悪夢のハワイ?hanaのブログ

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日本ではありえな~いハワイでの話を
王様の耳はロバの耳的な感じでブログに書いていきます。

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ハワイって細かい修理をしてくれる業者さんを探すのってほんと大変。

たとえ、相手が多少横柄でも自分が悪くなくてもネコナデ声を出して

仕事をしてもらうことがしょっちゅう。

なのに、この会社ってほんとみんな殿様みたいにえらそうで

だから、まともな修理業者が働いてくれなくて、ひどいことになってるけど、

その実情は誰も知らない。

まず、社員はたとえテナントがこわしたものでもめんどくさいから

ずべてオーナー支払いにしてしまう。だって、テナントに払えっていって

もめるのめんどくさいから。

私は前いた会社がちゃんとしてたから、テナント原因の故障はテナントに払ってもらうことにしてるけど

わざわざこんなことしてもオーナーがわかってくれるわけでもないし、ほんと自分の良心の問題だよね。

ほんとストレス。

厳しくてもまともな会社に転職したいと思う今日この頃。


やっぱり、この会社の社員、みんなひどすぎる。

テナント退去後の部屋に行ってみると、テレビがない。

履歴をみると数年前にテレビ購入とあるが、いつものとおり

担当者は、インベントリーをとってない。だからいつなくなったかも証明できないけど、

退去したテナントに聞いたらテレビを返すと言っている。

私が指摘しなければ、テレビは取られたまま。

こんな調子でほかの部屋もいろいろ取られてるんだろうなー。

こんなんじゃ、オーナーもたまったもんじゃないよね。

日本にいるから何もわからず。

ハワイでもここまでひどい会社ってないかもね~。

同僚が客付けしたテナントが、家賃が払えないことがしょっちゅうあり、

とうとう立ち退きを成功させた。

しかし、セキュリティデポジットをもってしても数百ドルのマイナスが出ることがわかり、

日本人のオーナーから、再三、苦情を言われた。。。

上司に相談すると、たったっ数百ドル(性格には400ドル位)くらい

いいじゃない?とあっさり言われ、オーナーにそう言いなさいと言われた。。。

日本人のオーナーにしてはそんな言い訳通用しないのに。。。

だいたい、この同僚、もちろんアメリカ人、ついでに上司も日系アメリカ人、支払い能力を

全くチェックしていないのか、こういうことがしょっちゅう。。。

オーナーが何もいってこない物件なんて、テナントが入ってないことにして

家賃を回収できてないなんてこともあり、そんなこと知っただけでもやる気なくす。。。

賃貸なんてほんと信用問題なんだから、平気でこんなことやる会社って。。。

まじめにやってるのがばかばかしい。。。


テナント責任で、壊されたりしたものですら、

すべてめんどくさいからオーナー払いにしてる同僚たち。。。

テナントとバトルしてませ支払わせてる私なんて、もうこんなばかばかしいこと

やめようかな。。。

は~~。

やっぱり、ハワイの弁護士ってほんと気を付けないと

悪徳?弁護士みたいのがいっぱい。。。


最初に預け金として1000ドルを請求されたから

それを払ったら、1年たって、9000ドル差額よこせといわれた。。。

このケースの場合、預け金の相場は、3000-5000ドル。

確かに1000ドルは安かったけど、雇ってしまったあとで、しかも裁判期日もせまっていて

今更、弁護士変えられないっていう時期になってから、

9000ドル追加と言われたうえ、裁判が行われる月は、1万ドル請求するっていわれて、

そんなの最初にいうべきじゃない?


同じ案件で、かたや1万ドル前後しか請求されない人もいるのに

払えそうと思われたら、4万ドル以上請求してこようとする悪徳ぶり。。。


弁護士協会にでも相談したほうがいいのかな~。


投資用に購入されたコンドを賃貸に出すために家具を買いにいった。


うちの会社では、こういったエクストラサービスには、かかった費用の10%を

手数料でいただくことが契約書にうたってある。

しかし、同僚のアメリカ人エージェントはそんな料金とったことない。

が、日本語通じる相手には、やたら厳しいうちの社長は、

今回、手数料をとらなかったことについて、文句たらたらだった。。


でもさー、日本人従業員にばっかり、厳しくしても

アメリカ人従業員は野放しなんだから、説得力ゼロなんだよね。。。はあ。。

こんなにまじめにやってるのに、ミスばかりしてるアメリカ人従業員には何の注意も

叱責もなく、モチベーションはさがる一方。。。