こんにちは、Makiです^^



特別定額給付金の申請が

多くの自治体でスタートしてるようですね




最初は、、、


基準を決め

その基準以下の世帯に30万円が支給だったけど



一人10万円が配布されることになりましたね




富裕層も貧困層も関係なく支給されます

今お金に困ってない人たちにも支給されます



問題なく生活できてるなら支給は必要ない


厳しい状況の中にいる人達に早く支援の手をさしのべるべき



という意見もあるみたいだし

一理あるとは思うけど




でも、



『約13兆円ものお金を

国民一人ひとりに平等に配布し


そのお金をどう使うか任された』



そう考えてみたらどうかなと思うんだよね




そう考えるといろいろなことが


なんとなく見えてくるんじゃないかと。




本当に生活に困ってるなら

生活費に充てたらいいし



子供のオムツやプレゼントに

使ってもいいし



お気に入りのカフェのテイクアウトに

使ってもいいし



どこかの団体に

募金してもいい




受け取り拒否もできるけど


だからといって

困っている人に直接そのお金が回るわけじゃないし



せっかく国から任された10万円だから


拒否したり自分で抱えこむよりも



支えたい人たちのために使いたい




結果的に


低迷している経済を

回していくことにも繋がるよね






あなたはどんなことに給付金を使いますか?









こんにちは、Makiです^^



世の中が激変する中で


家族との時間が増えたり

働き方が変わったりして

世界中の人の価値観はあきらかにシフトされていて


今まで当たり前だと思っていたことが

実は当たり前じゃなくて『特別』だったんだってことや


そんなに必要ないと思っていたことが

実はすごく『大切』なことだったんだってことに


気づいた人は多いんじゃないかと




辛くて不安で悲しくて怖くて

気持ちが不安定



数週間後の未来でさえ

もしかしたら明日のことでさえ



わからない状況




まだしばらくは

家にいる必要がある

ということだけど


自粛によって他者とのコミュニケーションがガクンと減り


今後は他者との繋がりがなくなっていく


なんて言う人もいるみたい




でも


そんなことはないと思うんだよね




コミュニケーションの形は変化していく

だろうけどね




私自身のことで言えば


非常事態宣言後に

新しい出会いがいくつもあったし。



ただ


繋がりがなくなる関係性はあると思うんだよね



表面的な関係は繋がらなくなるだろうし


本質で繋がる関係が重要になるんじゃないかと

(むしろそういう関係じゃないと繋がれないと思うんだよね)




たとえば、、、


常に家族が一緒にいるのが基本スタイルになって

絆が深まった家族もいれば

喧嘩ばかりでギスギスしてる家族も多い

(コロナ離婚なんて言葉もできるくらい)




つまり端的に言えば


表面的な関係を作ってきた人が多い


ってことだよね




パートナーとでさえ

無意識にそういう関係性を築いている人が多いから



コロナをキッカケに


関係性が崩れたり

離婚を考えることになってしまう




そして


身近な人間関係の崩れから

ストレスやネガティブな感情が出てきてしまい



余計に


辛くて不安で悲しくて怖くて

気持ちが不安定


の悪循環に陥ってしまう…




今後


非常事態宣言が解除されても

もう元の世界には戻らないし



たとえコロナが収束したって

今までと違う世界になっているのは容易に想像できる



というより

もう『変わった』よね!!!



世界は変わった




それなら

不安感にのまれるんじゃなくて



それらを受け入れ

未来のために動き出したほうがいい!




すでに2020年も5ヶ月目


モタモタしてたら

時間なんてあっという間に過ぎていっちゃうよ〜


そんなのもったいない!




今できることをやる


っていうのはたくさんの人が

言ってるし行動してる人も多いと思うけど


それだけじゃなくて

その先が重要



自分と向き合い

自分が自分自身の本質と繋がり

どんな生き方をしたいのかを考える




これからは


自分の生き方を明確にしていかないと

生きづらくなっていくから




『未来のために動き出そう!』


今このタイミングを生きれてるって

めちゃくちゃ幸せだなって感じる


時代がものすごいスピードで変化するのを

目の前で見れるし体験できるんだから



チャンスもゴロゴロ転がってるよ〜







 

こんにちは、Makiです^^

 

 

毎日追われるように

バタバタと時間が過ぎていく

 

そうは感じる人は少なくないと思います

 

 

 仕事、家事、子育て…など

とにかくやることが多いですよね

 

 

でも実は、、、

 

働いている人の実働時間が減っている!

というデータがあるんですよ

 

 

1960年

年間労働時間、約2432時間

1ヶ月平均、約202時間

1週間平均、約50時間

 

 

1990年前後を境に

年間の労働時間は2000時間以下に減少しています

 

 

2019年

年間労働時間、約1781時間

1ヶ月平均、約148時間

1週間平均、約37時間

 

 

このデータを見てもわかるように

日本人の労働時間はめちゃくちゃ減ってます

 

 

さらに

 

テクノロジーが日々発展していく中で

家事の方法もラクになってきていますよね

 

 

洗濯機は全自動

掃除はお掃除ロボット

食器は食洗機

料理も食材を入れてスイッチを押すだけ

 

場合によっては家事代行の業者に外注をすることだって可能です

 

 

ということは

 

本来なら時間の余裕があってもおかしくないんですよね

 

 

にもかかわらず、、、

 

忙しい

時間がない

やることがありすぎる

あれもやらなきゃ、これもやらなきゃ

など

 

1日が24時間では足りないと感じるほど

やることがたっくさんです

 

 

私も時間をお金で買いたいと思うことがよくあります

 

 

では、なぜ

 

そう感じるのか・・・

 

 

それは

 

細切れの時間までみっちり詰め込んで

ながらの作業が当たり前のように行われているからです

 

 

ほんの少しの時間があれば

 

スマホをいじる

 

不意にできた隙間時間で何かをする

 

 

これって大体の人が思い当たると思います

 

隙間時間を活用することがダメだと言っている訳ではないんです

 

 

私も隙間時間を使って、いろんなことをやっているし

タスクをこなしていってます

 

隙間時間ってとても大切だなって感じてます

 

 

 

でもね、あまりにも

 

忙しい

時間がない

やることがありすぎる

あれもやらなきゃ、これもやらなきゃ

 

 

と感じているなら

 

時間の使い方を見直してみるのも一つの方法だよ

 

ということです

 

 

ちょっとした空き時間までみっちり詰めすぎちゃって、脳が拒否反応を起こしている状態だから

 

休めてあげよう

 

ってことです

 

 

脳が疲れていては

 

日常の生活のパフォーマンスも落ちるし

自分だけじゃなくて、周りへ悪影響を与えかねません

 

 

限りある時間を有効に使って

より良い人生にしていきたいですね