そして、君は、ある日、感じるんだ




あれ?なんか、、


反応しなくなっているな?と、、



こんなに穏やかな感覚で、


ずっと在るのだと、、



君は、笑っていてくれたらいいんだ



いつだって、その楽園に、在ればいいのさ



大概のことは、どうでもよくて



穏やかにみつめている



大きな、おおきな、、おおきな



おめめで。。、