バージョンアップで対応可能なのに、
あえて後継商品として販売するツール屋さんは、
私はサポートする気はない業者と考える。
アメブロ削除になるので、会社名は伏せるが、
この会社のツールは結構、購入した。
少しでも、システムというものを知っている人間なら、
『これはバージョンアップで可能だな。』
『この場合は仕方が無いな。』とかは分かる。
例えば、私は初期からサイト制作に使用している、
賢威などは、全く追加料金は発生しない。
これはテンプレートという事もあるが、
それでも賢威の場合は大幅なシステム変更を
幾度と無く行なってきた。
それでも、ユーザーからはお金は取っていない。
ツールでは、私が使用している、
HyperBloggerなども賢威と同じである。
別にお金を取ることが悪いとか、そういう事を言うつもりはない。
タダ、どう考えても、チョットのシステム変更に過ぎないのに、
後継商品と名を変えて販売する姿勢は如何なものか?
私の場合は、5万円を超えるツールなど複数のツールを購入したが、
それがいつの間にか、それよりも良い商品が、無料で配布されたりした。
しかもサポートは全くいい加減ときている。
サポートサイトの苦情は本当にひどい内容のオンパレードな訳です。
そして新ツールが販売された時には、素知らぬ顔で売りつけのメールを送ってくる。
まぁ、本当に人を喰った会社だな。
今日、私が言いたいことは、
サポートも満足にできないのに、なんでこの商法を続けているんだろうという事。
バージョンアップで対応可能なものを、あえて別商品として販売する。
これは、完全にユーザーを無視したやり方ですね。
ここまで面の皮が厚い商法を繰り返しているというのは、まともではない。
裏に何がいるのか?そこまで勘ぐってしまいますわ。
サポートができない会社のツールは絶対に購入してはいけませんよ。