また拡散を妨害するスターシードの店主
近所のうどん屋行こうか迷った。ここは飛ばそうかな。伝えなくてもいいかなって。でも、お気に入りの焼鳥屋も休みだし、うどんで良いかって妥協し入った。理解出来た方、スターシードだった筈。奥に若いカップルが。暫くして記憶が戻り前の時も資料を渡した良い子だった筈。男の子が恐らくスターシード。女の子も素直そうな子。暫くして70前後のご夫婦が入店。奥さんが理解出来た筈。店の方への話し方とか聞いていて、この世界でも感じの良い夫婦だと。この2組には渡しなさい。知らせてあげなさい。という事だろうと思い名刺のコピーにブログの案内を書いて渡した。3月に起こるだろう出来事に備える様にお知らせしています。と書いた名刺のコピー店の妨害があるかもしれないから慎重に。隣の夫婦に小さな声で「こういう者ですが、またブログ書いているんで見ておいて下さい。3月に起こってくるだろう事を書いています。」と話しかけて紙を渡した。すかさず、「他のお客さんに話しかけないで下さい。」と店の店主が妨害に入ってきた。奥のカップルにもトイレに行くふりして、さっと渡し「ブログ読んどいて」って、こそっと言って渡した。帰る時に女の子はペコリと頭を下げていった。いい子だ。渡せて良かった。最後に店主に僕「初めて会った様で初めてじゃなくて、3月に起こってくるだろう事に備えできる様に知らせてあげたんです。お兄さんも見ておいた方が良いですよ。」と渡して事情を説明したが、店主「それでも、他の客に話しかけるのは禁止してるんです。」と。僕「知らせないと、あの人達は備え出来ないんですよ。」店主「そういう事は他でしていただけますか?」と。僕「人としてどうかと思いますよ。」店主「商売していますからね~」知らせるべき人が、そこに待たされている。神様が渡しなさいと言っている。店主に渡した事を後悔した。返せって言おうかと思った。でも恐らく彼も僕の拡散ゲームの為に設定されているだけだろう。本当に彼の意思なら人間失格だな。「今、外に熊がうろうろしているから気をつけてね。」って声かけて、声かけるなって言ってるのと同じ事だからな。まぁ、店内で拡散する様にゲームを作っている神様(創造主様)も本当に考えて欲しい。今回は頑張ったよ。隣の方は、違う世界で少し寄付してくれた夫婦。奥のカップルは純粋そうな子達。渡せなかったら、ずっと後悔したと思うから。こっちは離婚する事になってまで拡散させられてるねん。亡くなるだろう妻と長男との時間を削って知らせてるねん。拡散ゲーム、徳積みゲームだと気付け!商売どころちゃうぞ。ほんまに。その情報、100万円以上の価値あるからな。ストレス溜まる。本当に。不自然な世界。次の世界(本番)で拡散出来るかなぁ。日本のやり替えゲーム開催中起こってくる事もゲームだからね~。必ず戻されるから。でも備えしていないときついかもしれないよ~。備えあれば憂いなし。これで何も起こらなければ町から姿を消そう。でも起こって欲しくは無い。心から願う。意識するだけで現実を創造出来るならしてみろよ。スピオタどもよ。そうなるかもって思ったらそうなってしまう。だから備えしない。それでもいいよ。自由だ。でも備えしてる方から食料貰ったりしないでね。飢え死にしても。寒くても毛布受け取ったりしないでね。日本、地球、宇宙ごとやり替える創造主達による計画が実施されているのに1個人が意識で未来を創造出来ます。1人1人が創造主ですとか。うんざりやわ。