心臓がばくばくしてますつきこです。



手のひらの温度が急激に下がっているので、もうすぐやつらがやってきます。




こわいこわいこわい




世界がぐるぐるまわってるのかあたしがぐるぐるなのか。








頭に心臓があってばくばくするとがんがんしてわけがわからない。
















こんな辛い夜は、そばにいてほしいと。だれかを感じたいと。


望むことは罪なのでしょうか?





独りで乗り越えなければと決めたのだから。

笑顔しか見せないと約束したのだから。



こんなことはなんでもない。



なんでもない。なんでもない。





だから

君も君も君も君も君も君も君も必要ないから私の中からでてこないでください。







もうすこし。あともうすこしだけ。



どうもです。


つきこです。



興味本位ではぢめてみました。





なんどもなんどもおんなじことを繰り返している気がするけれど、

気にせずに生きます。







なるたけかけるときにかいとこうとおもおうです。

誰にも知られず、ひっそりと。こっそりと。





たけれど。。。








不特定多数に知っていただける喜びと
不特定多数に知ってしまわれた恐怖


ああ、ぞくぞくします。






そしてまた同じ過ちを繰り返そうとしているばっかでーすw
えへへ☆




言葉の苦手なアタシは、
アタシの中の想いを言葉でリアルタイムで伝えるのに膨大な時間が必要で。

それでもそんなにめいっぱいの時間を費やしても
アタシが「本当の想い」を言葉に上手く乗せられた、と感じれるのは、ほんの一つまみもない。

さらに、相手がその砂粒のような「想い」をしっかりと直球ど真ん中ストレートに
受け取ってくださる確率は、皆無に等しいのではないかと想うのであります。



本当のところはわからないものであります。




あふれ出る言葉は行き場を失くしはじめています。




包み隠さず、塗り固めていない、裸の言葉。
纏える衣を剥ぎ取って何も知らない公衆の面前に
蹴り飛ばしてみたら、アタシは一体何を感じるのでしょう。


そんな恥ずかしいこと
そんな耐えられないこと
そんな辛いこと
そんないやなこと





ぞくぞくします。


常に「さようなら」を考えていないと不安になる。


最悪な、一番最悪な終わりを考えていないと。


この幸せがいつまでも続くといいという願いと

いつまでも続くわけが無いという現実と

理想と現実のバランスをとる為に。

このままでいることが出来ないのなら

この幸せも、いつか終わりが来るのなら

自ら壊してしまいたくなる。

壊さずにいられなくなる。

傷が浅いうちに。今のうちに。

頭の中で、考える。

最悪な、終わり。

もう二度と振り向いて下さらない貴方を想い

手が震える

自ら逃げ出す姿を想い

息が出来なくなる

別れを告げることも出来ないと想い

涙が溢れる

貴方のいない世界を想い

力が抜ける

それは、日常的に行われる行為で。

とても、とても、哀しい行為。

でも

しなければ、あたしが壊れてしまう。

不安で不安で、潰れてしまう。

今は大丈夫だと

未だ、お傍に置いていただいていると

確認できる。

安心と引き換えの、恐怖。

この恐怖は、いつまで続くのだろうか。

いつまでも続けばいい。

あたしにはすきなひとがいます。


あたしがうまれてはじめてすきになったひとです。

あたしにいろんな世界と色をあたえてくださったひとです。

だから、あたしにとっては、かみさまなのです。





神なんて信じてはいないけれど

かみさまのおっしゃることは、あたしのこころをゆさぶります。

かみさまがふれてくださると、からだがあつくなります。

こころがどきどきしてなみだがあふれてしまいます。

かみさまのことをおもうとしあわせになります。

かみさまはあたしのせかいなのです。






触れる指も

揺れる髪も

燻る紫煙も

見抜く瞳も

香る身体も

食む唇も

響く声色も

なにもかも

なにもかも

なにもかも

なにもかも


あたしのすべて。






かみさまが楽しいとあたしも楽しい。

かみさまが笑うとあたしも笑う。



かみさまのしあわせはあたしのしあわせ。




ほかのひとがなんてゆっても

かわらないきもち。




ことばではうまくゆえないきもち。







大事にしたいです。


またにげました。

にげてしまいました。

ごめんなさい。