男性を通して父親の愛を追い続けてしまう理由。 


境界線を引く事に苦労し。


注意すべきサインに気づかない、または見過ごしてしまったのは。


彼女の中にまだ、
機能不全家族の中で生き延びようとしていた子供の部分が残っていたからだ。 


彼女は、自分が何を望み、誰であるのか分からなくなっており自己像も自己価値も曖昧だった。







少し端折ったけど。


とても興味深い内容で。


メモ。






元旦は夜少し遅くなったけど。


久しぶりに家族で居酒屋さんへ。


条例でそんなに遅くまではいられなかったけど。


帰って娘から。


「大人はこんな楽しい事をしてるのか。」と一人で納得してた。


そうそう、なんて答えたけど。


基本。


私が笑ってると娘もいつも楽しくしてる気がする。


今日の娘は友達と「ズートピア」の映画を観に行かれたようで。


内容を教えてもらったけど。


私も観てみたい。


気になる内容だった。






今日の私は夫と買い物へ。


センターコートで催し物をしていた。


買い物は夫にお任せして。


私は催し物を見させて頂いた。


見てたらなんだか。


とても一生懸命な姿に。


涙が出そうだった。


地元なので。


誰がいるか分からないから。


何事もなさそうにしながら。


逆に一生懸命、涙をひっこめたけど。








今年初めての休日で。


そんな感動を頂いた一日。