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View this post on Instagram ・ 今日も体操教室楽しかったそうです✨ ・ 金曜日は習い事day♡ ・ お疲れさまです😆 ・ #5歳男の子 #親バカ部 #男の子ママ 中島みゆきさん(@miyuki_nakajima_eb)がシェアした投稿 - 2018年Sep月28日am12時14分PDT
・ 今日も体操教室楽しかったそうです✨ ・ 金曜日は習い事day♡ ・ お疲れさまです😆 ・ #5歳男の子 #親バカ部 #男の子ママ
中島みゆきさん(@miyuki_nakajima_eb)がシェアした投稿 - 2018年Sep月28日am12時14分PDT
・ GRILL&WINE GENIE'S TOKYO! でのアロマランチ✨ 大好きなdōTERRAのアロマオイルを使用したお料理はどれも格別でした✨美味しかったなぁ❣️ とても楽しく過ごせました。 ありがとうございました😊 ・ #ジーニーズ #アロマクッキング #エッセンシャルオイル 中島みゆきさん(@miyuki_nakajima_eb)がシェアした投稿 - 2018年Sep月2日am2時30分PDT
・ GRILL&WINE GENIE'S TOKYO! でのアロマランチ✨ 大好きなdōTERRAのアロマオイルを使用したお料理はどれも格別でした✨美味しかったなぁ❣️ とても楽しく過ごせました。 ありがとうございました😊 ・ #ジーニーズ #アロマクッキング #エッセンシャルオイル
中島みゆきさん(@miyuki_nakajima_eb)がシェアした投稿 - 2018年Sep月2日am2時30分PDT
・ 《命のアロマ》 昨夜、早速購入しました。 届くのが待ち遠しい。 …看取り… 早く、早く読まなくては、と思ってしまうほどに必要不可欠なテーマだと思います。 ・ ~著者小池美喜子さんよりシェア~ ・ 今朝、うとうとしていると母の夢を見ました。 ・ わがままな母でした。 ・ 人はこれほどまでにワガママでも 最後まで人に大切してもらえる人生も有るのだと ・ また違った視点からの学びをくれた母でした。 ・ 夢の中の母は、老いて居ました。 ・ 貧素なアパートの中で布団に横たわる母が見えます。 ・ 「家に帰りたい、家に連れて行ってほしい」 ・ 確かそう囁いてきました。 ・ 夫婦で建てた家を捨て、 ・ 兄の暴力からかばうように ・ 私の嫁ぎ先の近くの古いアパートに ・ 連れて逃げてきた母と父でした。 ・ まだ、母と父の二人の暮らしが アパートで成り立っていた頃、 ・ 仕事の前にディサービスに行く両親の準備をしにゆくと ・ 母の布団は昨夜のおしっこでぐっしょり塗れて居ることも ・ しばしばありました。 ・ 娘の私は、全身で不機嫌さを顕にし、 布団カバーを外し、シーツを変えます。 ・ 今まで、ずっと寡黙に母の世話をしてきた 父は、もう洗濯機を回す方法もわかりません。 ・ 寒い朝、ストーブに灯油の入れ方が どうしてもわからないと、悩む父の手から ・ 灯油のポンプをひったくりました。 ・ 老いて病んだ両親が 慎ましく、精一杯い暮らしている朝の食卓に ・ 不機嫌そうにやってきては、 忙しさを全身に顕にし、 ・ 冗談の一つも言えない娘の自分。 ・ 親が逝ってから、 ・ 自分のずるさを、 愚かさの光景を ・ ひとつひとつ思い出しながら、 生きて居ます。 ・ もっと手を引いてあげればよかった ・ 母のワガママに ・ もう一度、頷いて上げたい。 ・ 母の、父の、悲しそうな瞳。 ・ 人はなんてずるい生き物なんだろう。 ・ 子供って、なんてずるい役割なんだろう。 ・ 今は、そんなことを逝った親から ・ 学び直しています。 ・ 明日、「命のアロマ」が発売されます。 ・ 自分の愚かさ、 ・ ちゃんと伝わっているかな? みんな、みんな、おんなじなんだって ・ みんなの心に ・ 入るかなぁ... ・ http://www.nhs-pub.jp/?pid=134611098 中島みゆきさん(@miyuki_nakajima_eb)がシェアした投稿 - 2018年Sep月1日pm2時35分PDT
・ 《命のアロマ》 昨夜、早速購入しました。 届くのが待ち遠しい。 …看取り… 早く、早く読まなくては、と思ってしまうほどに必要不可欠なテーマだと思います。 ・ ~著者小池美喜子さんよりシェア~ ・ 今朝、うとうとしていると母の夢を見ました。 ・ わがままな母でした。 ・ 人はこれほどまでにワガママでも 最後まで人に大切してもらえる人生も有るのだと ・ また違った視点からの学びをくれた母でした。 ・ 夢の中の母は、老いて居ました。 ・ 貧素なアパートの中で布団に横たわる母が見えます。 ・ 「家に帰りたい、家に連れて行ってほしい」 ・ 確かそう囁いてきました。 ・ 夫婦で建てた家を捨て、 ・ 兄の暴力からかばうように ・ 私の嫁ぎ先の近くの古いアパートに ・ 連れて逃げてきた母と父でした。 ・ まだ、母と父の二人の暮らしが アパートで成り立っていた頃、 ・ 仕事の前にディサービスに行く両親の準備をしにゆくと ・ 母の布団は昨夜のおしっこでぐっしょり塗れて居ることも ・ しばしばありました。 ・ 娘の私は、全身で不機嫌さを顕にし、 布団カバーを外し、シーツを変えます。 ・ 今まで、ずっと寡黙に母の世話をしてきた 父は、もう洗濯機を回す方法もわかりません。 ・ 寒い朝、ストーブに灯油の入れ方が どうしてもわからないと、悩む父の手から ・ 灯油のポンプをひったくりました。 ・ 老いて病んだ両親が 慎ましく、精一杯い暮らしている朝の食卓に ・ 不機嫌そうにやってきては、 忙しさを全身に顕にし、 ・ 冗談の一つも言えない娘の自分。 ・ 親が逝ってから、 ・ 自分のずるさを、 愚かさの光景を ・ ひとつひとつ思い出しながら、 生きて居ます。 ・ もっと手を引いてあげればよかった ・ 母のワガママに ・ もう一度、頷いて上げたい。 ・ 母の、父の、悲しそうな瞳。 ・ 人はなんてずるい生き物なんだろう。 ・ 子供って、なんてずるい役割なんだろう。 ・ 今は、そんなことを逝った親から ・ 学び直しています。 ・ 明日、「命のアロマ」が発売されます。 ・ 自分の愚かさ、 ・ ちゃんと伝わっているかな? みんな、みんな、おんなじなんだって ・ みんなの心に ・ 入るかなぁ... ・ http://www.nhs-pub.jp/?pid=134611098
中島みゆきさん(@miyuki_nakajima_eb)がシェアした投稿 - 2018年Sep月1日pm2時35分PDT