アッシュの秘密部屋 -2ページ目

アッシュの秘密部屋

気ままなアッシュ  過去の楽しい恋愛の記憶を紹介女性から批判も覚悟の上です。

順子の出会いは親会社の事務社員である

毎日仕事上で話しして中々愛想のいい子である

ある日帰りに送ろうかと声をかけたら、うんニコニコとにっこり

家は俺の帰る方向だった

そしてドライブでもって誘うと、うん^^と言って六甲山へ行った

展望台のレストランでジンギスカンを食べてお茶をしてたらもう外は真っ暗

そして外に出て一番高い所に手を繋いで上がった回りはアベックばかり

そしてベンチに座って話ししていた(^ε^)♪

隣のカップルとの距離は約4・5メートルで並んで何組か寄り添ってた

その間にに俺たちは座ってた

皆周りを気にせずキスをしたり抱き合ってたりで・・・・・ラブラブ

俺も刺激を受けて順子の肩に腕回し引き寄せた、そしてキスを・・・・ラブラブ

順子はすんなりおおじたその夜は順子の胸まで触る所までいったドキドキ

順子は小柄でポッチャリ胸はかなりでかい多分Fカップ以上だったと思う

年もまだ22歳の順子はピチピチしてたドキドキ

その日は車で胸を触る所までで別れた

次のデートの約束をして帰った

次回続きを話します恋の矢
雅子との知り合うきっかけは

会社に保険の仕事できていて知り合う

始めは挨拶程度であった、年はかなり上8歳上だった

勿論俺は独身雅子は既婚だった

このとき初めて不倫と言う付き合いが始まる

毎週会社にきて少し話しして行く内に浸しくなっていったラブラブ

ある日仕事が終わる前に来ていたので帰り送ろうかと言ったのが始まりである

家は同じ方向なのでお茶でもて誘ったいいよって返事で飲みに行った

その時に色々聞いた、既婚で子供二人旦那さんはバスの運転手である・・・

旦那は観光バスなので泊まりが多いので結構私暇なのって言ったので

今度飲みにでも行こうと誘ったすんなりOKがでた

後日居酒屋に行き雅子の行きつけのスナックに行き楽しく過ごした

帰り、もう12時前で酔った勢いでホテルいこうと誘ったらすんなりうなずいた

ホテルに入りシャワー浴びてベットに恋の矢

雅子はかなりエッチをしてないらしく激しく乱れた、キスをして胸を揉んだかなり大きいドキドキ

かなり胸が感じるらしく、乳首を軽く摘むだけでイクイク~
っとイッタ

そして俺の物を銜えてしごいた丁寧に舐めて激しくむさぼった

そして69・・・かなり濡れていた舌でペロペロして挿入に

久々らしくホテル中に聞こえるくらいの声を出してた((((((ノ゚⊿゚)ノ

雅子はいきやすい体質なのか、イクと体全体がビクビクピクピクビビビン~~

て感じでイクのが何度も判ったそして俺の物を銜えて激しくしごいて口に出した

雅子は口で受け止めて飲んだドキドキ

そして雅子とは6年付き合いが続いたラブラブ


次の出会いは親会社の事務のOL順子である次回報告します。
ある日友達と飲みに行って飲んでた

二人ともそこそこ飲んで

友達の彼女から電話が入って彼女が来ることに

彼女は友達と二人で住んでいるらしく

電話の向こうで一緒に友達も行っていいって話していて来る事に

しばらくして彼女登場、紹介されたのが尚美であった

同じデパートの某有名メーカーの化粧品売り場で働いていた

顔はきちんと化粧をして第一印象は綺麗な感じにうけた^^

少し飲み食いして行きつけのバーに4人で行った

色んな話にもりあがり時間はもう11時過ぎてた

そして女の子のアパートに行く話になって行った

皆ほろ酔い俺もかなり回っていた

冷蔵庫から缶ビールを出してきてまた乾杯・・・・

2・3本飲んで寝ようと言う事で布団をひいた、でもシングル2枚だけ

俺はラッキーと心で喜んだ^^

勿論友達と彼女は一緒に

6畳と4.5畳俺たちは4.5畳にひいて

友達と彼女は6畳に

そして俺と尚美が・・・・ところが尚美が何もしないでよって始めに釘を打った

そして俺は一緒に布団に入って寝ようとしたが

向こうでは友達と彼女がはじめだした、ふすま1枚だから声が聞こえてくる・・・

始めはヒソヒソと声が・・・時よりいやん~~だめだって~

友達に、尚美いるからってこそこそと声がする

勿論尚美も聞こえてたラブラブ

ふすまの向こうではラブラブの二人時折チュチュラブラブドキドキと音が・・・・

俺はもう寝れないし我慢できない

そして隣に寝てる尚美の手を触った、尚美の手にはうっすらと汗ばんでいた

俺はそのまま尚美にかぶさってキスをしにいったらすんなり受け入れて舌を入れてした

俺の手は尚美の胸を揉んでいたそして下に下着の上から触って

指をパンティーの隙間から入れたらすでにビチョビチョだった

パンティーをずらしてしようとしたが

隣にいるからダメよって抵抗されたそして少しだけってお願いしたらもぉ~

といいながら股を開いていたのでゆっくり挿入した

かなり苦しそうに声を抑えていたのが解った

そして隣もこちらもして最後は尚美の口に放出して終わった

尚美とは約半年付き合った


次の出会いは保険外交員雅子次回報告します。

またナース登場なぜかナースとの付き合いが多い・・・・

以前もだけどこの後にも出てきます・・・・・

貴子との出会いは教習所でたまたま講習で隣の席だった

そして休憩のの時にに何処から来たのって話しかけてから今度何時予約したのって聞いて

俺はその同じ日に予約を入れたまだ1段階だった

何度か同じ日に予約を取るようにして色々話した

その時に仕事はって聞いたらナースと答えた。。。。( ̄□ ̄;)!!まただ!!

彼氏居るの?って聞くと居ないよ、貴方は?って返ってきた、居たけどはっきりは答えなかった

一応~~居るけど・・・・・って濁した

最近逢ってないからってとっさに出た・・・

それが彼女居ないと言う理由にもなってなかった・・・・

そうなんだ!じゃ友達でいいから付き合いしてって言われ即OKを出した

そして付き合いがスタートした

ナースは結構夜勤とかあってハードである

夜勤明けと次の日は休みだから、時間は結構取れた

夜勤明けに映画に誘ったら始めから、終わりmで寝てた事もあった

そして付き合って5回目ののデートでその日も夜勤上がりの日

帰ってお風呂入ってからの約束で昼に待ち合わせした

ランチしてそのままホテルへ誘った始めは少し抵抗してたように思えたが

後を着いて入ってきた

ホテルに入るなりソファーで抱き合いキスをした何の抵抗なくしばらくそのまま続けた・・・

そして抱えてベットへ

部屋の電気もそのまま明るくしたままで服のボタンを外してスカートの中に手を入れた

いやん~

と言ったが足は大きく開いていたラブラブ

パンストを脱がし下着へその時の下着が白の紐パンであった結び目の紐わ引っ張った

そしたら、パラって茂みがあらられたドキドキ

興奮した俺は指をクリトリスに軽くあてがって刺激した、そして中に指を入れて刺激を与えたら

貴子は弓なりに反り返って感じていた

指で激しくしたのでイクのと同時に潮を吹いてビショビショになった

こんなの初めて~~~と言いながら照れてた

そしてシャワーを浴びに・・・・・

出てきたら布団をかぶり電気は薄暗い

シーツの下の間から入って、足を広げて舌をペロペロと割れ目に添わした

貴子はぁはぁはぁはぁと声を上げた

そしておれのオチ○チンを入れた

貴子は俺にしがみついて、何度も上り詰めていた恋の矢

そしてイク寸前に抜き貴子の口に発射じた・・・・

しばらくしてまた貴子がフェラをしてきてまた2回線に突入した

そこには備え付けの肩たたきのバイブが置いてあった

それを貴子のクリに当てて刺激したら、身体をくねらせて感じていた、小から大にしたら大きな声で

いく~~~

と反り返った所に俺の物を入れたらダメダメイクイク死ぬ~~と狂ったように・・・・・


貴子はベットに倒れ込んだ。

その日は夜勤明けなのでそのまま眠って起きなかった


貴子とは約2年続いた


次の出会いはデパートガール次回報告します
昔ディスコが流行ってた頃の話

友達と大阪へ店の名前は忘れたが・・・・

ディスコに行ったそこで踊っていたら可愛い子が白のミニで踊っていたラブラブ!

そしてチークタイムになり、来た時に目を付けてた俺は踊りませんかと誘いに行った

俺たちは2人向こうは4人その中の一人が俺が声掛けた、友達ももう一人に声掛けて

誘った、そしたら少しためらっていいよ^^って返事が帰ってきた、友達もOKってことで踊りがした

踊るって言っても抱きついてフラフラと話しながら踊るだけだった、色々話した名前は・・・・尚子

彼氏居るの?から~ 彼氏居るって返ってきた、そして少し酔ってるのか尚子は良く喋った

チークが終わり尚子に少し話ししないって誘うとうん^^と二つ返事そして次のチークタイムまで話した

そしてまたチークタイムの時間・・・また踊ろうと誘いリズムに合わせて踊った

尚子は俺の首筋に手を回し俺は尚子の腰の辺りに置いてお尻の辺りを軽く触った

かなりプリプリした柔らかい感じが手に伝わったラブラブ

今日帰り何処か行くのって聞いたら予定無いよって返ってきた

俺はすかさず帰り何処か行こうかと誘うとうんと返事が・・・・

そして店を皆に先に帰るって言って二人で出た、友達はもう一人の女性とうまくいってた

尚子とでてから、歩いてホテル街に・・・・そして入ろうかと言った、うんと言ったので中へ・・・

お互いシャワーを浴びてベットへ尚子はガウンの下には何も着けてなかった

キスをして愛撫を約30・40したと思う、かなりお○んこは洪水状態・・・・

ピチャピチャと舐めた、そして俺のギンギンになったオ○ンチンを食らえた

そして尚子から入れて~~~



俺はゆっくり先だけ浅く入れて止めたそしたら意地悪~

って俺の腰のあたりを自分の方に強く引き寄せたので俺は一気に突いたヒィ~~

と悲鳴を上げた恋の矢

それからは激しく体をむさぼりあった、泊まりで入ったので朝方までしまくった

そして3時間ほど寝て目が覚めた、そしてモーニングエッチ^^

1時間ほどまたした・・・・・

お互いアソコはヒリヒリして俺も久しぶりに痛いと思った

尚子は挟まった感じと言ってたのを思い出す。

昼前にホテルを出てランチをして帰った尚子とはこの後もう1度逢ってHをして関係を終わらした


次の出会いはナース貴子である、次回書きますね^^
1週間後2度目のデートその日はあいにくの雨(チャンス)(≧▽≦)v(^-^)v

ウンドショッピングを少しして

何処行く?っとたずねたら雨だしどこも行けないねって返事が帰ってきた・・・・

俺はすかさずホテルでも行こうかと誘ったらうんとすんなりOKが出た

そしてホテルへ恋の矢恋の矢恋の矢ドキドキ

入ってベットに腰掛けたそしてテレビのスイッチをONそしたらあぁん~~~いぃ~~

アダルトビデオの声が・・・・・・・

一瞬お互い顔を見て笑った(*゚ー゚*)

俺はそのまま真由美を強引にベットに倒しておおいかぶさったそしてキスラブラブ

胸に手徐々に手は下に下がって行ったメラメラ

ボタンを外しブラウスを脱がしたドキドキ

ブラは可愛い薄いピンク柄のブラだったラブラブ

そしてスカート中に手を入れたハートダメ~~

お風呂に入ってからって手を押さえられた、でも強引に下着の上から触ったハート

そして足の付け根から指を入れたかなり濡れてた・・・・

もう俺の物はいきり立ってた(((゜д゜;)))アップドキドキ

俺の物は真由美の太ももに固くなったものが脈打って当たったと言うより俺が押し付けた・・・

真由美はその固くなった物を出すのにチャックを下ろして

俺の物を出してあらラブラブあらドキドキ大きくして~って言っていきなり銜えてきたドキドキ

かなり激しくペロペロピチャピチャ音たててしゃぶられたドキドキ

俺は我慢できずに真由美の下着を取りギンギンになったチン○をズブりと入れて

腰を浅く深く繰り返し振り突いた、真由美は気持ちよさそうに喘いでいた恋の矢

そしてお互いのぼりつめて、真由美がイクイク~~って叫んだので俺は抜いてお腹に出した・・・・恋の矢ラブラブ

まだシャワーしてなかったので浴びにいって休憩

約10分エッチビデオ観てまたムクムクとしだしたので2回戦へドキドキ恋の矢ドキドキ

今度は真由美のオ○ンコをペロペロして指を1本そして2本入れて徐々に激しく動かした

そして真由美はイク~~~イク~~~恋の矢

と指でイッタそれでもおれは辞めずにバックから突きたてた、真由美は狂ったように叫んだ・・・・

連続でイッタ真由美はもうダメっていいながら今度は俺の上にまたがってきて

円を書くように腰を回して何度もイクイクと叫んだ恋の矢そして俺も下から突きあげて激しく腰を振った

そしていきそうになったので、真由美に口で精液を受け止めて飲んでもらった。

真由美とは約2年このような付き合いを続けた・・・・・


次の出会いはデイスコで尚子に出会う次回に・・・・・・
ある日友達の彼女と3人でお茶してて

友達の彼女に冗談で女の子紹介してって言ったら、少し考えて・・・・うん~~~~~(-"-;A

少し置いてから一人可愛い子・・・真由美が居るけど・・・・?彼氏居なかったらね聞いてみるって返事^^

やった~~ラブラブ!

浮かれてお茶代おごった^^:

そして後日友達から連絡、一度真由美ちゃんが逢いたいって返事貰った

そして4人で喫茶店ご対面音譜ドキドキ

少し小柄の少しポッチャリ^^俺ラブラブ好み

話弾んでいつも余り喋らない俺は結構喋って真由美ちゃんの事を聞いた

そして今付き合っている男は居るみたいだけど、ほとんど放置状態と聞いた

すかさず次のデートの約束をした

3日後である音譜

そしてデート当日約束の場所に俺は30分前に行って待ってた

待ち合わせ時間10分まえに真由美もきてニコって笑って待ったと声を掛けてきた全然待ってないよ

っていいかえした・・・・(本当は20分待ったニコニコ

そして歩きだした、俺がボーリングでも行くって言うと、うん^^音譜って返事が返ってきた

そしてボーリング場へ、着いてビックリ1時間30分待ち(((゜д゜;)))

仕方なく待つことに、時間つぶしにゲームをしてあそんで時間をつぶした

やっと順番が回ってきた、指の合うボールを探して開始、俺はボーリングは得意である

なぜかと言うと知り合いにボーリングの趣味の人がいて、良く連れていって教えてもらったからである

大体スコアーの平均が180~200前後である爆弾

真由美は全然ダメだって言ってた

1ゲームめ真由美いきなりガーター7本ミス俺は9本スペアーで始まった

そしてストライクがバブルスペアーと調子いい

真由美は10ピンを外してる・・・そしてアドバイス

前のピン見ないで△の印に真っ直ぐ歩いて△の上を通してってアドバイス

するといきなりストライクΣ(゚д゚;)

そんな事をしながら1Gga終わって真由美102、俺は198だった200まで2ピン悔しい・・・

凄いねって言われて少し自慢げに、真由美も100超えたの初めてって喜んでた

そしてもう1Gしてボーリング場を後にした

帰りに手繋いで公園を散歩してベンチに座り色んな事話して盛り上がった音譜

その日のデート手繋ぐとこまでで終わった

エッチ恋の矢は次回のデートでしました

続きのH報告は次回に・・・・・ドキドキ
ある日友達二人で買ったばかりの友達の車でドライブに車須磨海岸に行った船

勿論男二人目的は女性であるラブラブ

まだ夏の海水浴の海開き前、それでも結構な人だった

砂浜を友達と歩いていたら、結構体焼きに来てる女性が沢山焼いていた

縫うようにその間を友達と物色しながら歩いた

そして若い可愛い二人に目が止まった

そして友達と俺とはどっちがいい?って話したら俺が右・友達が左って事で決まりラブラブ

そして話しかけに行った何処から来たの・・・・?そしたら明石と返事が返ってきた

そしてそこで約1時間ほど話した、その間ジュースなどを買いに走り話は盛り上がった

二人とも短大生俺たちより1つ上であった

一人は170センチほどあった、俺は大きな女性はタイプではなかったので友達がアタックしてた

もう一人が少し小柄な女性で俺好みの敬子だった

4人で泳ごうって事で、あらかじめ海パンを履いてきてた俺たちは海に

女の子達はマット、浮き輪を持ってきていてそれに摑まって泳いだ

水の掛け合いなどしてはしゃいだ、そして狙い通りペアーが成立、始めの友達とのやり取り通りに

そしてフリスビービーチボールなどで砂浜で遊んだサーフィン

そして時間が過ぎて行き帰る時間になった、そして少しドライブに行かないって誘ったらすんなりOK車

そして六甲山にドライブに行く事に、回りは薄暗くなっていた

その時車には俺が後ろに乗り俺の隣には敬子を乗せた、助手席は敬子の友達が座った

展望台に夜景観に行こうかってことで向かった

着くと回りは真っ暗1万ドルの夜景を観て彼女たちは声を上げて綺麗お月見

って喜んでいた音譜

そして俺は敬子に手を出して上の展望台行こうかと誘って二人になるように手を引っ張って

友達と別々に行動を取った

そして一番上の展望台にベンチに座って夜景を観た勿論敬子の肩に俺の腕が回って引き寄せていた

敬子も始めて逢ったのにおれにもたれかかっていた、隣のベンチには他のアベックがイチャイチャしてた

それに刺激されてキスをした、敬子は何も抵抗しなかった

そして隣のカップルがエスカレートして彼女のスカートに手を入れて彼女に小声で

ダメ~~ラブラブ

恋の矢って言う声が聞こえてきた^^::

敬子と隣でいい事してるねって笑いながら小声で話して笑った

そして俺のては敬子の太ももに手を置いていたドキドキ

何も抵抗もしなかった俺はそこから先には進まなかったドキドキ

そしたら友達ペアーが上がってきて怪しい~~っていいながら声を掛けてきた

お前らもラブラブやんていいながら腕組んでいたラブラブ

これで二組のペアーが成立した

そして展望台したのレストランでジンギスカンを夜景みながら食べた

そしてこれからどうするってことになり、土曜日の夜で日曜日は特に予定も入ってなかったので

敬子にどうするっと聞いたら敬子の友達の家に泊まる事になってるから

時間は沢山あるよって返事が返ってきただったら二組でホテルで泊まろうかと言うと

敬子と友達がえっ~~~

とひそひそ話ししてた、そして敬子がOKサイン出したので向かった、勿論俺と敬子そして友達ペアー

裏六甲を下ってホテル街へどこも満室そして5・6件で空室のランプがグリーンに点灯してた

すかさず入ると空いてるのは1部屋だけだった、友達ペアーを先に行かし俺たちは待合室で待った10分程で

部屋の用意出来ましたと従業員がいいにきたので部屋に入った

そこはまだ今まで使ってましたって感じの雰囲気だった、綺麗に掃除はしていたけど

クーラーも聴いていてでも匂いが何か違う感じがした

そしてお風呂にお湯を入れてソファーに座った

そして敬子にここに来ても良かった?ってたずねたら始めからそうするつもりだったんでしょって

敬子に突っ込まれた(;^ω^A

当たりである( ̄Д ̄;;

そして敬子を引き寄せてキスドキドキラブラブ恋の矢

手は胸に伸びてブラを外したラブラブ

そして下着に手が行ったピンクの可愛い下着その上から軽く指を当てて動かした

ダメょ~

シャワーしてくるって抵抗したそしてお風呂に行った

シャワーの音が聞こえるどうもお風呂には入ってない様子

焼けてヒリヒリするって上がってきて言った、見ると備え付けのパジャマの下から出た足は真っ赤であった

見ていて痛々しい感じだったΣ(゚д゚;)

交代で俺が風呂場にそしてシャワーでけして上がった

戻ると電気は薄明るく落とされていた

そしてベットに敬子は横たわっていた

そして敬子の隣に入った

もう俺の物はいきり立ってビンビンでカチカチである、そしてキス胸に口で乳首をころがしたラブラブ

あ~~~はぁ~~~~あん~~~と敬子は声を出してた恋の矢

俺の指は敬子の割れ目に滑り込みクリトリスを刺激した恋の矢はぁ~~~

ああああいいいいいや~~~~敬子の声が段々

激しくなってきて乱れてきたのがよく判った~~~

そして指を入れて激しく刺激を与えてGスポットを刺激を入れた瞬間
ピユ-ピュ-

と潮を飛ばした恋の矢DASH!

俺の物もビンビン濡れたお○コに挿入腰を激しく振った恋の矢


敬子はすぐにイク~~といって体が小刻ビィビィビィ~~~って震えていくのが伝わった

さらに体制変えてバックから入れた下付きなのでかなり楽にバックから入れられ突きまくり

敬子はまたのぼりつめた恋の矢俺も同時に外に放出して1回戦を終えた(;´▽`A``

敬子はフェラが余り好きでないみたい、まだ1度もしてもらってなかった

2回戦に入る前に聞くと、どうも咽に詰まっておえ~~ってなるから嫌だって言った

でもして欲しいから少し銜えてって言うとしぶしぶ銜えてくれた

奥までは銜えないが舌で裏から丁寧に舐めてくれたドキドキ

俺のものはまたムクムクと立ってきて正上位で突き何度も何度も敬子はいった

そして体制変えてゴムを装着騎乗位にしてから激しく突いた敬子も狂ったように腰を振って俺も

それに合わせて激しく突きたてたかなりしたと思うアソコがヒリヒリしたのを思い出す

そして敬子がイクときは一緒にいってと言うのでタイミングを計って徐々に激しく突いてイキそう~~~

って声を上げた時に両足を抱えて激しく突いてお互い同時にいった恋の矢ラブラブドキドキ

そしてその日は裸のまま寝てしまった

翌朝目が覚めたらまだ隣で気持ちよさそうに寝ていた、そしてあさからモーニングエッチ開始

布団にもぐり込み足を開きお○んこをペロペロと舐めた

いやん~~~と言うが

嫌がってはいない様子腰をフリフリさせてたからであるラブラブ

そしてモーニングが来るまで約1時間して満足の一晩だった

そして内戦で友達に電話してみた、そしたら彼女の友達が出て

おれはとっさに昨日の夜はどうだったって聞くと馬鹿!!って言われて俺の友達とかわった^^::

そして10時にチエックアウトホテルを後にした∑ヾ( ̄0 ̄;ノ((((((ノ゚⊿゚)ノ

敬子とはその後月1回程度逢ってセックスを楽しんだ

次の出会いは友達の彼女の紹介で真由美と出会う

次回続く・・・・・・・・

後日C子の友達と連絡を取り逢う約束をした(#⌒∇⌒#)ゞ

C子の友達名前は絵美である

待ち合わせに来た絵美は凄い格好超ミニのスカートを穿いてきてた

一瞬ドキットした細身でそんなに悪くはないラブラブ!

C子とはまた全然違うタイプであった

二人で何処に行く?って言うと何処でもいいよって

お腹空いたからって言うのでお好み焼き食べに行った

食べ終わってボーリングに行き楽しんだ

そして汗かいたからってシャワー浴びに行こうかと言うと絵美はすんなりうんにひひラブラブ

ってうなずいた、歩いて三ノ宮の山手方面に歩いて行った

そしてホテルへ入って行った恋の矢

入ってまず絵美が風呂に入ったそして風呂場から俺を呼んだ

一緒に入ってて言うそして俺が後から追っかけて入った

するとそこは真っ赤なライトが照らされてた・・・・ラブラブ

そしてマットが退いてあった

絵美はそこでニュルニュルの液体を手に取り体に塗っていた

そして俺を仰向けに寝かして体に塗って体を合わして重なってきた

そして俺の物を手でしごきはじめた、凄く気持ちいい感じだった

そしてギンギンになったオチンチンをペロペロして口に含んだ・・・

マットは結構ツルツル滑ってぎこちない・・・でもニュルっとすんなり入っていって気持ちよかった

マットで少しじゃれあって絵美が1回いったところでベットに移動したドキドキ

そしてそのままベットでエッチの続きをした

ベットの絵美は積極でフェラが好きらしく異常に口でしてくれた

俺はされるままって感じだった

そして絵美が上にまたがって俺の物を摘んでオ○コに入れて腰をゆっくり振り始めた

はじめは上下にゆっくりとピストン運動をして、俺は下からゆっくり腰を持ち上げたり、たまにきつく

下から一気に突き上げた絵美はかなり大きな声で感じていた

そして絵美が登りつめてイク前は腰を前後に激しく振りいった・・・・

俺はまだ我慢していかなかった・・・・

体制を入れ替え俺が絵美に乗りいったばかりの絵美のオ○ンコにオ○ンチンを挿入した

もう駄目って言う絵美にのの字を書くように腰をまわした、絵美はダメダメっていいながら腰を振っていた

そして俺が両足を持ち上げて激しく突いたら絵美が背中に爪を立ててしがいついてきたY(>_<、)Y

絵美は無意識なのか俺の背中に爪跡残した事など覚えて無いようにピクピクといっていた・・・・(〃∇〃)

俺は背中の痛みでまだいってない・・・絵美は俺がいったと思ってぐったりしてた

俺はまだだから続けてしようとしたら、絵美が嘘嘘嘘と・・・いったんじゃないのって言うから

まだって答えた本当にいってないの?って信じられない・・・もうだめ~~休憩させてって・・・

俺はまだだから、絵美のバックから突いて激しく入れた絵美はまたいったのか

お尻だけ突き出して布団に倒れこんだ俺も外に出した・・・・ショック!

そして腕枕して30分ほど休憩した

その間エッチビデを二人して見て触りあいをしてた

そして2回戦へ絵美のアソコをペロペログチョグチョに濡れていた

そして抱っこスタイルで下から挿入した奥まで入って気持ちいい^^

そしてまた俺が上にのりゆっくりした約30・40分強弱付けてした

絵美はその間何度もいったのが判ったもうダメっていいながら体は正直

俺の物を包みこんで離さなかった・・・・恋の矢

そして絵美がフェラ激しくするので最後は口の中に発射絵美は美味しそうにのんだガーン

そして絵美がC子には内緒ねって俺に言ったそんなの言えるわけ無いって言うと

笑ってた、何か意味あるのかな~~ってその時思った

そしてそんな関係が約1年半続いた・・・・

もちろんC子にばれてはいません


次の出会いはナンパ次回に・・・・・


ある日C子とC子の友達と飲みに行って帰りにC子友達の家に遊びに行った

友達は一人暮らししていた、皆ほろ酔い気分で部屋に入った

部屋では楽しく話ししてHな話に進んでいった

彼女の友達もかなりエロイラブラブ

男関係もかなりあるようだ、そして時間も遅くなり、雑魚寝で寝る事に

電気も消して真っ暗にして寝た

部屋は狭いので川の字で並んで寝た

勿論すぐには寝れない、彼女とひそひそ話しして抱き合っていた

そのまま寝るわけが無い、友達が横に手伸ばせば届く距離である・・・にひひ

そして彼女の胸へC子はデカイ乳首を転がしてペロペロしてた彼女は小さな声でダメ~~チョコ

まだ起きてるからって小さな声で言った、俺はもう止まらない・・・そしてオ○ンチョに指が滑りこんだ

彼女は腰をくねらせたダメ・ダメ~~って小さな苦しそうな声で・・・・・

俺は容赦なく攻め続けた彼女のアソコはもうびしょびしょに濡れて粘っていた

クリトリスを指先でゆっくり刺激を与えて時折きつめにはじいたりして彼女の様子もみた

彼女は声を殺そうと必死でも我慢できずに・・・あっ・ん・・・~いぃぃぃ~~~恋の矢ラブラブ

って感じてた、勿論隣には友達は寝てる、でも寝てないと俺は思った( ̄▽+ ̄*)

そして彼女の下着をずらした、彼女も腰を浮かしてその気になった恋の矢

そしてエッチ挿入した、はじめは口に手で押さえて声を出さないようにしてたが

我慢できずに手を口からのけた、そして洗い呼吸であっ~~~~ハァハァハァ苦しそうであった

それでも俺は攻めて俺のビンビンになった物を奥深く突き上げた

そのたびに声を上げていたドキドキ

そして彼女は苦しそうにイク~イク~ってイッタ・・・・

俺はまだいってなかったので、そのまま続けて腰を振り続けた・・・・恋の矢ラブラブ恋の矢

そして俺はいたずらに隣の友達の胸に手を伸ばした・・・・

胸は大きくない手のひらに収まる程度だった友達はなんの抵抗もなく寝たふりをしてた

乳首を軽く摘むと立っていた、俺はここで起きてるのを確信した

部屋は真っ暗なのでC子には気ずかれていない・・・

腰をくねらせてるC子は声を殺す事を忘れたように、大きな声になってイクイクを連発してた

そして俺は友達のアソコに手を伸ばした、下着の隙間から指を入れた、すると一瞬腰が動いた

そして割れ目に指をそわしてクリに指を・・・・叫び

そこはネバネバに濡れていた

そしてクリを軽く動かすとそれに合わせるように腰をくねらせた・・・・

軽くあっ~ラブラブって

小さい声が聞こえた恋の矢

彼女には聞こえてない様子だったので、そのまま指を中に入れたそして友達のてが俺の入れて動かすてを

押さえにきた、でものけようとはしなかった、むしろ抑えてのけささない様に感じたのでGスポットクリなど刺激

を与えた、そしたら友達は腰を浮かし小刻みに上下に振った、そして入れてる指を締めてつけて、ピクピクと

イクのが判った・・・C子は自分の事で必死なのかきずいてない

そして友達のアソコから指を抜いて濡れた指を舐めたそんなに臭いななく少ししょっぱかった・・・・ガーン

そしてC子はのぼりつめてイッタ・・・・そしてテッッシュで拭き朝まで爆睡した

次の日なにも無かったよに朝ご飯を近くのファミレスに食べに行った

そしてC子がトイレに立った時に初めて昨日の夜の事を話した

やっぱり友達は俺たちがやりだしたからねれなくて、興奮してたらしい

そこに俺が触りにきたからビックリしたらしい、声も出せずにかなり苦しくて我慢してたらしい

そして下に手がきた時はどうしようかと、思ったけど指が入ってきて、濡れてたのと、声出せないのと

感じるので、されるままにいったらしい、そして今度逢う約束は手短にして電話番号を聞いた

そしてC子が戻ってきて、昨日の夜隣でHした事話し出した

友達とは目で合図して顔を見て話を聞いた・・・・

そしてその日は友達とその場で別れた

そしてC子と昨日の続きをしたいからってまた二人でホテルに向かったドキドキ恋の矢ドキドキ

そして何度も何度もした、回数は覚えてない・・・・ラブラブ!

そして後日C子の友達と連絡を取った

その話は次回に・・・・・