そういえば、
また携帯こわれて修理中です

何回壊すのだあせる
わかってほしいのは


むだに毎日を過ごしていたわけではないこと


無料の電話相談にかけたり
子供たちとはなしあったり
親ともはなしたり
本人にもはなしたり


ただ

うまく進展はせず


子供たちのケアは
実家の親と弟にまかせました

私が新しくはじめたパートが
夕方や夜にはいるので
金曜や土曜はそのままお泊りしたり

とにかく

安らぐ場所をあたえることにしました


代わりに
仕事から帰った私は一人で家で

未知の世界に
飛んだりしてましたが(笑)

楽しいという感情が欠落していく毎日
ただ子供に申し訳ない気もちでいっぱいでした


電話相談はできても
そこに出向くまでが
実際も遠いけど
気もちものらず

ただなんとかしたい気もちだけが空回りして


たちすくむ毎日
お久しぶりです(≧∇≦)

みなさん
お元気ですか?


いろいろ
本当にいろいろあって

ここに書くことすら
できない自分がいました

ここに書かなくなり
それは
自分が
考えて考えて
考えすぎて

八方塞がりになり
現実から目をそむけてしまっていた事実さえ
わからなくなっていました

悩んでくるしんでいる自分たち家族をよそに
堂々と不倫している人達

実際は私がまちがっているのか?

給料さえもらえたらいいと
割り切るべきなのか

なにを考えなにを頑張るべきなのか

ブログに逃げることもできなくなって

ただ毎日
新しくはじめたパートの仕事と
家事育児
役員の仕事におわれて
考えることからも
逃げていました

ただ

逃げていることも

気づきませんでした


今日はようやく

扉を少し


開けた日でした

不倫とか
浮気とか


ドラマそういうの多いねー


不倫は純愛なんだよーなんて
きいたことあるけど

純愛したいなら
フリーになってからにすればいいじゃん

きずつける相手がいるから

余計燃えるっていう面もあるよね


誰かが幸せになるとき
裏側でだれかが泣いている

それは以前からよく聞くこと

だけど


でも
結局乗り込んでいてからも私に文句を言いながら
当たり前に助手席に乗る旦那

メールをしなくてはならないので
家族で出かけるときは必ず私は運転手の形

彼女と一緒の時は運転のようです

車の中で怒る娘に謝って
すぐに携帯をいじり始めました

焦っている私は超特急です

何とかギリギリ間にあって(スピード出しすぎ注意あせる
私一人バタバタしながら手続きしたり・・・

病室に行ったとたん
別途に横になったのは、娘ではなく旦那

有料のコンセントに携帯のコンセントをさし
ひたすら寝ながら携帯
夜通し遊んでいるからうとうと

そのうちいびき・・・・
四人部屋だったので
恥ずかしいし何度も起こしていびきをとめました

「腹減った飯買ってきて」
「なんかのみたい」

目が覚めればわがまま放題です

入院したらお父さんといっぱい遊びたい

娘が言っていた言葉です

結局
一日目はいられるギリギリの時間までいて
帰っていきました

娘は翌日手術のため
九時から飲食禁止

病院はのどが渇きます

これはつらいな・・・とおもいながら
結局ほとんど眠れませんでした


入院当日

隣町車で約一時間の街の
さらに街の中にある病院

10時までに入院の手続きをしなければならい

当日は火曜日でした

旦那の休み。

旦那は娘にも
入院手術の時はいくからと約束してました

当たり前に前日は帰らず
当日も八時を回っても帰宅しない

娘は何度か旦那の携帯に電話をしました

普通に病院へ向かうと、
一時間二十分くらいかかります

ぎりぎりまで待っても八時半が限界
その前には
私の実家に寄り
上の二人の学校の残った荷物も預けにいかなくてはいけない

ちょうど娘に入院の頃
私の実家も
不幸が続いて留守が多く
本当は入院の前日からお泊まりの予定が
当日からしかできなくなっていたので・・

八時過ぎにメールをして
八時半には出ますと連絡をしましたが
やはり返信はこず

八時四十分娘が電話をして
出ず、
娘と大急ぎで家を出ました

家を出てすぐのところで
女を横に乗せて
当たり前の顔で帰ってくる旦那の車と
旦那をみました

「お父さん!!彼女といっしょだ!」

娘も見てしまい
娘は憤慨

実家についてすぐ
「おばあちゃん!お父さん今彼女と帰ってきた」
そりゃあ親も怒ります

娘をなだめながら車に乗ると
旦那から電話が来ていた

そしてすぐにまた電話がきて
逆切れ

「おまえ九時に出るっていっただろう!間に合うように帰ってきてやったのに
なんで先にいってんだよ!」

ひたすらわたしにどなりつけ

「ふざけんな」
という言い返しをしていたら
横で娘が泣いていました

「おとうさんもおかあさんもけんかしないで」

父親を待っていた娘のために

家へ戻りました

ハラハラドキドキの

入院が終わりました(┳◇┳)DASH!

退院して
自宅療養中ですニコニコ

来週また病院です


さて

入院から
退院

その後にいたるまで

ぐちりたいことはたくさんありました


私に
期待はありませんが

子どもたちは
期待をしちゃうんです

素直に
父の言葉を信じて…

裏切られるんです


私が守ればいいと
カンタンに言いますが

小さな町の
ど田舎

離れたってすぐに見つかるし
周りがすぐに伝えます

どんなに頑張っても
むこうも親だし

なにより
子どもたちの
それでも父親にそばにいてほしい
という気持ちは

離婚をしたところで
すぐには消せません


たとえ私や周りから見て
親とは言えない!!って言っても
子どもたちにとっては

また前のお父さんに戻ってくれるんじゃないか

という期待を捨てきれない
相手なのです


窓の外
一分しない先に相手がいて

私の願いとはうらはらに

自分たちさえ幸せならそれでいい人たちだった
旦那とあの人は

私と子どもたちと
身内や友達もまきこんで


自由に
幸せに生きています


娘の手術の日です


昨日入院しましたが

朝から色々ありました


おかげでほとんど寝てません



とにかく

手術がおわったら


安心したら


ぐちぐち書きますにひひ