めっちゃひさしぶりの更新ですww

ってか小説やなくてごめんなさい!


GREEのが活動多いんすよねぇ・・・


あ、もしこれ読んでる方がスカイプ友達とかなってあげるよーwってかたいましたらコメントにIDかいてくださいvV

おっかけますんで!


最近暇してるのでまた更新していきますねw

小説はゆっくりと・・・ね?(笑)



あ!ペルソナの4本格的にはまりましたvV

陽介可愛いですね!

やっぱ番町×陽介ですか!?陽介(シャドウ)×陽介ですか!?ww

うちはどっちもおいしいですww


陽介がいればなんでもww






電車の中で同人誌読んでるやつみかけた←


しかも男の娘・・・あ、まちがえた。

男の子←


BLだったぜww


しかもおまww

テニプリじゃねぇかぁぁぁぁぁwwww


おそらく跡部受けw

表紙跡部やったし、18禁ですよね?

18禁ですよねぇぇ!!?←


話かけようにもチキンはうちにんな事できるはずがなく・・・


うちの最寄り駅の二つ前でおりましたww


うち・・・アンソロはあっても同人誌は電車中で読んだ事ねぇよ?←

とりまなんの報告だww


クラスの男子に一人友達ができましたww←

オタクだそうでw


見た目いいこちゃんなのにww

水樹奈々様の大ファンだとww


ボカロとかも結構知ってて話あうww


んで友達は・・・?ってくらいうちらの腐女子軍団と一緒にいるんだがww


おまww

がちで友達は?ww


まぁ、別にうちのしったことやないけどな!←


んーー・・・書くことないんで今回はこれでいいかな?あ、絵かいたよ!!


セブンゴーストのフラウの幼い頃・・・←


色わかんねww

ってかうちまだ全部よんでねぇよww

アニメ見た事ねぇよww



しかたないじゃない・・・二週間ほど前に知っただけやし?←





んじゃ、ちゃおちゃお!ti amo-フラウ


怖い、怖い・・・こわ、・・・い


人間が怖い、助けて、誰か、たす・・・け、て・・・



「・・・・・・せ・・・しんが・・・」


誰かの声が聞こえる。誰やろ・・・頭痛い、しんどいなぁ・・・

目、開けたくない・・・


「そんな・・・!嘘ですよね!!?」


母さん・・・?なんかあったんかなぁ?

しんどいから起き上がれへん、も、ええわ。

寝よ・・・。


「クーちゃんが精神的に酷い状態なんて・・・!」


「精神が死ぬ・・・つまり植物人間になってしまうか、あるいは二重人格、悪ければ多重人格になる可能性が高いです」


「あの子が・・・じ、じゃあ事故にあったんも関係が!?」


「おそらく・・・」


白石一家とそれにかかわる医者との会話。

本人は眠りっぱなし。

蔵の本能がずっと警鐘を鳴らしていた


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「・・・・・・ん?」


目覚めると白い天井。このシチュエーションは前にもあった気がする。

一つ違うのは、家族がみんなして自分の顔を覗き込んでいること・・・


「クーちゃん?」


「よかったぁー!!目覚めた!!」


姉は困惑した顔のままの母さんに抱きついた

目に涙までうかべて・・・


「このまま目覚めへんかったらどうしょうおもたで!!」


目さめなかったら・・・?

そんな、死ぬわけやあらへんのに・・・

無駄に心がすっきりしていた、目覚めもよかったし頭もいたくない


「なぁクーちゃん、」


「なん?」


「どっか痛いとことかあらへん?」


「おん、ないでむしろええ気分や」


笑顔を浮かべながら答えるとみんな固まった。

なんや珍しいもん見るみたいに俺の顔を覗き込んでいる

な、なんかついとる・・・?


「い、今クーちゃん笑った・・・?」


「笑たらあかんの?」


「ちょ、友香里!先生よんできて!!」


「わかったで!お母さん!!」


なんでや!?

オレがわらうのそんな珍しいか?


一人思案しとったら先生がきた


「蔵ノ介くん、昨日の事は覚えとる?」


「昨日・・・?なんかあった?」


疑問を口にだしてみる

あれ、昨日なんかあった・・・?

さっきカレンダーみたところ一週間前の記憶はあんのに最近の記憶はなかった・・

え?なんかあった?


「あかん、忘れてもうてる・・・記憶障害か、多重人格になったことによってその原因となったことをわすれてしまったか・・・」


「先生・・・さっき蔵、笑ったんです・・・いつもは大人しくて笑うことが極端に少ない蔵が、笑ったんです」


「・・・・・・可能性としては、多重人格かと・・・詳しいほうは大きい病院に行かれたほうがいいと思います」


「そうですか・・・」


え?なんでこんな空気重たいん?

しかも話の中心て俺なん?

多重人格?記憶障害?

え?話がわからへん・・・


俯いていた母さんは俺の顔をチラっとみて先生と病室から出て行った父さんは仕事か?

今日はいなかった


「蔵、心配せんでええからな?」


俺の頭をなでながら姉さんは悲しそうに微笑んだ

友香里はさっき母さんと一緒にでていった

ちょっと泣いてるようにも見えた

俺が知る以上に事は深刻なんか?


「あ、雨降ってきた・・・せや!洗濯モン!蔵、うち一回帰ってからもっかい来るさかい待っててな?」


そういって走って言った姉。

病室には俺一人やった、外は雨が降っとるから自然と室内は暗くなる


次第に雨は激しくなって行く


『大丈夫やで・・・』


え・・・?だれの声や?

それっきり聞こえなくなってしまった声。

それと同時に襲ってきた睡魔に身をまかせた・・・










続く・・・


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あれ・・・書き終わってから気づく。

十面相って実は記憶あるよね・・・?

他人事のように振舞っているだけ・・・?

記憶障害とかよくわからんもんに手出したあげくこのあいだテレビで見た

多重人格の人格同士でお話していたのをみて蔵にしか聞こえない声とやらを・・・←


ぷぎゃーーww


とにかく最後までかけたらいいな、なんておもってますんで、よろしくです


文章うまくなりたい・・・


皆おひさしぶりです!

小説、ブログ共に更新できませんでした;


文化祭がありまして、実行委員だったので朝4時おき、帰ったらすぐ寝るなどと、なかなか更新する時間がありませんでした;


うちの学校にはアニメーション研究部というもんがあんねんけど、通称アニ研。

ここがまたうちらにとっては天国ですた///

うたぷり!うたぷり!!

翔ちゃん仲間!!え?これ無料配布なんですか?←などで、テンションあがりすぎて青エクの燐とGUMIをいただいてきました///

ナルトとかもありましたが、うちはキバ派なんで←


イナイレやテニプリはなんでなかったのだろう・・・

映画上映されたのに・・・!!←


ずっとこんな感じでテンションあがってました(笑)


あと写真部の宣伝がパンダヒーロー・・・え?なにこれかっけぇー・・・ってなりましたww


あと世界の国旗っていう部屋でドイツー!ドイツー!!靴紐がむすべないんだよー!!

とかイタちゃんかわいー!!とかヘタリアトーク連発ww

んで教室の後ろに詰まれた机の後ろに入り込み人がいないのをいいことに携帯やウォークマンでアニ会してましたww


三年がやってる屋台でカップケーキやらジュースやらを仕入れて教室でww

風船とか飾り用のあまりであそんでたりとかww

とにかくやりたい放題の文化祭でしたww


男子にオタ友二人できましたよww←

趣味合わない子とは男子であろうが女子であろうが話さない主義のうちはとにかくクラスの女子に舌打ちとか小言とか言うので友達にもひとによって態度の差激しすぎwwと爆笑されましたw


うちよりその子の方が態度の差激しいのにwwwwwwww←



ひたすらだんしの前で腐トークしていた俺たちw


クラスの女子全員来年には辞めちゃえばいいと思うよ←


なんもしないで努力賞もらって喜んでんだからw

うちなんて夏休みなんてあってないようなもんだったからね?

お盆までを部活でつぶされてそっから毎日朝4時おきで学校で文化祭の準備、クラスメート?そんなのくるわけないじゃん?

夜7時までがんばってかえる、その繰り返し

あほな教師は小言はさんでくるしそのせいで友達切れたし、サイズとか材料の計算狂うし、


クラスに、じゃなくてうちら(文化委員と言う名の親友たち)に努力賞くれよw




・・・・・・・・・・・・・・・・・なんや、愚痴みたいになってしもたなw

すんまそん、←


まぁ、たのしかったようなたのしくなかった文化祭でしたww

ってか教室でたむろってたことが一番の楽しみでしたww



ほいじゃ今日もおやすみなさい!


明日か明後日に小説うpしますんで!


チャオチャオ!!


「白石ー」


「何や?謙也ー」


部室で日誌と部誌を書いているとみんな帰ったにもかかわらずいまだ残っている謙也に声をかけられる

今日は一緒に帰る気分だと言い出した謙也は日直とかぶってしまった日誌を書き終わるのを待ってていてくれているようだ。いつも一人で書いてから帰るので正直うれしかった。


「あとどんぐらいやー?」


「もうちょいでおわるでー」


「わかった」


さっきから謙也はずっとベンチに寝転んでスポーツ雑誌を読んでいる

何度も呼びかけられているがどうしても日誌の最後の一行が書けない

何事も完璧にしたい白石だからこそ完璧に書きたい

その最後の一行というのは・・・


「感想書けへんの?」


「うわぁあ!ちょ、謙也おまwさっきまであっちで寝てたやん!いきなりくんなや!」


いつのまにか真横まで来ていた謙也にめっちゃ驚いた

ってかびびったっちゅーねん!


「なぁ、白石」


「なんやねん・・・っん」


いきなりあごをつかまれたかと思うといきなりのキス・・・

目の前いっぱいに広がる謙也の顔、こいつこんなにイケメンやったっけ?なんてその場に不似合いな事を考えていられるのも最初だけ徐々にキスは深くなり、口を割って謙也の0下が入ってくる


「んぅ・・・んはぁ、ちょ、まっ・・・てぇ///」


呼吸もまま成らない口付けに白石は熱に侵されていくような感覚をおぼえる


「ぷはぁ・・・白石、好きや」


「はぁ・・・はぁ・・・は、え?」


「お前の事好きや」


いつものひとを楽しませるための笑顔ではなく真剣に言われた

どうしよう、謙也ってこんなにかっこよかったっけ?キスされてから謙也しか頭にない

謙也の真剣そうな顔にどきん・・・と胸が高鳴るのを感じた

え?俺、謙也のこと・・・・・・・好き?なん?


「白石、おれのモンになって・・・」


そういって頬を紅く染めた謙也は俺を抱きしめる

ドク、ドク・・・っと謙也も心臓が早い。本気・・・なんや。

そんなん考えたら俺までアツなってきて、どうしようもなく一つの感情に支配される


「(俺も謙也が好きや・・・)」


そんなの恥ずかしくて言えなくてかわりに謙也の口に口付ける

驚いた謙也は無視で謙也の胸に自分の火照った顔を隠す


「しら、いし・・・きたいしてもええん?」


謙也からさっきの勢いはなく泣きそうな声が聞こえてくる

さすがヘタレや・・・


「・・・いわな、わからんの・・・?」


上目遣いで謙也を見上げる

さらに真っ赤に成りながら俺を抱きしめて小さなこえでめっちゃうれしいと聞こえた


その日の感想は


「いつもよりエクスタシーな一日でしたvV」


と記入されていた

その日の帰り道では二人仲良く手をつないで帰宅している姿が目撃されたとかされてないとか・・・v








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gdgdでしたw

告白ネタが書きたくて仕方ありませんでしたww


謙也を男前に、白石を乙女にしたかったのですww


よんで頂きありがとうございました!