24日(水曜日)の夕方(雨)
仕事を終えて帰宅した夫が門扉のところで転んだようで…いつも送り迎えをしてくださっている職場の方(⇒Kさん)がその日は玄関まで夫を支えて送って下さった(夫はパーキンソン病で歩行が不自由です)
額に大きなコブができていて、左手の親指も怪我していて左手や玄関の扉や外の階段に血が点々…😱(私は血に弱い😵💫)
転ぶ現場を見たKさんがひどく心配して救急車を呼んでくださり、車で救急車の後を追いかけて病院へ行き、検査に付き添い、自宅まで連れ帰って下さって、本当に感謝しかありません。(夫は翌日から仕事を休んでいますが…4連休?)
25日(木曜日)夜
シェアリーカフェの受講者のAさんからメールがあり「実家に帰っていてお土産を買ったので届けたいのですが、明日何時頃だったら大丈夫ですか? 実は…〇〇ちゃん(Aさんのうさぎさんの名前)が入院しました」
「え?入院?どうしたんですか?」…と返信して、季節的にうっ滞かな…と思い、私のうさぎ達がうっ滞になった時、どうしていたか…いろいろ思い出しながら、残してある画像で役に立ちそうなものを送りました。
うさぎを飼い始めた頃…うさぎに詳しい動物病院も少なく、私にも知識がなく
病院で亡くなった子や、治療後に亡くなった子が多くいました。
うっ滞は様子をみてはいけない⇒うさぎは食べないと胃腸の動きが停滞します。
エンセの症状があったらすぐに病院へ⇒
その頃はエンセを発症後48時間以内に駆虫薬を投与しないと後遺症が残ると言われていました。
当時のことを思い出す度に涙が出ます(;_;)
15、6年位前だったか…
8歳のホーランド(♂)がうっ滞になった時、近所の掛かり付けの動物病院が休診日だったため車で30分ほどかかる病院へ連れて行ったことがありました。
診断は「腸閉塞で手術が必要、ただ低体温なので今は手術はできません。体温が戻ったら手術しましょう」と言われましたが
「この子はもうすぐ9歳になります。手術はしたくないので通います」と言って自宅で出来ることを色々聞きました。
「とにかく温めて、部屋の温度が25℃以下にはならないように(6月で…室温25℃あり🤨)うさぎ自体を温めて。水分補給も」(手術を回避したかったので午前中と夕方の2回点滴に通いました)
たまたま3日間仕事が休みだった娘とふたりで日中は代わり番こでフリースで包んだうさぎを抱いて、夜は私の布団で一緒に眠りました。(温めた私の手のひらをうさぎのお腹の下に置いて)
↓ただひたすら眠る8歳のパル
2日間、1日2回点滴に通って3日めの朝水分補給をしている時、フン●がポロポロポロポロと出てペレットや野菜も食べ始めました😳←すっかり治ってるような🥲
病院に「今、フン●が出てペレットも食べ始めたのでもう大丈夫です」と電話したら
「信じられないので一応連れてきて下さい」と言われ、連れて行くと
「本当に良くなってますね、信じられません」と何回も言われました。
手術がとても上手な先生だと言うことは分かっていました。腸閉塞の手術をした若いネザー(2、3歳)を知っていたからですが、手術後、回復までかなり時間がかかっていました(1ヶ月以上😔)
手術が成功しても8歳過ぎ(高齢)のうさぎが回復するのはもっと時間がかかりそうだと思っていたので手術を回避出来て良かったです🥲
⭐️ 我が家のうさぎ達の必需品だったアニマストラス、今はゆずちゃん(チンチラ)にも✨️
⭐️ 天然の抗生剤と言われるプロポリス✨
サンタプロンは刺激が少なく飲みやすいと思います✨口腔内の傷や喉の痛みに効果あり✌うさぎ達、チンチラ、私も🥳
⭐️ うさぎ達、チンチラ、私も一緒に✌









