AM Artsの松永です。
チラシに添付していたQRコードに誤りがありました。
大変なご迷惑をおかけして申し訳ありません。
わざわざURLを入力して見ていただいた方々、心より御礼申し上げます。
AM Artsの松永です。
チラシに添付していたQRコードに誤りがありました。
大変なご迷惑をおかけして申し訳ありません。
わざわざURLを入力して見ていただいた方々、心より御礼申し上げます。
こんにちは。AM Artsの松永です。
私自身、ボクササイズなどの教室が併設されているジムに通った経験があります。
しかし、やはりというか、中々長続きしないものです。
護身格闘術にはハッキリとした目標があります。
「強くなること」
精神的にも肉体的に も強くなることが目標です。
肉体的に強くなるということは、自然と、バランスの良い筋肉と脂肪がつきます。
ダイエットというと「体重を落とすこと」に注視しがちですが、筋肉と脂肪のバランスが重要です。
また、フットワークやキックなどを上手くするには体幹が重要になります。
それらの技術が上手くなると、自然と体幹がしっかりとしてきます。
正式な教室開設後には、月4回までの練習が可能です。
一週間に一回のペースで練習されることがベストです。
運動不足解消、ダイエット、体幹トレーニングに効果がある護身格闘術です。
こんにちは。AM Artsの松永です。
小学生~社会人まで「いじめ」は存在します。
稀にそのような状況に一度も会ったことがない方もいらっしゃいますが、
ほとんどの方は、ご自身がいじめの対象になったり、ご友人がいじめの対象になったり
しているところを見たという経験がおありだと思います。
格闘術を習得すると、まず、胆力が付きます。
すると、いじめている人に対し、恐怖を抱かなくなります。
(むろん、犯罪者などに対しては別問題です)
もし、ご自身がいじめの対象になっているのであれば、相手の力への行使へ対し、
正当防衛をすることで、いじめをする相手をひるませることができます。
いじめる側というのは「いじめやすい」からいじめるものです。
いじめの対象になる方は、優しかったり、物静かであったり、言い返したくても怖くて言い返せなかったりと、
萎縮してしまう方がほとんどです。
これに対処するために、格闘術を身に着けておくと、
「いざという時には正当防衛を行使しても良いのですよ?」
と、気持ちに余裕が生まれ、いじめ相手に毅然とした態度が取れます。
いじめる側は、毅然と言い返されると、何も言えなくなる場合がほとんどです。
とはいうものの、いわゆる不良グループに対しての対処方法としては、一人で立ち向かうのは良策ではありません。
その場合は、また別のアプローチで対処しましょう。
対処法はその場合場合によって違いますので、慎重に行動することです。
上記内容は、実は、私自身の経験です。胆力がついてからは、脅すような文句に対して全く恐れがなくなり、
冷静な対処ができるようになりました。
このような理由から、皆様にも、ぜひとも護身格闘術を身に着けていただきたいと思っております。
11/3(土)と11/4(日)に護身格闘術 AM Artsの体験会を行います。
【開催日】
11/3(土) 第1部 17:00~18:00、第2部 18:00~19:00
11/4(日) 第1部 17:00~18:00、第2部 18:00~19:00
【持ち物など】
室内用シューズ(素足でもできますが着用をおすすめします)
運動に適した服装
スポーツドリンク等の水分
汗拭き用タオル
【参加費用】
1,000円
【開催場所】
茨城県つくばみらい市陽光台4-15-3
【お申込み方法】
お電話、または、メールでお申し込みください。ご質問もお受けしております。
メールでのお申込みの場合、ドメイン指定受信などの制限をされている場合には、
amarts4901@gmail.comからのメールを受信できるよう設定してください。
お申込みのキャンセルは5日前までにお願いたします。
電話:090-8170-4284(担当:松永)
メール:amarts4901@gmail.com
メールでのお申込みの場合、下記項目を記載してください。
体験会ご希望日と時間、お名前(ふりがな)、ご年齢(20代などでもかまいません)、ご住所、ご連絡先電話番号
みなさん、はじめまして。護身格闘術講師の松永と申します。
護身格闘術とは、護身を主目的とした格闘術のことです。
格闘術には、ボクシングなどの格闘技や武術の技術が含まれています。
様々な格闘技、武術で護身にしっかりと使える技術を中心にご指導させていただく所存です。
武器を持った相手への対処法もあります。
格闘技とは違いますが、格闘技に応用できる基礎技術もしっかりとご指導致します。
護身に関してですが、とにかく大切なことは、危険な状況に身を置かないこと。
そして、危険が迫ったときにどう対処するか。
もし力を行使しなければならなくなった状況になったときに、冷静に対処できること。
このような状況を想定し、どのように対処するかをご指導致します。