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愛の世界へ

”愛”は何処にある?それは私の心にある。
心が感じた”愛”をimprovisationで綴ります。

 

 

  細分化された診療科目が医師の疎通のなさで

  有効的になっていない。

 

  総合病衣の意味がない。

 

  また、教育も細分化されて

  専門性を高めるにはいいけど

  あらゆる学問の総合性が弱い。

 

  芸術でもそうです。

  それは、建物の構造に欠点があるのなら

  それこそオンラインで繋がる教育は面白い!

 

  

 でも、一番は波動医学です。

 

  各家庭で一人は、職につかず家庭のマネジャーつまり

  主婦は大切な職業である!

 

 

 

 

  私自身は、未接種者ですがシェディングのような匂いは感じてません。

  しかし、人間性の焼失というのが起きていることは確かなようです。

  車の運転も荒いですし、喧嘩を売るような言葉を吐く人も多くなっています。

 

  そして、腸こそが、本当に脳なんじゃないかな?と思います。

 

  パーキンソン病は、実は便秘から始まるのですが

  腸が大きく関与してる病気かと思います。

 

  認知症の母と父と一緒にいるとうつるような気がして

  長時間いられなくなったのは確かです。

 

  類は友を呼ぶ。周波数は腸内環境からかも知れませんね。

 

  読み応えのある記事に出会えてうれしい。

 

  実は、母を民間ドライバーの方に転院でお世話になったとき

  彼も吐かれるように、「早く退院してここ(病院)から出るといい、そのほうがよっぽど安全!」

  と驚き発言で実は、彼らこそが医療の現場、実態をみてると感じて

  頼もしい限りです!

 

  まともな人が少なくなるので

  怖さを感じています。

 

  

 

 

 

あいにくパーキンソン病の83歳の母に

転倒骨折をした際に

大腸がんが見つかった。

 

パーキンソンの病の症状に気を取られて

他の病気を考慮してなかった。

 

骨折入院なはずが、癌とパーキンソンを抱える患者を整形外科の

リハビリ入院で対応できるはずがなく

そういうやっかいな病院を

家族の住まいの近くの病院に丸投げで

看護師らは

ストレスフルだった。

 

せっかく施設に入れたのに

転倒骨折

 

もう先が暗い。

 

覚悟のうえで在宅介護を選択するしかない。

 

もう余命もないけど

 

この国のシステムは本当に情けもない。

 

人間を奴隷化してさらに陥れる政策なんだ。

 

 

健康こそ幸せですね。

 

90代でも歩けて農作業をしたりすることは

本当に幸せ感満載家族もです。

 

パーキンソンの進行が進んでいるのか

水面下で嚥下能力の極端な

低下。

 

骨折により

普通食から重湯しか食べられない状態。

 

愕然とします。

 

パーキンソンのマドパーという薬は

人間の生理機能まで操作するのか?

 

辞めたら生理機能が低下して

死に至るほどの操作があるとしたら

それは麻薬に近い

ものに全てを支配されてしまった。

まさに実験人間にされてしまって

 

難病ということで優遇されてるだけじゃないのかな?

なんてよぎる。

 

介護施設は見学に行けば

あちらの何か金銭的な

ご褒美があるのだろうか?

満室なのにわざわざ見学させて

見学来たら

はい!

5000円とかなんだろうか?

 

見学用のおばあちゃま、おじいちゃまが笑顔で

迎えてくるし。

 

施設に入れるのも絶望

ましてや最期を病院たらい回しも絶望

 

とくに看護師の言葉の使い方も知らない病院は

辟易する。

母は、人質。

見舞いの10分でどうしてこんなに頭を下げるのか?

恐怖で仕方ない。

 

おまけに次の行き先を決めるためにさんざん面会時間まで

動いていて

大きな声で騒いで笑ってるのを見たら

疲れが2倍になる。

 

パーキンソン病は、

家族の人生も生活も奪うものだと自覚して欲しいのです。

 

そんな家族に酷い暴言は医療従事者や介護、看護、ケアマネは

辞めて欲しいです。

 

心折れる場面がまだ続くのかと思うと

少しでも前向きな

母にケーキを見せたりして食欲を促してるのに

 

「貴女が食べさせて肺炎になって死んだらあなたのせい!」と患者の

4人部屋で暴言する看護婦って

それって責任感なのか?

 

病院でコロナをうつされ

面会2週間もできなかったのに。

 

あなたが母の看護に恐怖を感じてるから

私にやつあたりしてるとしか思えません。

 

施設もケアマネも転倒のお見舞いの言葉一つもない

ただお金の計算だけなんだろう。

 

それぞれ各家庭には

抱えてきたことがある。

 

土足で傷つけることはやめて欲しい。

患者の家族を馬鹿にし過ぎてます。

 

マドパーを出し続けた医者は

この局面では

存在なしです。

 

薬で儲けて

知らん顔ですから。

 

そんな人が

平気で生きている

そんな世の中なんでしょう。

 

人の健康とお金を演技して搾取するだけ

それが学歴というものなんでしょう。

 

 

 

 

 世の中のほとんどが詐欺をしています。

 正直に生きる人は、馬鹿ですか?

 正直者は、馬鹿を見るなんて変なことわざ

 嘘つく奴は、馬鹿をみることになる。

 ことわざも詐欺笑

 

 でも本当に医療行為の真実を知ったら

 恐ろしいです。

 

 医師は営業マン。

 

 営業マンは嘘つきですから。

 

 

 

 

 

 そうなんです!

 奇跡は起こるのです。

 私は、一度奇跡を起こしたんですが

 さすがに高齢の母の老衰には対処できませんけど

 

 私なりのアイデアで乗り切り人生の終焉の道を安らかに逝けるように

 してあげようと思います。

 

 医療に頼るな!すべては自己自然治癒力を信じること。

 

 医者は外科手術はできても其れ以上の介護や献身的なお世話は

 やはり看護婦、介護士、家族など

 チームワークが大事です。

 

 延命よりもいかに互いに死にたいして

 敬虔なる気持ちでいられたかが

 満足のいく看取りだと思いました。

 

 

 

 

 

私が、こんな風に書くようになった。

もうついに

 

この世界の終末かも知れません。

 

 

日本人は、

自分の頭で考えて

心で感じることを

はじめていかなくてはならない。

 

 

誰かからの価値観の頭の良さや

誰かが流行させた感性とかは、全て

権力とお金と自己承認に操られているということ!

 

 

どうして、病院が土日休みするんだろう?

 

当たり前でしょうか?

 

何故そういうことから疑問が湧かない。

 

働きながら介護してる人

土日に介護施設に行けないですよ。

 

それなのに介護保険で優遇されてるなんて

とんでもないデマですよ。

 

大事な家族の老いに知らないケアマネに任せられるわけないです。

 

ありとあらゆる洗脳を解けないということは

洗脳されてしまってるから。

 

地球は苦労するところと洗脳されてるから。

 

洗脳を解かれて皆が協力して誰かが決めた法律を守らなければ

地球人は全ての人が幸せに生きられる星なのに

 

奴隷化させられてること

早く

気が付いてください!

 

 

 

 

 まったくそうですね!

 女子高校生の髪の匂いが気持ち悪いです。

 いい香り=毒ですから。

 

 コロナ禍になって健康というものに向き合えば

 本当に恐ろしいことがわかるはず。

 

 多くの方がまずは目覚めるのは医療の薬剤など

 また健康的な妊婦生活から出産、死まで

 人間が美しく生きるということは

 これらが自然で美しい在り方なんだと思います。

 

 実は、火葬よりも土葬がこの地球には合うのだと思いますが

 人間が毒になっておりますから。

 

 死んだ後の骨の検査してみたいものです。

 

 骨の髄まで美しかった人生を送りたいものですね。