別ブログからです。

超高齢者者社会の問題のひとつとして
独居老人
さらに孤独死の問題がありますね。

また介護ロボットやAlにより
入所型施設のスタッフさんの
業務の軽減にもつながって
いるようです。

では在宅介護はどうなのか。
ロボットはお金がかかるから
購入は難しいのが現実と
思っています。

また遠くに住む親の心配もあるでしょうね

その在宅で暮らす高齢者のために
Alロボットが活躍する未来
そんな話しを投稿したものです。

わが家では見守りセンサーを
買う予定でしたが
余りにも早く親は亡くなりました
ので購入はしていませんので
何となくで記事を書きました。

これは面白い
そう思って記事にしたのが
パロ

パロは、

2002年のギネス世界記録でもっともセラピー効果があると認定され医療現場でも活躍しています。産総研、茨城県つくば市が開発したロボットです。


日本はやはり凄い。


独居老人の寂しさを軽減できる

そう思っています。


ちよっとお値段が高い

では他にないのかな


 

 



 

 



 

 

色々ありますね。


これらのロボットさんに

監視機能をもたせ

遠く離れた両親の様子をスマホで

見れる

異常があれば異常を教えてくれる


既にそんな商品が販売されているかも

しれませんが。


そんな事が出来れば安心に繋がる

またコミュケーションが出来ますので

寂しさも解消できたりすると思います。


幸せホルモンは老化を抑える事が出来るとAlは書いてます。


ぬいぐるみを撫でると幸せホルモンが

出るそうです。


Alロボットの活躍に

個人的に期待しています。


ではまた。