2026.02.03 インスピレーション ソース 不明
東アジアに新たな分断統治のリスクが高まっている
現在、東アジアには中華圏(中国と台湾)と朝鮮圏(韓国と北朝鮮)にイエズス会による分断統治が存在する
※日本は徳川幕府の功績により分断統治はない、ただ自民党等の米国の下部組織による間接統治がある
米国/ネオイエズス会の衰退及び中国台頭を防ぐため東アジアの分断を中国/ロシア/朝鮮と日本/台湾/韓国に拡大するリスクが高まっている
米国はウクライナのように日本/台湾/韓国の後方支援はするが分断を解消することはない
永続的に分断することで東アジアのポテンシャルを吸収し米国/ネオイエズス会の支配を維持しようとする
米国/ネオイエズス会の思惑通りに進む可能性は低いとみているが、一時的にリスクが表面化することはあるかもしれない
下記の3人が揃うと要注意
