“君たちに明日はない”というドラマを見た感想です。
この映画で一番印象に残ったシーンは陽子が真介と面接しているとき、希望退職を勧められたけど、強い気で反対したシーンです。たとえリストラは自分が左右できることではないけど、
自分の希望とか、自分がしたいことを言い出さないと、問題は解決できないと思います。ただ、自分の努力でできるだけのことをすれば、将来は後悔なしと思います。![]()
もし私がリストラされたら、絶対抵抗します。それは自分が基本要求以上のことができて、何もミスがないときの場合の答えです。でももし本当に私が基本要求にもできなくて、悪いことをしたときは、辞退したほうがいいと思います。
私には仕事はただお金
を儲けることだけではありません。
人生の経験を積む方法のひとつです。それに、職場で本心である友たちが作れる可能性もあると思います。