alxd-mikiのブログ

alxd-mikiのブログ

(^ω^)

Amebaでブログを始めよう!



おおおおおう
ずっと更新してなかったけどアメブロ
皆さんお元気ですかっ

もういい加減忘れるの辞めたいデス(笑)
人間とはなぜ忘れるのか…
あら人間だけじゃないか
ニワトリは三歩歩けば忘れるんだっけか(笑)
比べたら大したことないね人間は(笑)



何から一ヶ月たったのか……
そう。家を出てからはや1ヶ月。
という事です
まあ、俗に言うアレですね(笑)



他愛のない日記になりそう…(笑)
よろしければお付き合いくださいな



私は親が離婚してほぼおばあちゃんに
育てられてきました。
お母さんの存在が丸々おばあちゃんでした。

幼稚園や小学生の頃
今思えば沢山親に迷惑をかけました。
友達に怪我をさせたり
友達の物をとってしまったり

何でこんなことをしたのか
当時はこんな質問をされても
傷つけるつもりはなくただ友達と遊んでいただけ
だったし、その物がただ欲しかっただけ
多分自分ではそう思っていたんだと思います。
と言うか、それ以外答えようがなかったと思う
単純な考えで他の人の事なんてどうでも良かった
恐らくわたしの幼い頃の思考回路は
こんな感じだったと思われます(笑)


お父さんとは一緒に住んでいませんでした。
祖母の家が家から歩いて五分の所にあったので
そこで二個上の兄も一緒に暮らしました。

幼稚園の頃
一人で父のいる家に帰った時、
玄関に知らない人の靴があるのに気付きました。
いつも父のいる二階へ行き部屋を除くと
知らない女の人がいてギョッとしました。
慌てて祖母の家へ行き「家に知らない人がいる!」
と報告したのを今でも覚えています(笑)

父は再婚したらしく新たな母が
私に出来ました。

正直、その頃のことはあまり良く覚えてません。
母がとても良くしてくれたのだろうという
曖昧でどこか懐かしい感じが脳裏に残っています。
その頃私は、父と一緒に暮らしていたのか
それとも、祖母の家にいたのか
それさえも覚えておらずモヤモヤします。
父がいつ再婚したのかもわからないんですよね(笑)
いつか聞いてみたいですね。


いつの間にかまた違う女の方が家にいました。
私が小四の頃です。
呆れたことにこの頃まだ私は、
友達のものをかっさらったり
ちょっかいを出したりしていました。
怒られても怒られても繰り返してしまう病気です。

あまりにも直らず、親はどう思っていたのか
きっと、世に放ちたくないと思っていたのかな。
それでも親は何度繰り返しても怒ってくれていました。
投げ出さず、「どうしたら辞めてくれる?」と
聞かれたこともありました。
本当に相当困らせていました。

今なら分かります。
自分は寂しかったんだろうなーと
友達は皆、授業参観もなにかの行事の時も
親が来ていました。
私は常に祖母か祖父でした。
来てくれているだけでもありがたく思え!
そう言いたいです。当時の私に。
でも、親って大切なんだなと身をもって体験
する事になった今でもまだ迷惑をかけ続けている
私の存在意義は何なのだろう…

私は一生親孝行できないのではないか
気付いたら自分では何も出来ないし
何も決められない。
そんな人間になっていていました。

きっと、祖母や祖父が大切に大切に
育ててくれてそれに甘えすぎたせいもあります。
自分のせいです。


友達と喧嘩になり
電話越しでの口論で祖母に「次はなんて言えばいいの?」
と言って、祖母の言葉通りに返し
その場を切り抜けたこともあります。
そんな子供っていますかね私以外に。

自分では何一つ考えられない。
甘えてきたつけが今ここで回ってきました。



これから何をするべきか
行動するべきことは見えてきているはずなのに
踏み出すのが怖くて後ずさりをしている。
足踏みすらままならない
むしろ後退してるなんて論外ですね。


という感じです。
どうしようもないクズの戯言です。


こんなにどうしようもないから
「あなたはずっと平行線です。周りに合わせて自分の意見を言うこともなく、何も考えてないでしょ?」
なんて言われてしまいました。
どう生きていけばいいんだろう。


こんな悩みを持っている人がいるのか…
ただお前の頑張りが足りねーだけだろ
なんて言われたら死んでしまいそう。。。

部活でメンタル鍛えてきたつもりだったけど
こんなメンタルボロクソになるなんて
ほんと怖い。顧問より怖いってほんとどうしよう。



考えてもわからないので
もうねたいです。

さすがにねむいね