初めまして、あまみやゆいと申します。突然ですがあなたの好きなものはなんですか?、、、僕はミニ四駆が大好きな少年でした。
初めて組み立てたのは9歳の頃で、組み立てたキットはアバンテMk.3クリヤーブルースペシャルだった。キットの箱を握った時のすごくワクワクした気持ちと同時に、運命的な何かを感じた事は今でも良く覚えている。
と、昔話はこのくらいにしておきましょう。(笑)
なぜミニ四駆が変わるかについて触れていこうと思います。
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近い将来、ミニ四駆は世間に普及されるマシンスポーツに発展してしていると自分は信じている。
多くのユーザーと触れ合うことが出来て、自分達が作った個性豊かなミニ四駆を見せ合ったり、コースに走らせて競争したりして、ユーザー達が横に繋がってく姿はとても素晴らしい。将来的に世間が立派な競技スポーツとして認めるくらいに広まり、世界中に普及されると僕は想う。
年齢や格差などに縛られることなく、幅広い層のユーザー達が遊んでいる姿は、他の競技には無くて見られない光景だからこそ、より多くの人々に知ってもらいたい。
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因みに僕はミニ四駆を今でもやっているかと言うとやっていない。
一度ジュニアクラスで優勝して以来、スランプに陥り「ミニ四駆」を諦めてしまったのだ。苦い思い出を残してしまったままである。
今でもミニ四駆に打ち込む姿や様々な出来事が情熱として残って夢に出てくるほどに夢中だったんだなと思います。。。
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そして何よりも伝えたい事は、僕はミニ四駆を通して人からの愛情と暖かさを初めて学んだ。そのくらい自分の人生にミニ四駆は影響していますね。
今回はここまで。次回は「好きなことを通して愛情を学んだ話」について書いていこうと思います。
こんな自粛期間の時期だからこそ、自分の好きなことを通して実際にあった出来事や、思い出を話していけたらいいなと思い、記事にしてみました。
名の知れないジュニアチャンプの話を最後まで読んでいただきありがとうございました。
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