★オランダ・ベルギー・ルクセンブルク旅行記2025.12-2026.1【準備/報告編】
2025年12月25日(木)日本出発
2026年1月5日(月)日本帰着
9泊12日
個人手配
航空券はキャセイパシフィック航空公式から
ホテルはブッキングドットコム
現地発ツアーは申込まず
今回は「色々情報その2(オランダ)」について
前回に引き続き私が自分の旅に役に立ちそうな情報
=旅行準備ノートに書き留め
さらに旅ノート
詳しくはコチラ★
に書き写した情報のオランダ編
【ロッテルダム】
@キューブハウス
・Rotterdam Blaak駅下車の方が近い
@マルクトハル
・スーパーや気軽に食事ができるお店あり
@聖ローレンス教会
・内部に赤と金色の大きなオルガンあり
・鐘楼は7、8月のみ上がれる
【アルクマール】
・Laat Langestr.あたりにショップが集まっている
・食事や休憩はワーフ広場周辺か運河沿いのVerdronkennood
・Old Alkmaarアルクマールの歴史あるチーズ、日本にはない
【ハーレム】
・テイラーミュージアムの前を流れるスパールネ川には白いハネ橋が切妻の家々と絶妙なコンビネーション、少し北へ行けば川の対岸の風車も見える
・ハーレム駅からグローテマルクト(Grote Markt)に」行く途中に虹色の横断歩道あり
【ザーンセスカンス】
・散策だけなら無料
・風車群は結構歩くのでお土産購入は後にする
・木靴工場Klompenmakerijは、木靴作りの実演、お土産用の木靴キーホルダー、マグネットもあり。
建物の外に記念撮影用の木靴がある
【フォーレンダム
・バス停近くにフォーレンダム博物館がありその一角に観光案内所あり
・博物館を出てZeestr.を右側に直進すると5分程度で湖沿いの道メイン通りHarvenに出る
【アムステルダム】
@ゴッホ美術館
・音声ガイダンスは予約して借りるべき
・0階は独立した内容なのでどのタイミングでもOK、0階の年表を見て1階→2階→3階と鑑賞するのがおすすめ
・大きな荷物や上着はロッカーへ
・見どころ
〇花咲くアーモンドの木の花
〇ヴァンゴッホの寝室
〇自画像
〇花魁
〇アイリス
〇黄色い家
〇ひまわり
@シンゲルの花市場
・中央駅から徒歩20分、途中ダム広場や王宮通るのでおすすめ
@マヘレのハネ橋
・夜もロマンチック
@運河クルーズ
・ストローマStromma(クルーズ会社)のクルーズはハネ橋くぐるし歴史ある街並みを中心に周るのでおすすめ
@クロケットの自販機
・コインで買う場合お釣りが出ない
・店内に備え付けの両替機で遷都単位まで両替
・お札の両替は店員さんにお願いする
・クレカの場合読み取り機にカードをゆっくり近づける
【オランダ】
・冬は830ごろから明るくなる
・自転車が多いので注意
日本と逆で右側通行なので道を渡るときは左側から確認を
自転車専用道路を歩くと注意される
・飾り窓地区は撮影NG、カメラを持っているだけでトラブルに巻き込まれることもある
・Coffee shopはドラッグストアなので入らないCafeに入る
・ドラッグの規制が緩いので夜の街歩きは注意する
・炭酸なし(基本青ボトル)Niet- Bruisend/Koolzuurvrij
・炭酸あり(基本赤ボトル)Bruisend/Koolzuurhoudend
・チーズ購入時Vacuum Packと英語で通じる
2025年秋に検索した内容だったけど、実際とは違ってたってことも若干あった
次回はベルギーのホテルチェックインについて


