うぃきみっくすGIRL -24ページ目

うぃきみっくすGIRL

うぃきとみっくすが描くドタバタ奮闘記!…と見せかけたただの日記。


「世界は在り続けることを放棄しました」





ども。私も放棄したかですうぃきですたい。

はくおーき見るために起きてますうぃきです。
うふふ。
美形万歳。
美声万歳。
だけどかの有名な方は作中に言う。
「綺麗は汚い。汚いは綺麗」
世界に存在する矛盾を語る。
たかが一文句。されど一文句。
改めてその事象を認識し言葉にしたかの方は本当になんて偉大なのでしょーか。

「生きるか死ぬか、それが問題だ」

うんうん。
そうですよね。
そうなんですよね。

でもね、やっぱりなによりもうぃきさんにとって大事なのは、










ニジゲンドェ~ス。←





「大爆発!!!!」







キョウエイガヲミニイッタ。
イッキニニホンミタ。
ギンタマトコナンダッタ。
……。
コウフンシテ、シニソウダッタ。





「僕に眼球を出し入れするスキルをください」




ども。眼球を動かす度に痛いのようぃきです。

ほら、熱が出たときによくなるじゃないですか。眼球グリグリしたらなんか目の裏が痛いというかなんというかな現象。
今まさしくうぃきはその状態です…。
ちなみに熱ハゴザイマセン。

うぅ。
眼球を取り出して冷水でキュッてしめたいっ。
この血走った眼をなんとかしたい…っ。(…)

ていうかアタシめちゃんこコンタクトと相性悪いんですけど特に左目!
右目はいつもすんなりコンタクト入るのに、左目ときたら…


ぐにゃ


って完膚なきまでに真っ二つになって落下していくんだものっ。
そしていつまでも続くゴロゴロ感…。
どうして?なんで!?なんでどうしてー!
もうやだっ。もうやだよコンタクトっ。
うぃきはやっぱり眼鏡がいいよっ。
眼鏡愛してる。
メガネラブ!
もう眼鏡さえあればそれで僕は救われるような気がする!
てか事実救われてるからね!
がっはっはっ!





「忘却。忘却。日々忘却」





ども。一歩動いたら自分が何しようとしてたのかすっかり忘れちゃううぃきです。


日本って…いいですね。

私は日本が好きです。

日本の文化が好きです。

日本の四季が好きです。


今、窓の向こうから虫の鳴き声が聞こえてきているんですが…あぁ、いいね日本。

まさか東京でも虫の鳴き声が聞こえるなんて、うぃきは感動しすぎてなんだか泣きそうになりました。

そんな鳴き声と一緒にそよいでくる風がまた何ともいえず…泣きそうでした。←

どうしてこんなにも自然は素晴らしいんでしょうか。

どうしてこんなにも自然は心温まるんでしょうか。

もう好きだ。大好きだ。

私はこの国に生まれたことを、四季を感じて感情を動かせることを、すんばらしいと思える文化があることを誇りに思うしこれからはそのすんばらしさを語れるくらい知りたいと思いました。

あぁ。

この世界にはこんなに素晴らしいことが身近にあったんですな!

あぁ。

人はほんのささいなことにでも幸せや感動を抱くことができるんですな!

すっかりさっぱりと忘れてしまいがちですが、荒んだ心をいやしてくれることが、こんなにもうぃきの周りにはあふれていたなんて…。











と、矛盾にまみれた世界で笑う。




『自分が道の中心★』みっくすでーすW

教習所に通いだしました。
ホラ、うぃっきーが里帰りしたときに僕が運転出来てた方がさ、イロイロ遊びやすいでしょ★(←いい人ぶるなや)

まぁ、とにかくホント初めてだからかどうか分からないが、理解できないことばかりでこんな顔→(・◇・){ぽかーん
し続けてたんですけども。
肩の力入りすぎて、リラックスと言われ続けていたんですけども。

これからだよね★

ホラ、僕の父上無駄に運転上手いからさ!!

行ける行ける。
自分よりレベルの低そうな奴でも免許持ってるしさ。

僕が取れない訳がない。
待ってろ、Driving Day★