面談2
ID:aa205u会長との話の中で本当の資産家は自分の代のことはあまり気にしないで自分の孫の世代にどうなっているかを考えた投資をしていると言われていました。この意味は本当に価値のあるものであれば、100年先には何十倍にも価値が増しているので本物にはお金を惜しまないということだと思います。香港の超富裕層の実業家が今は安くても孫の世代に(まだ実業家の息子は12歳ぐらいなので生まれていません)一番値上がりしている金貨を買われていかれたみたいですが、たーくんもその金貨をいくつか保有しています。たーくんは自分の年金資金の代わりで購入したわけですが、一つぐらいは孫の代まで残っていればいいのですが・・・・・・?もし残っていればそれ一つで小さい家ぐらい買えるかもしれません。