左差しパーパーパー右差し

 

 

この仕事を始めたきっかけは何ですか

 

と聞かれる事がある

 

占いは好きでもなく

神仏も信じていたわけでもなく

神秘的な事に興味があったわけでもなく

何もなかった

 

ふとん1ふとん2ふとん3

 

あれは

虐待だと思う

 

虐待や人の幸不幸は

貧困や片親や施設養育関係などの

物質的なことだけに結びついているわけではない

 

心理面での虐待もある

一般的ですが

 

いじめと同じように

いじめる側が愛情表現だと言っても

いじめられる側がいじめだと思えば

いじめになります

 

しかし相手が

精神的な病気だと

罪も罪にならない事があります

 

虐待も相手がそのような状態だと

本人にも自覚がないので

どうする事も出来ません

 

もがくほどに

状況は悪化します。

 

そして社会的に地位があり

評価されている人は

立派な人格だと認定され忖度されていくのです

 

そして引きこもり気味の暗い子供は

いつも嘘つきと認定されます

 

 

 

自分の人生を理解したい

心理的に取り戻したい欲求が

自分の中にずっとあったのだと思います。

目

思わぬ事故でICUに入り

想定外の復活をした時

意味もなく自分の手を見た

赤ちゃんのように

宝石赤宝石赤

を目の前で

くるくる回して

宝石赤宝石赤見た宝石赤宝石赤

その時に

 

そうだ!占いをやろう

 

と瞬間的に思った。

 

 

占いとは私の中では

運命学の事だったのです

 

 

そして

虐待されている子供たちが

立ち直れる

納得いく人生に何か役に立てる事が

きっとあると確信して

がむしゃらに勉強を始めた。

 

人生を一瞬で巻き返すかのように

必死で勉強を始めた。

 

一人でも多くの子ども、かつての子どもを

救いたい気持ちと

何故か同時進行だったのです。

 

情熱が走り続ける気づき

止められないのです気づき

 

 

ベルベルベル

宝石白信じている事宝石白

占いの結果がどうこうではなく

気付きと知識は確実に人を救えるという事です

 

納得とは...

救われるとは...

心を伴って理解したこと以外にないのです

 

1つの手段ではありますが

 

左差しパーパーパー右差し

そして

手とは(手相ではなく)

象意として情報を表します

なるほどと思いました

ふんわりウイング

 

 

占いを始めるに至った理由です

 

セキセイインコ黄