痛い痛い!


そりゃ昨日いきなり今までほぼ日常生活以上に使わなかった筋肉に限界近くまで付加かけて、なおかつあんま寝なければ筋肉痛になりますわ。

というか左肩の付け根の筋肉がブチブチですわ。


「右側の筋肉の発達が、左に比べて遅いようですが」という疑問がよくあるみたいだけど、これって相対的に筋力が弱い=負担が大きい=肥大率が高いということらしいですね。


そう考えれば筋肉の大きさ≠強さではないということも説得力を持ちますね。


仮にこのままのペースで左腕だけ発達すれば、タイラントになるんじゃねーかと言う不安を覚えますわ。
「それでは、今日は映画の鑑賞へとしゃれ込みましょう」

そう先生が言うと、学級委員長のA君がこういいます。


「先生。B君はお腹がすいてるそうです。C君は遅くまで勉強していて寝不足のようですよ!」

するとクラス1のリア充、D君がこういいました。


「そんなやつらは放っときましょうよ先生。この素晴らしい映画を観るべきです」

と。


この状況をどうしたらものか、先生はそれを決めるためにクラスでの話し合いを行うことにしました。


「もっと楽しめるときに観るべきだ」

「ここにいる沢山の、映画を観たい人はどうなるんだ」

「映画なんていつでも~」

「前々から決まっていた当日に体調を崩す方が~」


B君とC君は保健室に行き、話し合いの場には参加しませんでした。

その中で出されたクラスの結論は正しいのでしょうか。


仮にクラスの中のほとんどがB君やC君のような状況であったとき、D君のような人間が評価した「素晴らしい映画」は本当に素晴らしいものなのでしょうか。


                              おしまい




自分なりの答えは特に挙げません。 こういう書き方にした意味がなくなるので。

「映画」とはただの比喩ですよ。




年中行事である落ち葉掃除ですが、今年は諸事情により一人での実施となりました。

ご参加いただいた皆様には心より感謝を述べます。


土くれ「ヒャッハーッ!!メシウマだぜぇ!!」
地球ネコのブログ-事前


とまあ一人黙々と吐いては、もとい掃いては詰め、掃いては詰めの作業に埋没しておりました。

自分にとって、死してなお次代への礎となるべく土に帰る葉っぱたちの、そのシステムの一部に人為を加えるという行動においては、輪廻(リインカーネーション)の中さえも、不可視の存在である「神々」の気まぐれの範疇にすぎないと感じることへの摩擦を折衷するには充分すぎる程でした。

土くれ「メシマズだぜえええ…」
地球ネコのブログ-事後

おしまい。

年始からの試験勉強へ向けて、「今年の雑事は今年のうちに」状態の自分でした。

あとは30日にするべきことが一つあるのみ。