行ってきました
朝イチで 横浜ブルク13

映画の発表があった時は2月は私生活で色々予定があるので、
絶対に観に行くことはできないと諦めていたのに、
今朝になって、「あら、今日なら行ける!」となり
急遽ネットでチケットを確保していってきました。
予想はしていたけれど、最初のいきなりのユノの言葉で
鼻のあたりがツーーーンとなり、涙腺崩壊
ライブ、裏方の映像や、インタビュー映像が流れるんだけれど、
「アーティスト ユノ」として
「ライブ座長 ユノ」として
「人間 チョン・ユンホ」として
いや、まじでシビレました
そして、その映像ごとに泣きました
映像の合間に時々、無音の時があるんだけれど
嗚咽がもれるのを必死にこらえてたという。。。
ライブ映像は家でも何度も何度も観ているはずなんだけど
何回観ても、その時のことを思い出し感動が蘇ってきて。
ユノが自分の思いを話しているシーンでは、ユノの気持ちが一貫していて、過去映像で語っていた言葉は、今となっては答え合わせをしたかのように、ユノが信じて歩んできた通りになっていて、私自身もそんなユノをずっと見てきたので、ひとつひとつ『そうだよね、そうだったよね』とひとつひとつ頷きながら力が入ってしまい。。。
人生の●分の一は東方神起と共に歩んできたんだと思うと感慨深いものがあるし、
東方神起と出会わなかった人生なんて想像もできない。
本当に東方神起としてデビューして、日本デビューをして
長く長く活動を続けてくれたことに感謝してる
これからもずっとずっとユノが花の道だけを歩いて行けることを
願いつづけて行こう。。。
あっという間の134分でした