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How to be always happy in life?
And what's the secret of happiness?
My every day which lives in Tokyo...

フィギュアスケート、相当、盛り上がったと思いますが、エキシビジョンのラストを飾ったのはペア金メダルのロシアの「ボロソザル・トランコフ」組の「メテル」。「吹雪」の意味らしく、ロシアでは有名な曲。

リプニツカヤの「愛はまごころ」もロシアの有名な歌謡曲らしく。「You don't give up on love・愛を否定しない」の意味らしく。15歳でこの曲を表現できるんだから、末恐ろしい...フィギュアスケート女子シングルは、4年後はロシアで表彰台独占かも...(汗)

ロシアの世界観、昔から好きだったけれど...ロシアフィギュアスケートチームを応援していきます!

来シーズンからは、シングル&ペアもボーカル有りを認めるらしいので、クラシックonlyではなくなるかも。しかし、ボーカル入りは難しそうな気が。現代的で革新的な振付が増えるかもですよね。

「NHKオンデマインド」では課金されますが、五輪を見ることが出来るので、自分も、見たいと思います!まだ、五輪は続いてる...!




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人形町「玉ひで」の系列店。

2000円を高いと思うかどうかは...自分は、鶏肉調理をしたくないので、美味しくいただきました。夜も、親子丼メニュー始めた...にビックリしました。並んでまで、食べたくないので。「玉ひで」雨の土曜日に並んで食べましたが...夜の軍鶏鍋も食べました...




観劇していなかった間、五輪を楽しんでいましたが...アンダーグラウンドで、いろいろ動いていました。表向きには、「冬眠していました」ですが(汗)


今日は、久しぶりに代官山の美容院に。代官山は、なかなか行かない...蔦屋書店、広くて快適だけど、駅から遠いし、なかなか行かない...


忘れられていなかった!「冬眠していました」と話し、近況報告をしたら...淡々と聞いてもらえ...楽しい2時間でした。ピンクベースカラーで、春らしく。プリン状態は、やはり、よろしくない...

熊の話で、盛り上がりました。雪国の出身の方で、「熊には、ゼッタイに会いたくない!」言っていました。熊に出会ったら、終わりだ...って。マメに、サロンに行こう♡


あと1週間で、観劇に戻ります。



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@代官山



ソチ五輪期間中、Twitterで主にフィギュアスケートのツイートばかりして、観劇から離れていました。


昨日のEXのテーマは「時空と愛」だったと思いますが、勉強になりました。

改めて、フィギュアスケートの良さを感じたし、リプニツカヤ、ボブロア・ソロビエフ組などのロシアフィギュアスケート、スノーボード...特に、アイスダンスは、重点的に見ます。


この1ヶ月、いろいろ考えて見出したのは、「楽しむことの重要性」。あと、イケメンは、世界に!(笑)別に、いろいろなこと、日本だけに限定しなくても良い。だけど、英語の習得は、急速に!(汗)世界のイケメンと話すためにも、英語は必要!(爆)とにかく、英語っ!!!英語、大切...


来月は、観劇モードです。


眠いので、今日は、ここまでにします。


「冬眠する熊に添い寝してごらん」の自分的解釈も、復活します。



ソチ五輪、いろいろありました。

真央ちゃんの伝説のスケーティング、スノーボード...男子スノーボードフリースタイルのスタート地点で編み物をしていたフィンランドのコーチ...(驚)

真央ちゃんの演技以外に、印象的だったのは...この演技!とにかく、斬新っ!



五輪直前にプログラムを戻したらしいが...とにかく、「自分的好き!」前衛的な感じ、大好き!エッジが利いている感じ...王道じゃない感じ、好き!

アイスダンスで、ニット着用も斬新だし、日本人男性では、こういう着こなし出来る人、少ないし...(似合わない人が多そう)細身で長身、そして、丸首ニットが似合う男性...求ム、切実に...(爆)
エッジが利いている人に出逢いたい...ちょっと、ズラして生きている人が好きです。


日付変わって今日は「東京マラソン」!

真央ちゃんの演技、泣けた。全世界が泣いたんじゃないか...!?真央ちゃんが、嬉しければ、私たちも、嬉しい!佐藤先生の目にも、光るもの見えたような...


真央ちゃんは、勝負には負けたけれど、スケートには勝った!スケートの神様は、真央ちゃんに微笑んだ。やはり、スポーツは素晴らしい。


作り物の感動は、スポーツの感動を超えることが出来ない...思ってしまった。残念ながら。一発勝負に魅せられるのだと思う。


真央ちゃんが、真央ちゃんのために、滑れば良い...思っていたから、恩返し...聴いた時に、また泣けた...恩返しとか、やはり、思ってくれていて、プレッシャーになったのかな...(涙)採点など、苦しい部分はあったと思うけれど、戦った真央ちゃんは、カッコ良かった!


4年後の平昌五輪では、金メダルを獲るには、230点必要になるのかな?恐ろしい...4回転飛ぶ選手も登場するかな?




平昌五輪...近いけれど、難関っぽい...サッカーW杯遠征で海外慣れしている人は、大丈夫だろうけれど、遠征慣れしていないと、かなり難しいはず...韓国語、読めないとキツいし...(汗)英語表記はあるだろうけれど。インフラに難あり...っぽい...(汗)


真央ちゃんに、想いを馳せながら...おやすみなさい...




真央ちゃん...奇跡は起きなかったかぁ...悲しい。きっと、日本中が、悲しみに沈んでる...はず...


司法書士試験に真剣に挑み、1度でも落ちると、奈落に落ちた気分に。「真央ちゃんと比べるなよ!(怒)」などのアメブロへのメッセージは、お止め下さい。察して下さい。


司法書士試験は、受けた日の夜には、1年から、1年半の頑張りが報われるか、否定されるか分かってしまう、残酷な資格試験。しかも、仕事を辞めて専業受験生で挑むなど...人生に一発逆転...的な受験生が多いのも特徴。それでも、3回くらいは挑むんだけど...3回で受からないと、5回、6回コースになって行くらしく。


オリンピックと司法書士試験は、大きさも違うし、比べてはいけない...分かっているが!


複数の予備校の有名講師が、「最後は運!!!」、「いつか受かる」とか言うんだけど、本当に、痛い言葉でしかなくて。司法書士試験は、日本で3本の指に入る、報われない資格試験だと思う...(司法試験予備試験、司法書士、弁理士←弁理士は今年度から?近い将来、ステップ毎の合格を持ちこせなくなるはず)


真央ちゃんの3Aも、降りれるかは「最後は運!!!」だったとしたら、悲しいし、いつか金メダル獲れる...そこまで、精神力...持たないでしょう...


スノーボードの歩夢くんや、平岡くんが「楽しむ」と言っていて、楽しめないと結果に繋がらない...痛感した。司法書士試験...全く、楽しめていないワケで...受かるわけがない。合格率3%...合格する人は、法律に浸りきる自分を愛せて、楽しめた人だと思う...


ツラいことでも、楽しめれば...続けられるのだけど...真央ちゃんは、楽しめていたのかな?...「楽しむ」って、無責任な言葉なのかもしれないけれど、楽しむって...大切だな...痛感。


五輪から、学ぶこともあったし、司法書士試験の受験から、学ぶこともあったし...せめてでも、楽しもう...ってことです。楽な人生なんてないのだから。真央ちゃんみたいに、人生のすべてを賭けて頑張っても上手く行かないから...司法書士試験合格できないくらい...上手く行かないのは...当たり前...になるのかなぁ...真央ちゃんが、3Aを決めると同じぐらいのことが、普通の人にとっての司法書士試験合格に等しいというか...


悲しい...悲しい...悲しい...人生は、上手く行かないね...やはり、運、なのかな...


せめてでも、今の、このような悲しみを共有できる人に出逢えたら...思った。演劇の感動を共有してもらいたいとは思わないのだけど...


現地のツイート見たら...ガッカリした...言っている人も居るんだね...キム・ヨナが、最終滑走で、金メダルなのかな...明日は。

真央ちゃんと比べるな!の「disメッセージ」は、やめて下さい。

「努力は報われる」


休まずに、常に、頑張ってきたことを証明してもらいたいし、自分のためにだけ滑れば良い!!真央ちゃんが笑顔なら、日本のみんなも嬉しい...


そう...「努力は報われる」...真央ちゃんの努力は報われる信じて...


司法書士試験は「努力は報われない」のだけど、日本、世界で愛されている、真央ちゃんの努力は報われてもらいたい...



マンダリンオリエンタルホテル「ケシキ」

「ケシキ」は、2月からイタリア料理にメニュー変更...ダイニング、好きだったのに。東京で、品の良い空間で、ダイニング食べられるお店は、なかなかないので、メニュー変更は悲しい。



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「ケシキ」と言えば、「ナシゴレン」だったのに...(涙)

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ライチ味。


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もう、食べられません!(号泣)


新しいメニューも、いつか、食べに行きます。

ゆったりと食事ができるお店、東京では貴重!!!

(ちなみに、居酒屋系ダイニング、興味なし!)

小川町に行ったので、スノボウエアを見に。今シーズンは雪山には行かないし、相当な当分、行かないが...(汗)先日の大雪で、ダウン...ダメ...痛感した...


いろいろ見たが、自分のテイストは「BURTON」...やはり...!!!

女子のデザインは、「ギャルギャルしたモテ系路線」か、先を行く、「エッジの効いたシンプル路線」の両極らしい。ポケットのデザインや、柄物のエッジ感...


エッジの効いたシンプル路線...でも、どこにもないデザインが、「BURTON」...バーゲン価格ではなかったし、直営店に行った方が良いと思い、買わなかったが...とにかく、カッコ良い!


来年の冬は、できればダウンを着たくない。エッジの効いたスノボウエアを着こなそう...街中では、ジャケットしか着れない気がするが...


自分自身、ゲレンデでも、街中でも「モテ」は、どうでも良い(笑)


自分が出来ることは、見た目を若くしておくこと。昔は、いつまでも、コドモと低く見られる対象で、スゴく嫌だったけれど、今なら、若く見られるように...考え方を切り替えて...


それにしても、「BURTON」カッコ良い!!!何がカッコ良いのか?を説明するのは難しいのですが、とにかく「女子☆女子☆」がキライな自分にとっては良いブランド。クールに見られたいし。


来年は、スノボできますように...(もう、来年のこと!?)