思いついたが吉日 -5ページ目

思いついたが吉日

大好きな兼悟くん馬場ちゃんの話題を中心に、その他舞台の感想とかをちらほら。  
テニミュの話題はほぼ5代目オンリー。
   イベントレポはしても舞台のレポはしません。   
*感想はあくまでも個人的なもので、それに関しての苦情はスルーします*

ようやく二部に入ります!!!!!


まだまだ先は長い……!!!(;゚Д゚)





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二部も普通に舞台袖からの登場です。



Tシャツの色も変わってピンクです! 派手!!!



馬「アラサーであろうとピンクを着こなす馬場良馬です、よろしくお願いします」



アラサーでもピンク似合ってますよwww



美「ピンクにお色直しをされました」



馬「ピンクです!!!(`・ω・´) 二部はピンクで攻めて行こうと思いまして!!」



美「鮮やかなピンクですけど、一部は何色でしたっけ?」



馬「ターコイズ(`・ω・´)キリッ」



気にいってますね、ターコイズ、って言葉www



美「どうですか? ピンクは」



馬「乙女心がくすぐられますね」



乙女心を持ってるんですね、馬場ちゃんはwww



美「乙女心を忘れていないんですね」



馬「は、はい…(^_^;)」



美「じゃあちょっとずつ出していってくださいね」



馬「そうね(*'▽')」



一部で馬子やった影響がここにも出てきます。



Tシャツは完売したらしいです。



馬「ありがたいですね、こんなTシャツどこで着るんですか!? 今はイベントマジックで買うけど、家に帰ったら寝間着にしかならないからね!?」



美「いや、寝間着にして馬場さんのDVDを見るときに着るんですよ」



馬「ぬくもり感じます?? ……そうか……なら良かった」



カラーバリエーションは今後も展開される……らしい?



入場時にもらううちわの話も。



馬「うちわもどこで使うんでしょう。家で使いましょう」



美「みなさんこうやって(馬場ちゃんに向けて)使いましょう」



馬「いやがらせ!!!」



みんながうちわを出そうと、一斉にもらった袋から出そうとしてたら、



馬「ガサガサしなくて良いから!! しまっときなさい!! 俺が辱めを受けるだけ!!!!」



恥ずかしがる馬場ちゃんも可愛いですよね!( *´艸`)グフフ



馬「パタパタしない!!!」



しょうがないよ、うちわくれたんだもん(=゚ω゚)ノシ



馬「僕、基本自分の笑顔が胡散臭くてあんまり好きじゃないんですよ。だからイヤって言ったらあれですけど……」



馬場ちゃんがもらうお手紙の中に、馬場ちゃんの写真をたくさん貼り付けてたりする人がいるらしいんですけど、



馬「あぁ、こんな写真もあったな、なんて思ったりもするんですけど、自分で自分の写真を見るってどうなんだろうな、って」



確かに。



馬「俺が一番良く知ってる顔……」



って思うんだとか。



すごく嬉しいんですよ?って一応フォローはしてましたけどね、確かに自分の写真は微妙かも(;´∀`)



馬「嬉しいんですよ!?ディスってる訳じゃないんですよ!?でもこんだけ僕がいると……うぅ~ん……ってなるんですよね……」



美「でも、それは、こういう馬場さんが好きなんですよ、またこんな笑顔を見せてくださいね、ってことなんじゃないですか?」



馬「あ、おかわり的な…?」



今度その表情をチェックしておきます、ってww



お手紙は本当に嬉しいらしいですよ~( *´艸`)



お手紙を書いてる瞬間は、ファンレターであろうとクレームであろうと、その人の貴重な人生の時間を、馬場ちゃんのことを考えてくれていることに使ってくれるから、すごく嬉しいそうです~



美「昔のお手紙を読み返すことってありますか?」



馬「……あ~~~~~~~、まぁ…… 完全にしてないな、ってのがバレましたね……(;´∀`) でも、この間ちょうど家を掃除してるときにお手紙を保管してた昔の段ボールが出てきてちょっと広げて読みふけっちゃいました」



思い出は大事だけど、過去の栄光にひたらず、前を見なきゃいけないからあまり振り返らないようにしてたんだけどたまたま読んだみたいです。



馬「そのときの良かった部分も、こうしたら良いんじゃないですか?っていう部分も書いてあるので、また何年後かに見たら良いかな?って。タイムカプセル的な。……フゥ!!(。-`ω-)」



美「ドヤ顔がwww」



馬「僕の部屋には皆さんからもらったタイムカプセルがあります!!」





前回の馬会からのお仕事の話を。



美「前回の馬会から半年近く経った訳ですけど…」



馬「早いですね、こうして老いていくんですね」



美「……最近何かあったんですか?(;´・ω・)」



馬「次の誕生日で30ですから、年齢のことを考えちゃいますよね。ピチピチの20代ももう終わってしまうんだな、って……」



美「……はい?(^^)」



美香さんの空気が変わったwwwww



馬「ぴちぴちの……あ、築地が近いんでね!(;゚Д゚)」



美「あ~~~、なるほど(=゚ω゚) あははははははははは!!!」



馬「怖いよぉ!!!!!( ;∀;)」



もう爆笑でしたwwwww



馬「男は30からって言いますけど、これからをどう過ごすかですよね」



美「ここ数年、ダンディとかアダルティとかいう目標を掲げてましたけど、いよいよ目標ではなく現実になりますからね」



馬「そうですね、ダンディさを受け入れなければいけなくなりましたね」



………全員沈黙。



美「……はい?( ゚Д゚)」



馬「えっ? えっ?」





二部では舞台以外のお仕事を振り返ることに。



まずはキョウリュウジャーVSゴーバスターズ。



美「タイトル長い!」



美香さんが正式タイトルを全部読み上げて苦情をww



馬「タイトルが長いから特命戦隊がカットになった逸話があるんですよ!」



大人の都合でそういうことだったみたいですよ~



馬「僕にとってはゴーバスターズとして公式的な活動が一区切りだったので、感慨深かったですし、一年ぶり? ファイナルライブツアーからだと半年ぶりくらいのゴーバスターズだったので、変な感じでしたね~」



美「久し振りのアクションはどうでしたか?」



馬「まぁ、気持ちは頑張りました。お父さんの運動会と一緒ですね、気持ちは前へ、体は動かない」



美「リレーで頑張っちゃってコケちゃったり」



美香さんwww



馬「でも、あの制服を着ると気持ちがしゃんとするというか、ヒーロースイッチが入るので、勝大と二人で歯がゆくもあり、指さしあって笑ったりとか」



何か目に浮かぶようですwww



そういうところを特典映像に入れて欲しかったな~、と思う訳ですけど。



馬「スタッフさんも変わらず、待っててくださってる感じがして不思議でしたね」



普通戦隊って10代後半から20代前半くらいで、半年も経つと外見が良い意味で変わって行くんだけど、ゴーバスターズのメンバーは撮影終わってから髪の毛が急に金髪になったりとかって言うようなビジュアルの変化がなかったので、スタッフさんも「おぉ、帰ってきたね」ってしっくりいってたらしいです。



美「また十年後とかに集まって、十年後のゴーバスターズとかあったら嬉しいですね」



馬「まぁね~、四十になりますけどね。でも、四十になると色んなところが暴走しそうですけどね」



美「えっww たとえば??」



会場も何だかじわじわ笑いがwww



馬「!!違いますよ!? 変な意味じゃないですよ!? 腰痛とか四十肩とかの暴走ですよ!?」



美「あぁ~、それもありますねwww」



馬「えっ、どれもあります??(;´Д`)」



馬場ちゃんも美香さんも何を想像したんでしょうwww



馬「でも、ヒーローと言えば、うちの追加戦士がその前にマジレンジャーに出てましたけど、見てましたっていう人がたくさんいたりして、そういうのは永遠に変わらないんだなって思うのは誇らしいですよね」






次はテコンドー魂。



チンピラ役について。



美「さすが監督さんに褒めらただけのことはありますね!」



馬「でも、手紙とかに、思ったより思ったよりでしたね、って書いてあって」



思ったより思ったより!?(^_^;)



馬「もっとチンピラなのかと思ってたら馬場くんはこの程度ですね、みたいなことを遠まわしに書いてありまして……」



美「それはディスられてますよwww」



私は上映中に行けなかったのでDVD待ちなんですけど、早く見てみたいですwww



美「お育ちの良さが出ちゃったんでしょうかね?」



馬「育ちの良さがね… 箱入り息子ですからね…」



くすくすと密やかな笑いが……www




美「不思議なお話でしたね」



馬「そうですね~、タイトルからは想像し難いファンタジーですね。監督曰く、江原さんのスピリチュアルな感じみたいですよ」



へぇ~、なるほど!!



イベントもありましたよね、という話。



馬「そうですね、井上まーくん、ディケイドの人だったり、裕一郎くんだったりまおくんだったり」



美「シリーズが出来るんじゃないか、っていうお話もありましたよね、ゴルフ魂だったりとか……」



馬「あ、そっちね! テコンドーだったらどういう話になるか想像できないけど、ゴルフ魂とかだったらね…www」



美「馬場さんは何魂ですか?」



馬「僕はキャディー魂で」



美「新しい!!」



でもゴルフの知識の少なさを披露してました。







スマボフェスの話。



美「学園のクローバーはシリーズ化したりしないんですかね?」



馬「う~ん…… 分からないなぁ…… 僕の世代で言うと女版ときメモなんで、僕は冬守先生っていう役をやったんですけど、ま~よくこんな恥ずかしいこと言うよな、って」



確かにこっぱずかしかったですよwww



美「皆さんはどう見たんですか? みんなで見るのか、ひとりで見るのか…」



馬「みんなでとか、完全に後ろ指さされるじゃないですか( ;∀;)」



美「みんなで見るとあはははってなるかも知れないですけど一人だったらハァァ( *´艸`)ってなるんじゃないですか?」



馬「ハァァンってなるのかなぁ……( ;∀;) ほんと、変態! 元々の設定が、女性が苦手って書かれてるんですけど、台本に書かれてることが誰よりもアグレッシブなんですよ!! みんなが見てる前で白衣かぶせてちゅっちゅっちゅーって!! ねぇ!!!」



爆笑wwwww



美「馬場さんのキャラに引っ張られたんですかね?」



馬「いや、あれは最初から台本に書かれてましたから!!! ただ、僕がやるとより変態チックになるのは否めないですけど!!!」



いやぁ~、あれは正視できないですよwwwww



メンバーが顔見知りばっかりだった、って。



馬「まおくん、元気くん、燈くん、あと……あれだ、小林さんちの豊くん、って、顔見知りが多かったから楽しかったです。和気藹々としつつ、恥ずかしいセリフをどれだけ真面目に言えるか、って言う……」



他の人メインの撮影でも一緒ですもんねww



馬「カメラに向かってお芝居しなきゃいけないので、カメラマンさんが立派な大人の男性なので、それを見ながら白衣かぶせたりしなきゃいけないので……」



美「そのカメラマンさんは照れたりしないんですか?」



やだwww 立派な大人の男性が照れるとかwww



でもカメラマンさんが照れたらキャストに移っちゃうから真面目に撮ってたらしいですよww



馬「貴重な経験でしたね」



美「でも白衣にメガネって良いですよね!」



馬「そうですね、危ない生物教師ってスマボフェスでつきましたけど。その後エチュードやらされて、その設定を活かして最後燈くん演じるカス子に『僕と二人で生命の誕生を勉強してみないか』って言って大ブーイングを食らいましたからね……」



美「ちょっとそれは何を考えてるんですかwww アラサーといえどもwww」



馬「そういうところなんですよね、僕が怒られるのは……(´・ω・`)」



美「そこがダンディに近づけない理由なんですかね~」



馬「ダンディっぽくは言ったんですけどね… なかなか皆さんの心には響かなかったみたいですね…」



ダンディだったかな……??(^_^;)






今後のお仕事について。



馬「一週間経たないくらい前に、来年1月の舞台の顔合わせと本読みが終わりました」



えっ!? 来年1月なのにもう!? とみんな驚愕です。



馬「早くない!? 俺どんなモチベーションで現場に行けば良いの!?と思って!!」



稽古は12月くらいから始まるってことだけど、本当に早すぎですよね~(^_^;)



どうやら、脚本家さんは、もう脚本はできてるので、役者さんに本読みをしてもらってそこから直したいということだったようです。



いやそれにしても早い!!!(;'∀')



どんだけ大きな作品なんだろう?と期待しちゃいますね~!!!



馬「全員で顔合わせと本読みして、『じゃあ、来年』って言って帰ってきました」



気が早いwwwwwww



馬「変な感じでした。こんなこともあるんだな、って」



美「現代劇ですか?」



馬「現代劇です。すごく本が面白かったんで早くやりたいなって」



来年のお仕事まで決まってるなんて早いですよね~(;'∀')



馬「そうですよ、30歳の馬場ですからね!?」



うわ!そうだ!!!



もしかしたら馬場ちゃんが30歳になって初のお仕事がその舞台かも知れないですよね~



お稽古中に誕生日を迎える可能性も……(*'▽')



馬「サーですよ、サー! アラが取れて! 馬場のアラも良い感じに取れてね… うまいこと言ったよ!?」



客席からはパラパラと拍手がwww



馬「もう帰ろうかな……(´・ω・`)」





他にも情報解禁は先だけど、映像のお仕事がある、とのこと。



これは多分、今日発表されたシャリバンのことですかね~?






あとは、しあわせのコンドル食堂の告知を。



馬場ちゃんはマジシャンの役。



小松政夫さんがマジシャンで、その付き人役ということです。



マジックの練習もするとかしないとか?



美「マジックを身に着けていただいて、次の馬会で披露していただけたら良いですよね」



すると、馬場ちゃん、小学生の頃のクラブ(部活に非ず)で、手品クラブに入ってたと。



馬「お皿回したり……」



全員「えっ…?」



皿回しは手品じゃないよね…?



美「かくし芸ですよね……?」



馬「えっ? でもお皿回してたよ?」



美「じゃあお皿は回せるんですね?」



馬「あ、でもお皿に穴があいててそこにはめれば回るって言う……」



美「ほかには?」



馬「腹話術」



それも手品ではありませんwwwww



馬「俺騙されたのかなぁ???? あれ? 手品クラブだったんだけどな…??」



でも、一応手品っぽいこともやってたらしいですよ(^_^;)



カンフェティ7月号では馬場ちゃんが小松さんとのインタビューが掲載されているとのこと。



馬「小松さんがすごく嬉しいことを言ってくださったので、編集されてなければ素敵な文章になっているので見ていただけたら嬉しいですね」



Web版で見ましたよ!( *´艸`)







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今回はここまで!!



次はゲスト登場からです……!!!



いつになったら終わるのか……!!!(;´Д`)

その3の続き。


そろそろ記憶が曖昧に……(;´∀`)




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馬魂!公開チャレンジコーナー。


美「最近の馬魂!の成功率の低さが酷いというお話なので……」


馬「イチローととんとんくらいかな……」


美「なので……」


完全にスルーwww


寛「楽屋ではウケてたけど、今はウケてないんだ……」


馬「うん……」


しょんぼりとしつつ、馬魂!対決。


対決に使う道具が登場。


両手を前に出し、細かくジャンプして、


寛「紙相撲??」


美「それでも良いですよ(´_ゝ`)」


美香さん、華麗にスルー。




①うまい棒、3分間で何本食べられるか?


30本入りのうまい棒が登場。


寛「俺アメスタで結構やってるから」


馬「得意なんだ!?」


馬場ちゃんは、3分間で30本ってことは… と計算して、30秒で5本食べれば良いから余裕じゃね?と。


寛「でもここ築地だぜ? うまい棒全部食ったら何も食えないぜ?」


……確かに。


チーズ味とエビマヨ味があったので、馬場ちゃんが選びました。


馬「チーズあげる」


寛「……口臭くなるんだよな…」


寛也くん、ブツブツ言いながらもスタンバイ。


美「ここはきれいなホールなので汚さないようにしてくださいね」


馬「じゃあ負けた方が後で掃除しよう?」


マイクを置いて準備。


美「よーい、スタート!!」


無言で始まる地味な対決。


寛也くんが意外な速さ!!


馬場ちゃんは遅い!!!


すると馬場ちゃん、客席に降りて行きます。


一番後ろに座ってたきしたくさんと天野くんのところに行って、うまい棒を食べさせたり、戻ってくるときに客席にうまい棒を何本か置いてきたりwww


寛也くんはもくもくと食べ続けます。


制限時間が終わる頃、馬場ちゃんもステージに戻ります。


美「ストップ~~~!」


ウェットティッシュで手を拭きつつ、残り本数を数えることに。


明らかに馬場ちゃんの方が少ない……けどww


すると社長が無言でステージに上がって来て、掃除を始めました。


寛也くんは17本残ってたので13本完食。


馬場ちゃんは……12本残ってる……?


客席「7本ここにある!!」


客席からの密告で残り19本となり、11本完食で寛也くんの勝利!


不正は認めませんwww




② 美「続いては、喉も乾いていると思いますのでドリンクを……」


小さ目のペットボトルに入ったお茶。


そして長~~~~~いストローが配られました。


あれですねwww


社長がうまい棒を回収してます。


ペットボトルのドリンクを長いストローでどっちが早く飲み干せるか対決!!


社長は椅子に残った食べかすを、寛也くんが持って来ていた馬場ちゃんうちわで払ってます。


馬「ちょっと!!!!」


社長はニヤニヤしつつ無言ですwww


馬場ちゃんによると、馬魂!で以前チャレンジしたときよりも細いそうで。


美「では、スタート!!」


またしても無言www


なかなか口にお茶が入らないみたいで、二人とも一生懸命ちゅーちゅー吸ってます。


そのうち馬場ちゃんがまたしても客席に降りてきたり。


美「ファンの方に飲んで頂くのはナシですよ?」


それはダメww


馬場ちゃん、また一番後ろの席へ……


きしたくさんにストローを渡して飲んでもらってますwww


美「馬場さん、ファンの方に飲んでもらうのはナシですからね!?」


き「後輩です!(^◇^)」


ファンではないからOKなんですか!?www


天野くんにも飲ませてますwww


寛也くんはステージ上で地味に飲んでました(*´ω`)


美「寛也さん、何か言いたいことがあればどうぞ」


寛「不正の匂いしかしねーんだけど」


ですよねwwwww


比べてみると、馬場ちゃんの方が残った量が少ないので一応馬場ちゃんの勝利にすることに。


一対一だから最終戦あるしね、って。


美「バラエティ的には面白くなりましたね、一勝一敗ということで」


馬「そうですね! ♪一勝一杯フフフフフ~~~♪」


あれですよ、テニミュの曲ですよね? タイトル忘れたけど(;´∀`)


馬「あの人(きしたくさん)の歌!」


寛「知らねーよ(´・ω・`)」


ですよねwww




③どちらが上手く女性を口説くことができるか?


お互いにお互いを口説くことに。


馬「ここでなんだ!?」


美「そうです、どちらがより素敵な口説き方ができるかを皆さんに判断していただきます」


なるほどエチュードですね!!


美「では、馬場…馬子?」


馬「馬場の馬子で」


ばばのうまこwww


何か女子っぽくなくなったww 良子じゃないのねww


美「松本…?」


寛「寛子?」


決定です。


先攻後攻を決めるんだけど、


馬「じゃあ俺さっき負けたから選ばせてあげるよ」


と上からの馬場ちゃん。


客席からも「偉そう」って声が。


寛「俺の心の声を代弁してくれたよ」


先行は寛也くん。


馬「ナンパ?ナンパ?設定教えて?」


結局流れで?


馬場ちゃんはパシッと女子になりきってますww 何か可愛いwww


美「よ~い、スタート」


馬子「はぁ~、今日は素敵な五月晴れ」


馬場ちゃんはとことこ歩いて客席の方へ。


寛「そうだなぁ、おい、どこに行くんだよ。こっち戻って来いよ」


馬子「あ!寛也じゃない。寛也~!!」


寛「久しぶり」


馬子「ひさしぶり!」


寛「戻っておいでって」


馬子「え?ここ、駅のホームだよ?」


馬場ちゃんの中で駅設定にww


寛「そうなの? じゃあ一回地下潜るね」


寛也くん、ちゃんと合わせて地下階段を通って馬場ちゃんのいる客席通路へ。


寛「逆側の改札!」


と言いながらちゃんと改札を通って馬子のところへ。


馬子「寛也、久しぶり」


寛「元気だった?」


馬子「うん、元気だった。何年ぶり? 小学校卒業してからだから何年だっけ?」


寛「えっと…… 13年ぶりかな?」


馬子「じゃあ私は25歳ね」


細かいwww


計算www


馬場ちゃんはうろうろしようとするんだけど……


寛「馬子! 馬子、そんなに動かない!」


馬子「私、縛られるの好きじゃないの」


言うこと聞かない馬子www


寛「ちょっと待てよ!」


馬子は逆の改札に移動ww


寛也くんも逆の改札へww


寛「俺は…… お前のこと……」


馬子「あ、ちょっと待って。……(電話する)もしもしママ? うん、あ、今ね小学生ぶりに寛也くんと会って。うん、……今日?夜ご飯……まだ分からない。後で連絡する。終電までに帰れたらメールする」


寛「約束したろ?今日は帰さないって」(←良い声)


馬子を抱きしめる寛也くん!!!


会場がおおおおおお!となったところで…


馬子「……(電話して)ママ?終電で帰れないって!!」


爆笑wwww


馬子「(まだ電話)はい、気を付けます。あ、ママ?寛也くんがよろしく、って。あ、はい。わかりました」


馬子、25歳にしては子供っぽいんじゃ?www


寛「馬子、星がきれいだね」


と、客席を指す。


馬子「あの星はなんていう星?」


客席後方を指す馬子。


寛「岸本星」


馬子「黒光りね」


(きしたくさんは黒い服を着てました)


寛「この世に月は一つしかないんだよ、そう馬子、君のことだよ」


馬子「……あなたが太陽ね。どんなときも私を照らし続けてくれるのね?」


寛「もちろんさ!」


馬子「私が地球の裏側に行っちゃったらどうする?」


寛「また戻るさ!」


馬子「そうね、寛也!!」


寛「馬子!!!」


激しく抱きしめ合う二人。




美「終~~~了~~~!」


会場爆笑ですwww


寛「エチュードってさ、軸が引っ張るんだよね?」


疲れたような寛也くんwww


馬「じゃあ、次引っ張って良いよ?」




次は馬場ちゃんと寛子です。


馬場ちゃんは待ち合わせをしていて、時間を気にしてるみたい。


寛子ちゃんはどうやらカフェ?にいる様子。


寛子「あ、すいません、アイスコーヒー」


馬「……来ねぇなぁ…。1時に待ち合わせなんだけどな~、もう30秒経ってる」


えwww たった30秒でwww


馬「俺時間には厳しいんだよ…」


寛子「トゥルルルル トゥルルルル あ、今どこ?」


馬「え?だから喫茶店の前に……」


寛子「えっ? 今お店の中にいるんだけど。今日何色のTシャツ着てる?」


馬「……ターコイズ」


爆笑(^○^)


寛子「後ろ見て!」


馬「後ろ?」


馬場ちゃんが振り返ると、


寛子「やほ!(=゚ω゚)ノ」


馬「……んも~、まったく…」


喫茶店に入っていく馬場ちゃん。


馬「すいません、カフェラテひとつ。何だ、店に入ってるなら言ってくれればよかったのに」


寛子「だって気付かなかったから~、久しぶりだね」


馬「久し振り」


寛子「何年振り?」


馬「高校卒業以来だから……3年ぶりだね」


えwww 21?ww


寛子「話って何よ」


馬「もうちょっと話してからにしようよ」


寛子「そう? 最近何やってるの?」


馬「最近は…そうねぇ…パティシエ目指してる」


寛子「そうなんだ? あ、ケーキください。へ~、で、お店は?」


馬「修行中なんだ。だから、パリに行かなきゃならないんだ」


寛子「フランスのパリなの?」


馬「パリはフランスにしかないよ」


寛子「そうなんだ~??」


寛子ちゃんはちょっとおバカなのかな?(*´ω`)


馬「だから、寛子にはもう会えなくなるなと思って」


すると、ペットボトルの水を落とす寛子ちゃん。


馬「水、落としたよ?」


落とした水を拾ってあげる馬場ちゃん。


寛「ガシャーンってやつ」


どうやらショックで飲み物を落としたのを表現したみたいです。


馬「あぁ、ショックの? 拾っちゃったじゃん(;´∀`) 言ってよ!」


店員さんに水をこぼしちゃったから掃除して、と頼む馬場ちゃん。


寛子「じゃあ、もう会えなくなるってこと?」


馬「このままじゃね」


寛子「私にどうしろって言うの?」


寛子ちゃんは頭が良くないので分からないんですかね~?(;´∀`)


寛子「私もう家族がいるのよ?」


客席「ええええええええええええええええええええっ!?」


何でそんな設定をwwww


馬「聞いてないよ……」


寛子「ごめん」


いやいやいやいやwww


馬「もうチケット取っちゃったよ! パリ行きの! 俺、考えてたのに! 僕がパティシエになるから、君は僕の腕の中で、色んなケーキになってみないか?って… でも君に家族がいるなら話は別だ! 寛子、君のことが好きだったけど、甘い思い出としてここに残して行く。テイクアウトはできないよ。寛子、幸せになれよ…」


寛子「良馬!!!!! 行かないで! 良馬、あなたのそのスポンジのような大きな心で私というクリームを巻いて、そうそれはロールケーキのように…」


馬「寛子、これから辛いことがたくさんあるかも知れない、でも僕たち二人で乗り越えよう。愛言葉はブッシュ・ド・ノエル」


そして二人は一緒にパリへ……


どんなラストなんだ!!!!!



馬「ぶっこみ方が雑!!!」


寛「言ってみたかった」


ええええwww


美「どちらが良かったか結果を判定していただきましょう」


寛「もうどっちが良かったっていうかどっちが面白かったかだよね」


確かにそんな側面もありますねww


結果は寛也くんの勝ち~!!


商品の馬場ちゃんティッシュをもらってました(*'▽')え…




イベントはここで終了です。


寛也くんの告知があり、アメスタの話で来る?って言ってたけど……


今のところ馬場ちゃんはアメスタの有料番組に出たことがないので、ゲストで出ることはないんじゃないかな?と思ってます(;´∀`)


美「馬場さん、本日はどうでしたか? 勝負には負けましたけど」


馬「まぁ、試合には負けて勝負には勝ったね」


……(´・ω・`)は?←


最後に寛也くんに感想を。


寛「馬会って楽しいですね~」


馬「ほんと? じゃあ次もよろしくね? バスツアー」


美「レギュラー出演みたいになってますね」


寛「……バスツアー!?」


馬「バスツアーかは分からないけど、俺のデッサン頼むね」


デッサン大会になってるww


そして馬場ちゃんのご挨拶。


馬「楽しいじかんはあっと言う間というのは体感していただけたでしょうか? できなかった方、すみません。そして端の男子は本当に申し訳ありません。せっかく見に来ていただいたのに。今日は30-DELUXの天野っちと、トキエンタテインメントの岸本卓也さんが遊びにきていただいたんですけど、もうちょっとあの二人がうまい棒を食べてたら僕が勝ってたんですけどあの二人が不甲斐ないばかりに僕が負けてしまいました。二部はどうにかして勝ちたいと思います。みなさんありがとうございました!」


これで一部終了です!!!



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この後はチェキの撮影会がありました。


この日は、物販でチェキ券を購入するとそこに整理番号が書いてあって、席とは関係なくその整理番号順の撮影でした。


一人1枚しか買えないので、何度も並んだりする人がいないのは良いけど、席順の撮影と違って今どこまで終わったのかが分かりにくいかな~?


一応番号で呼び出したりしてるけど……


きっちり正確にストップウォッチで秒数を測ってましたね~


ポーズ自由で指定OKだったので、指定して撮影したらもうおしまいって感じで、ほとんどおしゃべりはできないかな~?


でも、ステージ上での撮影だったにも関わらず、パーテーションで客席から見えないように仕切ってくれていたのでいつもより緊張せずに撮影できた気がします。


チェキなので、デジカメのときのようにプリントアウト待ちの時間もなく、すぐ出ていけるのも良いですね。


デジカメでの詳細な写真よりも、チェキのアバウトな感じの方が映りも良く見えますしね…(;'∀')ヘヘヘ




ということで、一週間経ってようやく一部のレポが終わりました!!!


明日二部のレポを書けたら良いなぁ、と……(^_^;)

これからレポの続き書こうかな、と思って、何気なくアクセス解析を見てみたら、こんな検索ワードが……







何これ、何なの(^_^;)