【ゴミ人間】西野亮廣
購入日2020/12/30
締め切り//
アウトプット2021/1/11
解説動画確認
キーワード
ゴミ人間:「みんなが折り合いをつけて捨てたもの」「大人になる過程でほとんどの人が捨ててしまったもの」
帯:夢を語る人が現代社会を生き抜くには。
目次:ファンとは何か。面白いを基盤から作るには。
→はじめに
・素晴らしい作品でも届かなければ意味がない。届かなければ「完成」しない。
→終わりに
・「お客」の正体をミリ単位で知れ。
「顧客」:サービスを買う人
「ファン」:サービス提供を応援する人←ここをターゲットのビジネスを設計する
「ファンだった人」:サービス提供者を私物化する人=変化するのを認めない人
・成功者の努力を知れ。
「世界が必要としているアイデア」は他の人も当然考えているのだからなぜ潰れたのか考えろ。
育児放棄=「お金」「広告」「集客」を学ばずに作品を届けた人
一人で生きていけるように設計する
・「ファン」は背負った想い、傷の集合体「才能」に着く
「傷」→前に進んでいる証拠
夢を抱える覚悟
具体的なゴールは歩き始めた後に見えてくる
[最重要]
赤、ピンク
・競争に参加した時点で負けは決定している。
・「自分がコントロールできないこと」「自分がコントロールできること」を明確に。
・「専業家」には時間の自由がなく、「複業家」には時間の自由がある。
・周囲の目を気にして本当に大切なもの=自分の世界を手放してしまう。
・意味変→「おみやげ」=作品が生きていく上で必要なもの
・世界の理は「弱肉強食」ではなく「適者生存」
[重要]
・何をしたら目的が達成されないかリストアップする。
・選んだ道を全て正解にする為の施策を全て打つのがリーダーの仕事
[好き]
・一番、世界を取れなければ意味がない。
・作品は「作者の思想を具現化したもの」
・マーケティングを済ませた後に生産されるもの「商品」
生産された後にマーケティングによって届けられるもの「作品」
・「サービス」はレストラン型→BBQ型へ
・ネタバレしないと購入候補にも入らない
SNS→バズる
・コンテンツの形はビジネスモデルが決めている
・身体を前に進めてくれるのは胸の一番奥から響いてくる「それでもやりたい」に従うか否か。
・目の前の人たちが求めているものに満足できないのであれば
「自分が思い描いた世界を、制限なく具現化できる環境作り」

