ある日友達二人で買ったばかりの友達の車でドライブに

須磨海岸に行った

勿論男二人目的は女性である

まだ夏の海水浴の海開き前、それでも結構な人だった
砂浜を友達と歩いていたら、結構体焼きに来てる女性が沢山焼いていた
縫うようにその間を友達と物色しながら歩いた
そして若い可愛い二人に目が止まった
そして友達と俺とはどっちがいい?って話したら俺が右・友達が左って事で決まり

そして話しかけに行った何処から来たの・・・・?そしたら明石と返事が返ってきた
そしてそこで約1時間ほど話した、その間ジュースなどを買いに走り話は盛り上がった
二人とも短大生俺たちより1つ上であった
一人は170センチほどあった、俺は大きな女性はタイプではなかったので友達がアタックしてた
もう一人が少し小柄な女性で俺好みの敬子だった
4人で泳ごうって事で、あらかじめ海パンを履いてきてた俺たちは海に
女の子達はマット、浮き輪を持ってきていてそれに摑まって泳いだ
水の掛け合いなどしてはしゃいだ、そして狙い通りペアーが成立、始めの友達とのやり取り通りに
そしてフリスビービーチボールなどで砂浜で遊んだ

そして時間が過ぎて行き帰る時間になった、そして少しドライブに行かないって誘ったらすんなりOK

そして六甲山にドライブに行く事に、回りは薄暗くなっていた
その時車には俺が後ろに乗り俺の隣には敬子を乗せた、助手席は敬子の友達が座った
展望台に夜景観に行こうかってことで向かった
着くと回りは真っ暗1万ドルの夜景を観て彼女たちは声を上げて綺麗

って喜んでいた

そして俺は敬子に手を出して上の展望台行こうかと誘って二人になるように手を引っ張って
友達と別々に行動を取った
そして一番上の展望台にベンチに座って夜景を観た勿論敬子の肩に俺の腕が回って引き寄せていた
敬子も始めて逢ったのにおれにもたれかかっていた、隣のベンチには他のアベックがイチャイチャしてた
それに刺激されてキスをした、敬子は何も抵抗しなかった
そして隣のカップルがエスカレートして彼女のスカートに手を入れて彼女に小声で
ダメ~~

って言う声が聞こえてきた^^::
敬子と隣でいい事してるねって笑いながら小声で話して笑った
そして俺のては敬子の太ももに手を置いていた

何も抵抗もしなかった俺はそこから先には進まなかった

そしたら友達ペアーが上がってきて怪しい~~っていいながら声を掛けてきた
お前らもラブラブやんていいながら腕組んでいた

これで二組のペアーが成立した
そして展望台したのレストランでジンギスカンを夜景みながら食べた
そしてこれからどうするってことになり、土曜日の夜で日曜日は特に予定も入ってなかったので
敬子にどうするっと聞いたら敬子の友達の家に泊まる事になってるから
時間は沢山あるよって返事が返ってきただったら二組でホテルで泊まろうかと言うと
敬子と友達が
えっ~~~とひそひそ話ししてた、そして敬子がOKサイン出したので向かった、勿論俺と敬子そして友達ペアー
裏六甲を下ってホテル街へどこも満室そして5・6件で空室のランプがグリーンに点灯してた
すかさず入ると空いてるのは1部屋だけだった、友達ペアーを先に行かし俺たちは待合室で待った10分程で
部屋の用意出来ましたと従業員がいいにきたので部屋に入った
そこはまだ今まで使ってましたって感じの雰囲気だった、綺麗に掃除はしていたけど
クーラーも聴いていてでも匂いが何か違う感じがした
そしてお風呂にお湯を入れてソファーに座った
そして敬子にここに来ても良かった?ってたずねたら始めからそうするつもりだったんでしょって
敬子に突っ込まれた(;^ω^A
当たりである( ̄Д ̄;;
そして敬子を引き寄せてキス



手は胸に伸びてブラを外した

そして下着に手が行ったピンクの可愛い下着その上から軽く指を当てて動かした
ダメょ~シャワーしてくるって抵抗したそしてお風呂に行った
シャワーの音が聞こえるどうもお風呂には入ってない様子
焼けてヒリヒリするって上がってきて言った、見ると備え付けのパジャマの下から出た足は真っ赤であった
見ていて痛々しい感じだったΣ(゚д゚;)
交代で俺が風呂場にそしてシャワーでけして上がった
戻ると電気は薄明るく落とされていた
そしてベットに敬子は横たわっていた
そして敬子の隣に入った
もう俺の物はいきり立ってビンビンでカチカチである、そしてキス胸に口で乳首をころがした

あ~~~はぁ~~~~あん~~~と敬子は声を出してた

俺の指は敬子の割れ目に滑り込みクリトリスを刺激した

はぁ~~~
ああああいいいいいや~~~~敬子の声が段々
激しくなってきて乱れてきたのがよく判った~~~
そして指を入れて激しく刺激を与えてGスポットを刺激を入れた瞬間
ピユ-ピュ-と潮を飛ばした


俺の物もビンビン濡れたお○コに挿入腰を激しく振った

敬子はすぐに
イク~~といって体が小刻ビィビィビィ~~~って震えていくのが伝わった
さらに体制変えてバックから入れた下付きなのでかなり楽にバックから入れられ突きまくり
敬子はまたのぼりつめた

俺も同時に外に放出して1回戦を終えた(;´▽`A``
敬子はフェラが余り好きでないみたい、まだ1度もしてもらってなかった
2回戦に入る前に聞くと、どうも咽に詰まっておえ~~ってなるから嫌だって言った
でもして欲しいから少し銜えてって言うとしぶしぶ銜えてくれた
奥までは銜えないが舌で裏から丁寧に舐めてくれた

俺のものはまたムクムクと立ってきて正上位で突き何度も何度も敬子はいった
そして体制変えてゴムを装着騎乗位にしてから激しく突いた敬子も狂ったように腰を振って俺も
それに合わせて激しく突きたてたかなりしたと思うアソコがヒリヒリしたのを思い出す
そして敬子がイクときは一緒にいってと言うのでタイミングを計って徐々に激しく突いてイキそう~~~
って声を上げた時に両足を抱えて激しく突いてお互い同時にいった



そしてその日は裸のまま寝てしまった
翌朝目が覚めたらまだ隣で気持ちよさそうに寝ていた、そしてあさからモーニングエッチ開始
布団にもぐり込み足を開きお○んこを
ペロペロと舐めた
いやん~~~と言うが
嫌がってはいない様子腰をフリフリさせてたからである

そしてモーニングが来るまで約1時間して満足の一晩だった
そして内戦で友達に電話してみた、そしたら彼女の友達が出て
おれはとっさに昨日の夜はどうだったって聞くと馬鹿!!って言われて俺の友達とかわった^^::
そして10時にチエックアウトホテルを後にした∑ヾ( ̄0 ̄;ノ((((((ノ゚⊿゚)ノ
敬子とはその後月1回程度逢ってセックスを楽しんだ
次の出会いは友達の彼女の紹介で真由美と出会う
次回続く・・・・・・・・