“君たちに明日はない”というドラマを見た感想です。

この映画で一番印象に残ったシーンは陽子が真介と面接しているとき、希望退職を勧められたけど、強い気で反対したシーンです。たとえリストラは自分が左右できることではないけど、しょぼん自分の希望とか、自分がしたいことを言い出さないと、問題は解決できないと思います。ただ、自分の努力でできるだけのことをすれば、将来は後悔なしと思います。シラー

もし私がリストラされたら、絶対抵抗します。それは自分が基本要求以上のことができて、何もミスがないときの場合の答えです。でももし本当に私が基本要求にもできなくて、悪いことをしたときは、辞退したほうがいいと思います。

私には仕事はただお金お金を儲けることだけではありません。メモ人生の経験を積む方法のひとつです。それに、職場で本心である友たちが作れる可能性もあると思います。

“ハケンの品格”というドラマを見た感想です。

この映画で一番印象に残ったシーンは皆が自動車廃置場で美雪が失くした資料とCDを見つけたシーンです。CD資料を失くしたのは美雪で、責任は彼女が取らなければならないけど、それに、皆もこの事件で迷惑を掛けられたが、全員が美雪のために一生懸命探すことに感動したからです。しょぼん

大前さんの働きかたについて、私は時には賛成します。今の時期に、社員がどんなに会社のために努力しても、もし会社が経営に困難があったら、全然社員のための考えはないと思います。だから、基本以上の努力とか責任はしなくてもいい、時計決まった勤務時間以内しなければならないことだけを済ませたらいいと思います。

ただ派遣社員という仕事は問題がないけど、ビルもし会社内派遣社員の数が正社員の数より多かったら、社員から会社へのロイヤルはどんどん減ると思います。正社員がいつか首になるか、派遣社員に変えさせるか、心配する可能性もあるでしょう。

もしまだ若いときに、私は派遣社員をしても大丈夫です。いろんな会社でも働けて、たくさんの経験を積めるからです。それに、勤務時間も決まったから、残業しなくてもいい、他の知識の勉強する時間もあるからです。でも年をどんどんとって、定年までは正社員のほうがいいです。もっと安定な仕事と生活で過ごしたほうがいいじゃないですか。ニコニコ

“ロス:タイム:ライフ”というドラマを見た感想です。

“ロス:タイム:ライフ”のすき焼き編とひきこもり編お酒を見て、私にはひきこもり編のほうが印象に残りました。

すき焼き編のお母さんは家族全員のために精一杯努力をしてドキドキ、一番良いことを用意してあける様子は見えますが、それに対して、ひきこもり編の主人公は自分ではなく、お母さんと妹さんのために、人生に重要なプロブレム(難題)を踏み越えて、ひきこもりの生活からまた社会に出て行くことの勇気を感じました。

“ひきこもり”という言葉は最近香港でもよく聴きます。たぶん日本より状況はそんなにひどくないですが、だんだん厳しくなっているように感じます。もちろん社会景気からの原因もあるし、家族または周りの人からの原因もあると思います。私の考えは、それも精神的な病気の一つですから、病院病院へ通ったりすれば、治せると思います。また、家族と友達のサポートも重要です。

このドラマで印象に残ったシーンはひきこもり編でお母さんが倒れて、ホテル病院へ運び込まれた時、主人公が付いて行きたかったけど、ドア家を出られなかったシーンです。本当にお母さんを心配しているのが分かったのに、まだ勇気が足りなくて、外の世界に入れないから、私もその時の彼の辛さを感じました。

もし私が死ぬ前に「人生のロスタイム」が与えられたら、私は何をするだろう?スキー旅行するかな、したことがないことを挑戦するかな、よく分からないんですが、たぶん家族と友人と一緒に過ごそうと思います。食事だけでも良いし、ただ話しても良いです。というのは、もうすぐ分かれて会えなくなるからです。一緒にいる時間を惜しみます。ラブラブ