初めまして天田翔と申します。
このブログでは、みなさんに少しでもネットビジネスについて知ってもらおうと思い始めました。
できる限り分かりやすくみなさんのためになることを書いていきたいと思います。
ではまず、ネットビジネスとはなんなのかについて話していきたいと思います。
簡潔に一言でいうと
ネットビジネス=ビジネス
です。
実はイコールなのです。ネットだから特殊な気がすると思うかたが多いと思いますが、そうではないのです。
ネットビジネスとはネットを使ったビジネスのことなのです。
つまりネットとはツールでしかないのです。
ですが、今の時代ネットを使わないビジネスは存在しません。
ですが、世間一般では、ネットビジネスとビジネスは違うものだと思われています。
では何故違うと思われているのか?
理由は簡単でネットビジネスの場合相手の顔が見えません。
八百屋などのビジネスの場合、実世界でのビジネスなので顔が見える。
そして何を売っているのかが明確です。
ネットの場合、何を売っているのか、その商品そのものを実際に見ることはできません。
それらの要因で両者は違うものだと認識されています。
しかし実際はどうでしょう。
最近では八百屋も楽天などで野菜を出品しています。
逆にネットから実世界での販売を促す人もいます。
つまり、やっていることは同じなのです。
集客して、信用してもらい、購入してもらう。
つまり、ビジネスとは
集客、信用、販売
この3つのことなのです。
ネットであれ、実世界であれ、この3つが満せれていなければ商品は売れません。
何を売っているかが問題なのではないのです。
もちろんネットという特性に合ったものとそうでないものが存在します。
その辺は見極めなければなりませんが、集客、信用、販売
この3つが出来ていればビジネスは成立します。
では、今回はこの3つについて説明していきたいと思います。
まずは『集客』についてです。
集客とは読んで字の通り、人を集めることです。
人が誰もいない所でこんな商品があるよと言ってもきっと誰も集まらないでしょう。
それでは商品は売れません。
ビジネスになりません。
だから人を集めるのです。
では、みなさんは人を集めようと思った時、どんな所でやりますか?
大都会の人が沢山いる所でやるのが最も無難だと思います。
沢山の人の耳に入るので集客率があがります。
それがネットだと不特定多数の人に声をかけることが出来ます。
つまり家に居ながら大都会のど真ん中で集客しているようなものなのです。
じゃあネットでは簡単に集客が出来るのか。
と、勘違いしないでください。
そんな簡単なことではありません。
ネットであっても人が集まりやすい所とそうでないところがあります。その辺を理解しないとただ闇雲に発信し続けることになってしまいます。
さらにいうとネットの場合集まりやすい所というのは非常に変動的です。
少し前まではミクシィが非常に集客できましたが今ではそんなに期待できないでしょう。
なのでネット場合、絶えず人が集まってきそうな所を探さなければなりません。
では二つ目の『信用』についてです。
信用とは、集まってきてくれたお客さんがみなさんの言っていることを信じてくれるかどうかということです。
信用がなければどんなに人が集まってきても商品は売れません。
ここででてくるのが『コピーライティング』です。
このスキルが非常に重要になってきます。
このことについては後々話していきますので、今はそんなのがあるのか程度に留めておいてください。
では、3つ目の『販売』についてです。
これはもうそのまんまで、販売しなければ利益はでません。
折角頑張って集客して信用してもらったのになにも売らなければやってる意味がありません。
なので販売しましょう。
どうでしょうか?少しはビジネスのことを理解出来たでしょうか。
まだ良く分からなかったという方も安心して下さい。
これからこのブログで少しずつ理解を深めていけると思います。
それではまた次回^o^