・・・だから好き
・・・してくれるから好き
そう言う括りは殆ど無くて
どっちかというと
(・・・なのに)何故か好き
(・・・な人だけど)どうしてか好き
殆どそんな感じ
これまでの
三次元的な思考だと
はなから拒絶するような事が
あったって
何故か
向いてる方向を変えられず
心のどこかで
相手の純質(魂?)だけを
捉えているような
いつだって思考が
なんで?どうして?バカじゃない?
ってダメだしするけど
ハートの気持ちが
絶対不変
その部分が
わたしの魂の層なんだって
わかる
わたしの前では
どんなにかっこつけても
かっこ悪い彼も見えちゃうし
どんなにこっそりやってのけても
すっかり耳に入ってきてしまうけど
それでも不動のハート
この感覚
隠してる最悪な秘密を
知ってしまっても
尚更に愛おしいと思えてしまう
何時も心に居ついている人
一緒にいたくないなら居なくていい
喋りたくないなら喋らなくていい
何をしていようと
何をやらかしていようと
全くあなたには変わらないのだから
因みにこれは息子から学んだ事
表面や思考で感じるものではなく
魂の層から滲み出てくるような愛
Unconditional Love
ってそういう事なんだ
まるで
子を無条件に愛するように
そして
その上で異性を深く愛するように
三次元的には
全く根拠なんてないけど
この自信が自分の軸を作ってる
自分の中を
一筋のブレない虹色が突き抜けてる
それを気づかせてくれた相手、
その唯一の人が
呼び名はどうであれ
魂の伴侶なんだと思う
