今日は4月23日。
今朝は7度で、午後は23度くらいまでになりそう。
でも、2~3日前は最低気温0度で霜がおりていた。![]()
この寒暖差20度以上。身体、丈夫にしないとね。(*´σー`)エヘ
さて、今日は、6月からオンラインの講座を受ける先生の書いた本をサイン入りでいただきました。
とはいっても、実家に送ってもらい、息子に日本からもって帰ってきてもらったのですが・・
先生のサインだけではなくて、ちゃんと私の名前も入れてくれた。Happy!
その先生の本、めちゃくちゃ面白くて興味深い。その内容を少しアップしますね。
癌で余命一カ月と医者から宣告されて、どうしたらいいかわからなく悩んでいた毎日。
そんな時に、パラレルワールドから来たもう一人の自分に色々アドバイスをされてガンを治してしまうという実話。
この本の内容がチャネリングの内容と同じような感じで面白い。
まず、パラレルワールドという言葉。よくわからないでしょう?
私もチャネリングをやってるのにわかっていなかった。
あなたが3か月後に何か叶えたいことがあるとする。
例えば3か月後には、大きな牧場で、のんびり暮らしてる~みたいなことを思ったりする。
でも、これがcityが好きな人は、こんなこと思いませんよね。cityで高級マンションに住んで、バリバリ仕事をしてと思うかもしれない。
だから、自分が思っている叶えたい事と人が思っている叶えたい事というのは全然違う。
理想や夢、目標を立てる時に本当に自分がほしいもの、それとも世間体を気にして目標を立ているのか?
本当に自分のほしいものは叶う。理想はどこからくる?絶対叶わないもの、絶対不可能なものは考えもしない。
理想というのはパラレルワールドの自分からきている。
自分がこうなりたいと思ったことがパラレルワールドの最高の自分。
パラレルワールドは、ある世界から分岐し、それに平行して存在する別の世界で平行世界と訳される。
並行世界とはあえてかきません。その理由は次回に書きます。
地球が無数にあって、その地球に自分が存在していて微妙に違う。環境とか自分そのものの考え方。
生まれて色々なものを選んできたのが今の自分。でも、違う選び方をした自分もいる。それが同時並行に動いている。
片方が選んだことがうまくいって楽しく生きている自分。もう片方は悪い方を選んでしまって苦しく生きている自分。
理想とか夢うまく選んだ方の自分からきているもの。もうすでに理想は自分自身が実現しているということ。
魂が一緒だから、その理想をキャッチしている。私もそっちに行きたい。同じ自分が叶えてる夢を理想に思うのだから(実現しているということ)だから簡単
時間、過去も未来も今さえない。あるのは、この瞬間、瞬間。
たった一秒の間に、私たちの意識は、このパラレルワールドの世界を一億回?行ったり来たりしてる。
そこを、今のこの自分が、この瞬間に何を選ぶかで、自分の理想のところにワープする。
思ってたことが叶ってくるのは当たり前の世界。生まれた時からレールが敷いてあるようなもの。
何でも叶うという電車に乗って、色々なことにわくわくしながら人生のすべてを味わい尽くしながら進んでいくように作られている。
けれど、今、社会や親や先生が、ここのレールじゃない所にレールを敷く。まったく違うレールを敷いてしまう。
それは自分を殺すようなレール。頑張れ、努力しなさい。耐えなさいというレールの中を走らされている。
ブレーキを踏みたい。子どもであればあるほど、自分のレールを知っているから戻りたい。
でも、戻してくれない。本来は自分の敷いたレールに乗れば楽しいはず。
悪いことも経験しながら、さらに成長したいなと一つもマイナスには考えていない。それがなかなか許されない社会。
結局、パラレルワールドって、同時進行している自分の世界の事・・と言っても、わかりにくいですよね。
まあ、少しづつ説明していきますね。
私もやっと一つわかったのが、チャネリングをしていて、色々な世界の方達がくるのですが、りゅうりゅうや私のパラレルワードからきている存在達。
今までは、前世の自分や未来の自分だと思っていたけれども、みんなパラレルワールドの自分たちだということ。
だから、それぞれがちゃんと生活しているんです。面白いのがタックス払わないと~とか、医者に行ってこないととかね。
「え?」そっちの世界にもタックスなんてあるの?と聞いたら「もちろん」との答え。
たまに、「今テキサスにトリップ来ている」とか、「ここにいるから時差があって眠い」とか「ん?」と思うことがあったけれども、このパラレルワールドの話を読んで「なるほど」と納得。
信じられない世界かもしれないけれども、本を読んだら納得できた。書きたいことがたくさんありますが、今日はここまで。
上の写真、息子が滋賀県で撮ってきた写真。どこって聞かないでね。聞いてないのでわかりません?
