
2025年 1月 2日(木)
今日の気分は
最高に明るく楽しいワクワクしてます
今日のまんぞくした瞬間
サロンamamaのロゴが完成しました。
約束の時がこの星地球で2025年はじまります
誰かは存じませんでした~がいつもコレを言葉を変えてアマゴンなりにお伝えしてきました。
ゆめこさんという彼女が見事に発表されてる文章を岡山県のある宇宙人カフェのマスターがくださいました
http://blog.yumekosan.com/
夢子のひとりごとをよかったらご覧になってください
★★★★★★★★★★★★★★★★★★
素晴らしい記憶、素晴らしい統合
まさしく同感です
ゆめこさんと自分の記憶との違いはあるもののアマゴンはファンタジー小説に昨年春から取り組みこの結論をエンディングに描いて来ました
稲穂マンというファンタジーストーリーのエンディングは実はこれなのです
子供のころからずっと聴こえてました。ぼんやりとだんだん大きくなり、うちなる声がやっとハッキリ聴こえて来たと自覚したのは今年の一月2日のよる
岡山の宇宙人カフェの宇宙人さんから
頂いたこのゆめこさんのエッセイのおかげです
アマゴンは地球に来てから人類の言語がもどかしく何故こんなにもめんどくさいのかやっとわけわかりました。
分離の概念から 距離や時の概念が生まれ
「あそこ」や「ここ」 「過去」や「未来」が生まれた事を検証するため
47歳でわざと脳血管に負荷をかけて、生死の間をただ良い2日後肉体に戻りました
ゆめこさんではありませんがアマゴンも
自分からから逃げ倒して来たの 、言い訳をしては自分を守り また自分を卑下したり、罰して自分を攻撃して来ました
そしていつもいつも 不安だった
自分がそれを探すために生まれて来た事をすつかりわすれてました
自分を見失い 自分を責めて
いつも こんなはずじゃないと生きて来ました
なんども なんども なんども なんども何億超光年の銀河超える魂の旅をして来た事を思い出しました。
いつまでも内面の闘争と逃走、また怒り、かなしみの 感情をあじわい尽くしました。
感情ってなあに?
何故、わたしはここにいきてるのかな?
稲穂マンのエンディングは旅して来た沙耶が神に感謝して祈るシーンのラストが
(精霊の沙耶)「あなたはだあれ?
神さま?」(するとその声はこう言いました)「わたしは何ものでもないよ
ずっとそばにいたのだよやっと気がついてくれましたね」
「わたしはあなただよ」と
アマゴンが描いたファンタジーも同時進行な気づきをお伝えします。
お一人お一人のファンタジーなのです〜自分が誰かを思い出せる旅の案内小説、若いすてなカイト君が物語をリアルに体験されながら壮大な物語にチャレンジしてくれてます、アマゴンは最高に幸せです〜皆思い出せる時を迎えつつあるから
ゆめこさん、ありがとう御座います。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
ゆめこさんのエッセイ
・・・そうぞうしてください・・・
わたしたちは
もともとひとつの光でした・・・とゆめこさんは結んでおられます
コメント
ただいまゆめこさんはコメントを受けつけておられないそうです〜
原文は以下からご覧になれると思います
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以上、ゆめこさんの素晴らしいエッセイを昨年から時空を越えて聴こえていた宇宙の魂の大いになる目覚めをともに感じている
アマゴンより