昨日のパパイアさんの披露宴では、皆様にご協力いただき感謝しております。
大成功でした!
ありがとうございました!
これからもよろしくお願いします。
広報から写真アップのお知らせがありました。
↓ここらかどうぞ。
「この試合に勝つチームは一つ、イングランドです。こんなことを言って神様のいたずら心を刺激しないといいのですが」。8年前のW杯大会、対ルーマニア戦のテレビ解説で元イングランド代表K・キーガンは言った。その1分後、ルーマニアが決勝点を入れた。
--フィル・ショウ編「ワールドサッカー名言集」(広済堂出版)が紹介するエピソードだ。予想もしないところで神様が「いたずら心」を働かせるからこそサッカーに限らずスポーツはおもしろい。だが、それで敗戦の憂き目を見る方のチームやサポーターはなかなかつらい。
W杯ドイツ大会日本代表にとって、まさに悪夢というしかないわずか9分間での3失点だった。観戦していた大方の日本人が代表チームの勝利、どう悪くとも引き分けを確信し出したちょうどその時である。いったい誰がどんなふうに神様のいたずら心を刺激してしまったのだろうか。
1次リーグ初戦の対オーストラリア戦の2点差負けで決勝トーナメント進出に黄信号がともったのは認めざるをえない。ただそれもたかだか人間の知恵が描いた見通しに過ぎないではないか。こんどはこちらが神様のいたずら心を大いに刺激すればいい。
フランスの名選手“将軍”プラティニが現役引退の際に、作家のマルグリット・デュラスと行った対談がある。デュラスの「すべてのプレーヤーが完璧(かんぺき)だったらサッカーは成り立たない?」との問いにプラティニは答えている。「誰もミスをしなければ、試合はいつだって0-0です」。
不完全な人間が栄光を求めて死力を尽くすプレーのすき間にこそサッカーの神は舞い降りる。ミスを恐れぬタフな心と、最後まで勝負をあきらめない粘りは、きっとそのいたずらを手助けするはずだ。
対塩川 △ 0-0
やっと雰囲気が戻ってきた感じの試合ができた。
得点こそできなかったが、ボールポゼッション、展開と満足、満足。
次に繋がる試合ができた。
後は、負傷者が戻って、全員の体調が万全で、あそこを修正すればOK。
次。
です。
言葉が出ない・・・。
私の責任です・・・。
■下川崎 ● 0-1
■ゴデーレ ● 2-4
予選敗退ですが、11日最終試合が残っているので、全力で戦います。
10・11日と県大会の予選リーグが開催されます。
我がチームのトップチーム(5・6年)が勝利を目指して戦います。
是非、時間の許す方は応援に来てください!!
■会場:クレハ総合グラウンド
■1試合目 9:00 VS 下川崎(県北6位)
■2試合目 12:40 VS ゴデーレ(県南4位)
かっとばせ~!アルテーロ!
ホームラン、ホームラン、アルテーロ!
ピッチャーびびってる!









