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アルとラビットのヲタクブログ

福岡のアイドル現場にいる中で感じたことを徒然なるままにかいてます。

博多ORIHIME、NEO☆学院、ルナリウムなど。

ツイッターで2021年を振り返った時、推しメンのことは控えめに書いてました。


毎月が濃過ぎて、とても128字にはまとまらないし、何より一言では書けないくらいだったからです。なので、こちらで書きます。


2月末にSHOWROOMで新メンバーの紹介をされている時、一椛ちゃんや、琳ちゃん、未来ちゃん、有彩ちゃんに囲まれて話す姿がお姫様みたいで、なんかハマるかもしれない子が加入しそう。くらいの印象でした。




その頃は、ルナリウムは主現場という位置づけではなく、よく見る対バンのグループで、かわいい女の子が多いグループという感じだったということもあります。この子のおかげですっかりハマってしまいましたね。


3月に入り、毎日のように画面越しに話をするようになって、一人一人に優しく、表情豊かに話す姿を観てるうちに会ってみたいな、もっと知りたいし、話したいなと思うようになっていきました。3月末にライブではなく、撮影会という形で会える機会が出来、ルナリウムの撮影会は初めてだったにも関わらず、1番の枠と、2パターンの衣装があるということで9枠目を取りにいきました。予約取れた後、ほんとに自分が枠を取って良かったんやろうか、、、って1週間心配してました。


で、一番最初に撮った写真がこれですね、お互い緊張してだのが伝わってきます。。。



たしか、この時の帰る直前、いちごのお菓子と簡単なお手紙を渡したと思います。ファンレター自体、久しぶりだったし、初対面の相手に渡すので、このタイミングでも緊張してたのを覚えています。


そして、撮影会から少しして、デビューライブの日が決まりました。この時には、エメラルドグリーンのサイリウムをまっすぐに届けようと心に決めてましたね。411日、しおりんと同じタイミングでデビューでしたね。堂々としたパフォーマンスで結構、胸にジーンとするところもありました。


そんな余韻も醒めないまま、13日にしゅちゃんを含む有彩ちゃん、一椛ちゃん3人の生誕委員の募集がはじまりました。


正直、まだデビュー1か月で本当に生誕祭するんだ、、、とびっくりしたという印象でした。そして、何か恩返し出来るならという気持ちで生誕委員に申し込みました。ルナリウムというある意味、新しいヲタクの輪でどれくらいのことが出来るのか不安も大きく、実際、考えはあったものの、どう進めていいか悩んでました。この時は、きっとしゅちゃん自身も不安な時期だったんじゃないかなと思います。優しいルナ民に助けられて軌道に乗るまでかなり焦ってもいました。ほんとルナ民には感謝しかないです。



ルナ民にとって、有彩ちゃん生誕、一椛ちゃん生誕、卒業と熱く尊い1か月だったと思います。それから翌月の宮JICKに3周年ライブ。初めてリハーサルを観たり、色紙という限定品をいただいたりするVIP枠で入りました。






新衣装、新曲の披露と盛りだくさんで楽しい企画でした。飾り付けもさわやかな雰囲気で第二章の幕開けにふさわしいライブだったと思います。



この数ヶ月の間にSHOWROOMではアバター権を獲得してアバター作ったり、ネットサイン会や電話会などたくさんの日々の積み重ねも楽しくて、新たな一面を知れたり、ライブの感想を話したり、11日が貴重な日々でした。しばらくはアバター案を待ち受けにしてました。アバターには出来なかったのですが、気に入って使ってました。ちなみに生誕のフラスタもこれがモチーフになっています。





ざっと27月を振り返ってみるだけで、この量になるので、8月〜はまた明日振り返ってみたいと思います。


しゅちゃんは、ほんと人生を豊かにしてくれた存在なんだなと感じてます。


幸せをいつもありがとう、僕も少しでも幸せに出来てたらいいなと思います。

2022年もよろしくお願いします🌱