一度始めたら、

簡単に止まってはいけない。

始まれば、

誰だって苦しい。

誰かに言われる事は多々ある。

その分だけ、悔し涙を流す。

辛いかもしれないけど、

一段と大きくなれた自分がいる。

誰かが言ったキツい言葉は、

君へのエール。

夢へ向かう君へのエール。

成し遂げる。

それは止まらないこと。

君の頑張りは、

君自身を大きくさせる。

突っ走れ。

どこまでも、

君の道は、

きっとある。

だから、

止まるな。

最後まで、

精一杯突っ走れ。
挫けるな。

どんな事があっても…

どんなに夜が長くても、

やがて、太陽は登る。

立ち上がれ。

どんな事があっても…

どんなに踏みつけられようと、

雑草は立ち上がる。

踏ん張れ。

どんな事があっても…

どんなに風雨が強くても、

やがて、嵐は過ぎ去る。

明けない夜はない。

立ち上がらない雑草はない。

過ぎ去らない嵐はない。


すべては、君次第。


力の限り戦え。


決して君は負けない。


正直に、


謙虚に、


素直に、


逃げずに、


戦え。


君らしく戦え。


今は、


原石でも、


磨きに磨かれて、


きっと輝ける。


君は輝けるさ。






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止めどなく、時間は流れゆく。

人は、その流れに従順で、

逆らうすべを持ってはいない。

何か行えば、それはその瞬間に過去となる。

こうやって、僕が書き込んでいる行為も、その瞬間にすでに過去になって
いる。

そうして、時は流れゆく。

それでいい。

未来と向き合いながら、

流れゆく時の中で、

過去に囚われるのではなく、

それを糧に、

自分の納得出来るものを見つけよう。

それでいい。

だって、

それがあったから、

今、自分は存在してる。

君は存在してる。

決して、間違いじゃない。

流れゆく時と共に、

歩んでけばいい。