🌿 備忘録です
9月に入ってからのマーちゃん…
いよいよ体が不自由になって
自力で動くこと(歩く、座る等)が出来なくなって来ました。
* 13日(金曜日)の午前2時頃(夜中)
流動食を食べさせている時(ほとんど食べ終わり頃)神経症状の発作?が起きて棒立ちになり(カンガルーみたいに後足で立って)そのまま後ろに倒れそうになったので咄嗟に手が出てなんとかお尻も頭をぶっつけずにすみました✌が、発熱🔥😱
保冷剤で頭と首の後ろを冷やす、音ヒーリング+酸素吸入…口元に置くといつもは振り払う酸素マスクをそのまま鼻先を突っ込んだ状態で眠りました🥲
発作が起きたのが、流動食を食べさせた後だったのは良かったかも…
* 2時間後、水分補給(OS‐1ゼリー+林檎ジュース)しようとしたら、口を開けない…歯を食いしばっているので無理やりシリンジを(2センチ程)差し込み、中身を喉の奥に押し込みました✌
口から流れ出ないことを確認しながら3本飲ませて、お腹が動いているか、フン●をしているか確認するため、マーちゃんの体を触ると「お腹が固い」←え?硬直?😱
体全体が丸太を触っているような感じで堅い…語彙力がないのでこんな表現ですが…体はまだ温かいけど硬直してるってことは?
その後、また無理やり口と前歯をこじ開けて水分補給シリンジ6本分押し込んで流動食5本を押し込む😔
* 午前5時頃、水分補給シリンジ1本(無理やり) この時は、全身が硬かったマーちゃんの体は(お腹も)柔らかくなっていました(夜中の水分補給6本の効果があったような🥲)
ずーっと酸素マスクしたまま眠るマーちゃんを見て、もういよいよ寿命かも…と思い
買い物に行った帰りに郵便局で火葬代をおろしてお花を買いました(花壇に花が何もないので)
なんと!帰宅すると…元気になってる🎉😳
水分補給のシリンジを口元に持っていくと
自分から飲みました🥲🥲🥲
脱水が改善して、流動食がお腹に入ることで腸が動き(体力もついて)口も動いて自ら飲むことができたんでしょう。この後流動食も食べました。
薬が14日で無くなったので
15日(日曜日)にまた1週間分を取りに行った時、先生に「マーちゃん、心臓も悪いのによく頑張ってますね😊」と言われて…「実は死にかけたんですよね…」と夜中の介護の話を聞いていただきました。
私は強制給餌と水分補給(どちらも口や歯をこじ開けて無理やり)で復活したと思っています。(自由が丘でランチしたうさ友さんの言葉のおかげです)
過去に亡くなったうさぎ達の中にはマーちゃんと同じようにやっていれば、寿命を1、2年は伸ばせたかもしれないと思う子たちがいます。マーちゃんのママ、マーちゃんの兄弟たち…でもその時同じようにできなかった(気がつかなかった)ことも含めて
その子たちの寿命なんでしょう💐
13日、14日の写真はありません。
🌟 高齢で心肥大のマーちゃんの呼吸を助けてくれてます✌
🌟 マーちゃんの目やお尻周りの清浄に。
200倍希釈でスプレーに入れておけば色々便利に使えます✌餌入れのこびり付きもスプレーして洗う(ティッシュオフでも)とスルッと落ちます✌
🌟 使用感がサッパリしているのに保湿力は抜群✨ヌルヌル、ベタベタ感が苦手なので重宝してます✌
🌟 最近、常備品になっています✌
甘さ、辛さがちょうど良い✨





