若干真直ぐにすれば良い。

アイアンも段々スライスになるのはラウンドを続けていると
イメージが増大してしまうから。たまに練習で修正すると良い。

バンカーショットは良いときの感覚を忘れないようにする。

パッティングは腕の力を抜いて、グリップも軽く握り
左肩の動きでスイングする。(左脇の筋肉を使う)
W OUT    44 (15)
W IN        49 (19)
トータル 93 (34)

ドライバーが同じにしても徐々にスライス幅が
大きくなってくる。
最後はフォローで捕まえにいくと真直ぐに行く。
(全ての番手がスライス傾向になった)

靴の高さが違うとトップし易いので意識的に
伸び上がらないようにする。

バンカーはアドレスから手を緩めて
インパクトで下を潜らせるようにすると問題ない。
(あとは距離感)
IN          46 (22)
OUT        43 (18)
トータル 89 (40)

ドライバーは2種類の打ち方をすることで
安定する。(左方向と開いて通常)
フォローでインに引くと左に行きやすいので
ホールによって使い分ける。

バンカーは下をくぐらせると上手くいく。
バンカー練習場では軽く砂をとばすイメージ。

アプローチはあまり上から打つとダフったので
いつも通りにする。


IN          50 (18)
OUT        49 (18)
トータル 99 (36)

(ラウンドレッスン)
ドライバーはフォローで外側に振っていくと
左に引っ掛け易いし緩むとスライスするので
低くインサイドに引っ張るようにする。

初めは低い球になるが段々高さも出てくるはず。
フェアウェイウッドもインパクトで手首が体から
離れ過ぎており頭を後ろに引いてしまっている。

バンカーショットは下を潜らせるイメージがいい感じ。
アプローチは上からを意識し過ぎると失敗する。

パッティングは手の動きが大きいので
もう少し肩の回転で打つと距離感が安定する。
(素振りと同じスピード感)