ハンドメイドで稼ぐ★カラーミーネットショップとアメブロ編 -5ページ目

ハンドメイドで稼ぐ★カラーミーネットショップとアメブロ編

本気でネットショップ開店・開業を考えている初心者の方向けに解説

こんにちは。
アマネです。

今日は私がなぜカラーミーネットショップを選んだのか、お教えしたいと思います。

まず
カラーミーとは?

カラーミーショップとは、株式会社ペーパーボーイアンドコー社が提供するショッピングカートシステムのことです

実際、私は、ネットショップ運営はカラーミーネットショップです。

なぜ、カラーミーネットショップを利用しているかと言いますと、いろいろと調べた結果です。



(簡単すぎます?)


※カラーミーネットショップは有料です。

(有料の中では機能も価格も一番良いと思っています。)


無料でネットショップ開業できるサイトもあります


現在、無料で簡単に始めることが出来るネットショップも実はあります。

BASE 」と「STORES.jp 」です。

これらに共通するのは無料で利用できるという点です。

Stores.jpは出店に審査が必要ですがサービス開始から順調に出店数を伸ばしています。

BASEに至ってはサービス開始から、たった1ヶ月だけで10,000店舗を達成しており、
この二つのサービスだけで、すでに10万店舗を超えているといいます。

ちなみに、国内最大級のショッピングモール「楽天市場」の出店数は40,000店舗と比較してもみても異常なまでの急成長ぶりです。


出店目的に合ったネットショップを選びましょう


「無料のサービスだからこんなもんか」と割り切れる人。

「趣味でやっているから、売上とかは気にしない」という人。

そんな場合は無料サービスでも良いかと思います。

ただ、本気で仕事として成立させたいなら無料サービスは向かないと思います。

ゆくゆくは、ページはテンプレートを使うより、HTMLで構築できた方が良いと思います。

HTMLについては私も、いまだ、あんまり解りませんが、それでも少しは理解してきています。

何事も勉強は必要です。

売上とか集客方法とか、具体的な運用を考えれば、必要なサービスが見えてくるんじゃないかと思います。

そして、独自ドメインでの運用は出来るようにしたいですね。
そこだけは譲れないところです。
(独自ドメインについてはまた次回に)

無料ネットショップと有料ネットショップの違い


無料サービスはノーリスクというメリットがあります。

有料サービスとの大きな違いは圧倒的な集客力の違いです。

「有料サービス」と「無料サービス」をわかりやすく言えば、お店の立地条件が「都会」と「無人島」だという感じです。

どちらにせよ、集客は必ず必要だと思います。



今日はここまで★
明日は、カラーミーについて書きたいと思います。

最後まで読んで頂きありがとうございました。アマネ
初めまして。アマネと申します。

本日よりブログを綴っていきたいと思います。
どうぞよろしくお願い致します。

まずは、自己紹介。

現在、私は2児の母であり、介護もやっています。

融通のきく仕事もないので、何か少しでも稼げると助かるんだけど・・と毎日考えていました。




そこで、前から好きだったハンドメイドでどうにかできないものかと色々時間の合間に調べたりしました。
(当時は縫製のお仕事していました。)

調べて、決断して、仕事辞めて、行動に起こすまでには約3年はかかりました。

何もかもが初めてで頼る人もいない中で、お金はどんどんなくなるし、旦那様もちょうど仕事が変わり、これから立ち上げる状態だったので、忙しくて話も聞いてくれないし、賛成もしてくれず、どちらもいっぱいいっぱいの毎日でした。

なので、自分のお金は自分で稼ぐしかなく、自由なお金は全くない状態からのスタートでした。

ただ、ハンドメイドは昔から好きでやっていたので、多少の材料だけは手元にありました。

そして、本気でやる事を決めて、ネットショップ開業しました。
開業までは、簡単なのですが、それからが苦戦しました。

私が実際にネットショプを運営して失敗した事や、悩んだこと、集客の方法をここに書いて、私みたいな遠回りをせずに、ネットショップ開業の夢を叶えるお手伝いができればと思いブログをはじめました。

現在、ネットショップとブログを別でやっています。
ブログをやっていて思う事多々あります。
そんなブログについても私なりに書いていきたいと思います。

ここでは、先に言っておきますが、楽して儲かる話ではありません。
本気で取り組んでやるからこそ結果がでるのです。

誰でも出来るならみんなお金持ちです。
誰にも出来ないようなことをするからこそ成功していくんだと思っています。

頑張ってみませんか?

それでは、また明日ハート
最後まで読んで頂きありがとうございました。アマネ