明日から
まだ冠雪していない富士山が見えました( ^ω^ )
オープニングセレモニーの時のちさあい。
ちょっと光って見にくいですが舞美ちゃん。
℃-ute コットンとブリリアント
おはろー♪
さゆみんランドール同様、これの1-1から16-3が取り払われて椅子席になる感じですかね? 岡井ちゃんS席当たりましたがアルファベット付きの席しか当たらなかったので何とも言えませんが(笑)でもPINK CRES.やれいなでは2列や5列が来てたので中央は椅子席仕様なのだろうと思います。
さて、話変わって、届きましたよ。
「Brilliant-光り輝く-」
付属していた特典写真がこちら。良い写真です♪
中身の方もメンバーの素敵な表情に満ち溢れていて正に題名通りに光り輝いております(*´꒳`*)
ずっと最高の5人だと思っていましたが、多少なれど時を置いて向き合ってみると、改めて素敵な5人だなあと思い知らされます。ビジュアルという一側面でも素晴らしいのに、それに加えてあのパフォーマンスやキャラクターですからね、そりゃあ虜にもなりますわ( ^ω^ )
そんな感じで℃-uteの魅力と向き合い、彼女達との日々を思い返しながらページをめくっていると…最後の写真集の本当の本当に最後のページでアレだもんなあ。体の向きだけならともかく、手の仕草はせつな過ぎるだろ、℃-uteちゃん。泣かさないでおくれ〜!
℃-uteの日というもの
皆さん、お元気ですか?
今日は9月10日、そう…
℃-uteの日でございます♪
一年前の今日は飛天の間で℃-uteちゃん達と現役最後の℃-uteの日を祝っていたことが思い出されます。
あれからもう一年かという思いが湧く一方で、まだ一年かという思いもまた去来する不思議な感覚。
解散してまだ三ヶ月ほどですが、彼女達との日々がもう遠い昔のことのように感じられます。まあ終盤は週一以上のペースで会っていましたからね(笑) そこからのギャップが尚更色々な意味での距離を感じさせるのかもしれませんが。
岡井ちゃんに作ってもらった桃色スパークリングドリンクも良い思い出です♪(^ω^)
思えば℃-uteとの思い出はそれを共に彩ったヲ友達との思い出でもあります。
℃-uteがいなければ出会うこともなかったかもしれない人達。
その内の都合のつく何人かと今日もこれから会って今日という日を祝う予定です。そんなふうに縁を繋ぎ続けるきっかけになったりもするので、「℃-uteの日」という記念日を作ってくれていて良かったなあと思います。
しかしながら仲間達と℃-uteちゃんを懐かしむそんな時間も良いと思う一方で、やはり℃-uteカラーが場を埋め尽くすサイリウムの海に混じって、彼女達の「9月10日は?」という問いかけに「℃-uteの日!」と叫び返す時間をファンとしてまた求めてしまう思いも湧いてしまうものですね。全員が芸能界に残ったわけではない以上そんな時間の再来する可能性が大きくはないことは頭で分かっていても、心のどこかで願ってしまうのもまたファンの悲しい性でしょうかね(笑)
仲間とワイワイしている間は陽気にプラスの感情でいられても、ふと一人になった時に少々のせつなさに捕らわれる。9月10日は少なくとも私にとってはこれからも毎年そういう日であり続けるのかもしれません。
でも、そんなせつなさも悪くはないのかなと思うんですよ。それより℃-uteの日という特別な日に何も感じなくなる方が私には怖いですからね。懐かしんで少しへこむくらいのファンで一生ありたい。それに悲しくなったりせつなくなったりするのはそれだけ℃-uteとの日々が充実していた証ですから。人はどうでもよいものを思ってせつなくなどならないし、懐かしんだりもしないものです。
℃-uteを愛しているがゆえに訪れる痛みなら。それもまたある意味ではファンだけが味わえる甘美なものなのかもしれません。
いずれにせよ、℃-uteの日はこれからもずっとずっと大切にしていきたいなと思います。
I ♥ ℃





















