それでも後悔はしたくない今月も月のものが来たこんな時間に鏡を覗いて思うのは、保身と絶望もしも一重の子供だったら?なんて、くだらないそして、安堵と絶望今月も駄目だったのね過去を捨て去って再出発した私に、一重はいらないなのに、どんな子でも良いから、欲しいと思ってしまう私の十字架