5月から酒を実験的にどうこうしようと始めた。

結果
5月はじめ: 飲む(ビール3分の一)
5月第三週末:のむ
5月第四週末:のむ
5月第五週末:のむ
ということで、
肝臓の稼働日数なんと4日であって、飲まない人みたいな結果となった。
休肝日に対抗して、

「働肝日」

と名付けよう。以下、働肝日に関する内規を設定。

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働肝日に関する規則(平成27年年6月3日制定)

(目的)
0.良好な健康、社会性、生産性に資する適切なアルコール摂取を可能にするため、アルコール摂取についての日時を規定する。

(定義)
1. 働肝日とはアルコール類を摂取する日のことである。

(働肝日の設定)
2. 働肝日は、週のうち週末の一日(金または土曜日)を充てる。祝祭日などは考慮しない。

(臨時働肝日)
3.平日において仕事等など外的な要因から生ずる飲酒機会が生じた場合、これらの日を臨時働肝日としてとらえ通常の働肝日とは区別する。

(働肝日の独立性)
4. 臨時働肝日が週内にあっても通常の働肝日の施行を妨げないものとする。

(働肝日の独立性の制限)
5. 出張などで働肝日または臨時働肝日が連続して3日以上続くことを避ける。そのためには上記規定に関わらず、通常の働肝日を施行しないことができる。