まにまに -148ページ目

じゃんじゃじゃーん!大石、聞いてよ!

え!!!!!!!

さんちゃんねるにマオマオが!!!???
(゜Д゜)(゜Д゜)(゜Д゜)

ハ ラ ハ ラ する!!!!笑

うわぁうわぁ―――、………。
そんなゾーンに簡単に踏み込んじゃうんですね?
マオマオのいちごマシュマロ(?)がつぶされたり凹んだりしないか心配、です!
(私は何を言っているんだ…)

えーと、こうなったらトヨが一緒に出ていちいち「すごいじゃないか、英二!」とか言ってあげるしか……………

…………うん
とりあえず……、
落ち着こう……………
(・ω・)

そして、あとは誰が出るんでしょうか………………

なんかDは出ないみたいですよね………
ごくせんまわりとかなら公輝とかでないかな………
鈴木拡樹くんとか…?
ミュはやっぱり立海があぶない!ガウチ!漣くん!元気、ケント!
あとは大ちゃんとか雄大くん…
学さんが出たから彼方さんとか。笑
寿里さんとかケンケンとか出たらどうしよう………
一馬、ドーリ、ショーゴくんあたりはあんまり出てもらいたくないよね………
しかしマオマオが出てしまう今、もうなにが起きるかわからない!

てか、毎週やるなんて、よっぽど人気あるんだなぁ………

まぁ、とりあえずお風呂入ろう………
すみません、なんか動揺しすぎました。笑

猫劇場でゴールデンスマイル☆

ポチたま見ったよ~www

この番組タッキーのことを「幸広くん」って呼ぶからなんかもぞもぞする!笑

ツンデレ(本人談)のネコちゃんたちに振り回されるタッキーが可愛かった♪不思議な衣装で舞台に出てるタッキーも可愛かった♪
なんかもやしもんの菌みたいな、ちょんまげ帽みたいのかぶってたよね?笑
あと倒立したときに勝手に相当トキメキました☆笑

しかしタッキーとツンデレネコなんてかなりクオリティ高い組み合わせ~☆
わーいヽ(´∇`)ノ
次回はどんな動物とお友達になるのかな~。

それにしてもタッキー………
今いちばん飼いたい動物がモモンガって、なんで?笑

D-BOYSという名の誇り

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さて、唐突ですが、ラストゲームが全部終わったところでちょっと語りたいと思います。
(ちなみに長いです。すみません!)


今回の舞台は結構な回数を見ることができて、さらにラッキーなことにしろたんの卒業式も見れたわけなんですけど、この舞台を見るたびに毎回思ってたことがあって、それは

『なんでこんなに頑張れるのか』

ってことでした。

ラストゲームはなんて言うか本当にすごくて、内容的にも体力的にも常にトライアスロンみたいに過酷で限界ギリギリに挑戦!って感じで。
っていうかむしろ限界突破してその先へGO!って感じ。
みんなが舞台上で泣いて笑って歌って踊って叫んで走って………
どの公演を見ても手抜きなんて微塵もなく本当に常に全力で、その瞬間のその役の想いを宿らせて役を《生かして》たんですよね。

1回だけ一緒に行った友達が驚いて、これ、毎回こんな全力でやってるの?と聞かれたので、そうだよって答えたんだけど、答えつつも、私もなんでこんなに全力でできんの?っていつも思ってました。
自分じゃ絶対できないから。

舞台上は膨張した熱意とむせかえる気合いと意思みたいなもので満ちていて、それが会場を飲み込んでいて客席に気合いや気持ちがビリビリ伝わってきて苦しかった。

ズッキーが喉を潰しても号令を掛け続けるたび、あらやんが兄さんにボールを突きつけるたび、早稲田の3人が土下座をするたび、ともが加治くんに対峙するたび、足立くんが全身でエールを送るたび、まーくんや真吾ちゃんが声をあげるたび………

いろんなシーンでなんでこんなに頑張れるの?って毎回思ってました。

そして、もちろんこれは憶測でしかないんですがやっぱり『誇り』かなと思っています。

なんかのインタビューで碓井くんが「僕が(仕事で)遅刻したり、そういう振る舞いをしたら、D-BOYSはダメだねって思われてしまうかもしれない。それが1番嫌です」みたいなことを言ってたことがあって、つまりそういうことなんだと思います。

D-BOYSっていう集団があって、全員がその集団が好きで、自分がその一員であること、素晴らしいメンバーがいることを誇りに思っている。

世間的にはアイドルイケメン集団みたいに思われてる面もあって、それは必ずしも悪いことではないし、そういう面も確かにあると思う。
でもそれだけじゃない、このメンバーなら人の心を揺さぶる熱い本気の芝居を見せることができるってことを、自分達が信じていて、そしてそれを証明するために、こんなにも過酷な芝居を頑張れるのかなって思いました。

例えば自分が舞台で半端なことをしたら、自分じゃなくて(自分もだけど)『D-BOYS』の名前が傷付く。
今回、『D-BOYSステージ』という名前で、ホーム(しろたんも「実家」って言ってたけど)の看板を背負って舞台をやるってことですごいプレッシャーだったと思う。
自分がこけて「D-BOYSステージたいしたことなかった」って言われたら、D-BOYS全体の評価を下げることに繋がる可能性があるわけで。

D-BOYSという名の誇りを守るために、D-BOYSというホームの力を素晴らしさを伝えるために、彼らはあんなに頑張れたんだと思っています。
仲間を誇らしく思って、高め合うために頑張れたり支えあえる関係を『絆』って言うんじゃないかな~と。

全員が同じ想いでブレずに頑張れたから、あんなに統一感のある研ぎ澄まされた空気が舞台に満ちていたんだと思う。
あんだけ頑張れる力をくれる集団にいられるみんなを羨ましく思うよ。

誇りを持てとか言われても普段はピンとこないけど、ラストゲームからいろいろ教わった気がします。
こんなに何度も同じ舞台で泣いたのは初めてです。
普通は何度も見て慣れていけば涙までは出なくなると思うんだけど、物語の先がわかってもその場面に慣れても、それを超越して胸を揺さぶり泣かせるだけの力があった。
最後に試合が出来ることがわかっていても『くだらない球遊びと罵られても、死ぬ前にもう1度大好きな野球がしたい!』という強い強い想いがいつでも真剣にそこにあったから、あれだけ泣けたんだと思います。

…自分や仕事に自信を持つとか信じるとか、やっぱりそれって努力から始まることなんだよなー…。
努力が自信になって自信が誇りになるのかな。

とにかく私が毎回思っていた『なんでそんなに頑張れるのか』の疑問は私の中ではタイトルに集約される言葉にまとまりました。

もちろんそれ以外にも、自分自身の成長や挑戦とかそれぞれに課題や目標はたくさんあったと思うけど、ベースはD-BOYSという仲間を想う気持ち、D-BOYSという名の誇り、だと思います。

そしてそのベースのなかで個々が高めあって切磋琢磨してみんなが成長できたんだと思う(つД`)

………っていうのを、ずっと考えてたんだけど、ズッキーがみんなのこと書いてるブログに触発されてうっかり書いてしまいました。
ここまで読んでくれてる人がいるかわかんないんだけど、長くて本当にすみません。汗

ラストゲームのあと、みんな本当にスッキリしてひとかわむけた良い顔してるよね~(^ω^)

今後のそれぞれの仕事が楽しみです♪


あ、追記ですけど、D-BOYSに全っ然興味ない人を連れて行ったときも「正直アイドルのチャラっとした舞台かと思ってたけど、すごく良くて泣けた。誘ってくれてありがとう」と言われたときも嬉しかったな~(゜∀゜)
そういう人が増えたらいい。
あとファンにも誇らしい気持ちをくれてありがとうって感じでした☆