なってるけど



ホンギにはまったきっかけは
【声】
ドラマでの【歌】
リリイベでの全身を使って歌う【姿】
ジェジンも言ってた
ジェジン→
僕は喉で歌うけどホンギお兄さんは全身で歌います
て。
本当に生で見たらそれがわかるの


それからは
動画を見て
CDを聞いて
どんどんはまっていく



ホンギは韓国人だけど
日本語でも歌う

意味がわからないところは調べて
意味を理解してから歌いますって。言ってた。
ホンギは
子役もしてたし
その演技力表現力で
その歌を役でも歌えるし
歌を生きることも出来るような気がする。
例えて言えば
ジェルミとして歌うときと
ホンギとして歌うのは違う

ジェルミとして歌うときはアイドルとして
アイドルスター然として歌う


ホンギとして歌うときにも
その歌の世界を生きることが出来るから
可愛い少年として歌い
初恋をした少年として歌い
失恋した少年として歌い
深い愛を知った男として歌い
深い愛を失った悲しみを歌い
人生の辛さを歌い
希望を歌う
それがホンギの実体験なんじゃないかと錯覚させるように表現出来る






喉の不調とか
耳の不調とか
不安があるし

バンドのフロントマンとして
仕事も多いし
ストレス
プレッシャーも多いと思う

ホンギがインタビューで
最近はジェジンくんもたくさん歌ってくれるようになりました
って喜んでいたし
成長を嬉しく感じている様子だったけど。
やっぱり
ホンギが歌うと
声を発すると
それだけで
周りの空気が変わると思う


それだけ
カリスマがある


そういう人は
少ないと思うから
上手い
だけじゃない何か

それは天性のものだから


ふつうの人は持ち得ないものだから
惹かれる




自由奔放な言動
それは
計算なのか
天然なのか
わからないけど
これからも彼らしく
いてほしい
それがホンギだから




とりとめなく
3
まで
きました
とりあえず
終了






私の主観です
正確な情報とかいう性質のものではないので
拡散とか
反論とか
批判は
ご遠慮ください
大人として
対応していただけたら
ありがたいです


